イーエムシステムズ(4820)・事実前進
連結子会社化に伴う従業員数の増加
FY2023-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
6記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社化・吸収合併に伴う従業員数の増加41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における従業員数は、前連結会計年度末より31名増加し、858名となっております。」
連結子会社のプレカル追加等を含むグループ体制の拡大により、従業員数は827名から858名へ31名増加した。 - 2026-03-04前進株主総会
「858名 31名増」
2025年12月31日時点の企業集団の使用人数が858名となり、前連結会計年度末から31名増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における従業員数は、前連結会計年度末より16名増加し、827名となっております。」
連結従業員数は前期末から16名増加し827名となった。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、従業員数に著しい変動はありません。」
従業員数について、当中間連結会計期間に著しい変動がないと記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、従業員数に著しい変動はありません。」
従業員数について、当四半期に著しい変動がないと記載している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における従業員数は、前連結会計年度末より245名増加し、837名となっております。この主な要因は連結子会社の増加に伴うものであり、調剤システム事業が196名増加、医科システム事業が14名増加、介護/福祉システム事業が8名減少、その他の事業が21名増加、全社(共通)が22名増加をいたしました。」
連結子会社の増加に伴い、従業員数が前連結会計年度末から245名増加して837名となった。調剤システム事業で196名増加する一方、介護/福祉システム事業では8名減少した。