ビジネスエンジニアリング(4828)・目標引き上げ
女性労働者比率・女性管理職比率の向上目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・従業員の男女比率向上に関する数値目標58社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「労働者に占める女性労働者の割合 2026年3月までに18%以上(※1) 19.7% 管理職に占める女性労働者の割合 2026年3月までに7%以上(※2) 5.2% ※1 2026年4月1日以降の目標として「2031年3月までに25%以上」を設定しております。 ※2 2026年4月1日以降の目標として「2031年3月までに12%以上」を設定しております。」
2026年3月目標に対する実績を開示し、2026年4月以降の目標を女性労働者25%以上、女性管理職12%以上へ引き上げた。女性労働者比率は19.7%で旧目標を上回った一方、女性管理職比率は5.2%で旧目標を下回った。 - FY2025前進有価証券報告書
「労働者に占める女性労働者の割合 2026年3月までに18%以上 18.8% 管理職に占める女性労働者の割合 2026年3月までに7%以上 4.4%」
女性労働者比率は目標18%に対し18.8%となった。一方、女性管理職比率は目標7%に対し4.4%であり、目標期限は2026年3月である。 - FY2023初出有価証券報告書
「労働者に占める女性労働者の割合 2026年3月までに18%以上 17.0% 管理職に占める女性労働者の割合 2026年3月までに7%以上 6.3%」
提出会社について、女性労働者比率を2026年3月までに18%以上、女性管理職比率を同7%以上とする数値目標と当事業年度実績を初めて開示した。