デジタルガレージ(4819)・施策前進
決済サービス周辺事業の国内子会社等の取得
FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025-H1。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SCORE等の決済サービス周辺会社取得による決済事業基盤の強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「(㈱SCORE株式の追加取得)企業結合を行った主な理由 グループ戦略「DG FinTech Shift」における決済事業基盤の強化を目的としたものであります。取得日 2024年7月1日 企業結合直前に所有していた議決権比率 49.00% 企業結合日に追加取得した議決権比率 51.00% 取得後の議決権比率 100.00%」
決済事業基盤の強化を目的に、SCORE株式を追加取得して議決権比率を49%から100%へ引き上げ、完全子会社化した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「子会社の取得による支出 △ 301百万円」
第2四半期累計の投資活動において子会社の取得による支出301百万円を計上した。取得対象の詳細は本文で特定されていない。 - FY2020前進有価証券報告書
「個別には重要ではないものの、全体として重要である企業結合を合算して注記しております。取得対価は合計1,164百万円、取得に伴うのれんは1,114百万円であり、主にフィナンシャルテクノロジー事業の決済サービス周辺事業を行う国内子会社等に係るものであります。」
決済サービス周辺事業を行う国内子会社等の取得が、取得対価1,164百万円、取得による支出1,043百万円、のれん1,114百万円を伴う企業結合として通期で確認された。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「のれんは、主に、フィナンシャルテクノロジー事業の決済サービス周辺事業を行う国内子会社等に係るものであり、今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものであります。」
当第2四半期累計期間に、決済サービス周辺事業を行う国内子会社等を取得した。取得対価は合計1,164百万円、取得による支出は1,043百万円、取得に伴うのれんは1,114百万円としている。