Open Network Labのグローバル展開
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再掲有価証券報告書
「創業以来、北米・日本・アジア・欧州を中心に築き上げてきた独自のディールソースである「グローバルインキュベーションストリーム」や、当社グループが運営する日本初のシードアクセラレータープログラム「Open Network Lab」等を通じて、世界中の有望なスタートアップ企業へリーチするとともに」
グローバルインキュベーションストリームとOpen Network Labを通じた世界のスタートアップへのアクセスを継続している。 - 2026-06-22前進その他開示
「今回、OpenAI 社を迎え、AI を事業の中核に据え、新たな価値創造に挑むファウンダー、チーム、スタートアップを募集します。」
Open Network Labのグローバルネットワークを活用した起業家支援が、OpenAIとの連携によるAIネイティブな起業家の募集・支援へ具体化している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「創業以来、北米・日本・アジア・欧州を中心に築き上げてきた独自のディールソースである「グローバルインキュベーションストリーム」のほか、当社グループが運営する日本初のシードアクセラレータープログラム「Open Network Lab」等により世界中の有望なスタートアップ企業へリーチするとともに」
北米・日本・アジア・欧州を結ぶグローバルインキュベーションストリームを通じた投資機会へのアクセスを継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「創業以来、北米・日本・アジア・欧州を中心に築き上げてきた独自のディールソースである「グローバルインキュベーションストリーム」」
北米・日本・アジア・欧州を結ぶ独自のグローバル投資ネットワークを、投資先へのアクセス手段として継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「創業以来、北米・日本・アジア・欧州を中心に築き上げてきた独自のディールソースネットワークである「グローバルインキュベーションストリーム」」
北米、日本、アジア、欧州を結ぶ独自のグローバルネットワークを活用する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「プログラムのメンター(指導者)に国内だけでなく、海外から各分野のスペシャリストに加わって頂くことで、日本市場に限らず、世界市場に向けたサービスを育成する体制を整えております。」
海外の専門家とグローバルネットワークを活用し、世界市場向けのスタートアップを育成する体制を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、米国シリコンバレーをはじめとした「Global Incubation Stream」を通じて、新たな投資環境に即した戦略的投資ポートフォリオの実現を目指して参ります。」
Open Network Labの海外専門家・グローバルネットワークの活用に加え、シリコンバレー等を起点とするGlobal Incubation Streamを投資ポートフォリオ形成の枠組みとして明示した。 - FY2019前進有価証券報告書
「プログラムのメンター(指導者)に国内だけでなく、海外から各分野のスペシャリストに加わって頂くことで、日本市場に限らず、世界市場に向けたサービスを育成する体制を整えています。」
Open Network Labについて、海外専門家を含む体制による世界市場向けサービス育成を継続し、グローバルネットワークを活用した地域・領域別プログラムにも展開している。 - FY2016初出有価証券報告書
「日本を含むアジアから北米への展開を目指すスタートアップ企業や、北米から日本を含むアジアへの展開を目指すスタートアップ企業の育成を強化するために、米国サンフランシスコで当社が運営するインキュベーションセンター「DG717」を拠点に「Open Network Lab」のグローバル展開を開始致しました。」
サンフランシスコのDG717を拠点に、アジアと北米の双方向展開を目指すスタートアップの育成を開始している。