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デジタルガレージ(4819)・施策再掲

Open Network Labによる起業家育成

FY2016に初出。12回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

12記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2023再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q32016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 220232024: 120242025: 020252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、2010年から継続して実施しているシードステージのスタートアップに特化した「Open Network Lab」に加え、北海道で展開するシードステージのスタートアップに特化した「Open Network Lab HOKKAIDO」も実施しております。」

    Open Network Lab及び北海道向けプログラムによる起業家育成を継続している。
  2. 2026-06-22前進その他開示

    「Onlab は、この 15 年間で培った国内屈指のインキュベーションの知見とグローバルネットワークを AI ネイティブ時代に合わせてアップデートします。」

    Open Network Labによる起業家育成が、OpenAIとの連携、「Series T - Post AGI from Kyoto」の開催、AIネイティブなスタートアップおよび開発者への支援、APIクレジット等の提供へ具体化している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループが運営する日本初のシードアクセラレータープログラム「Open Network Lab」等により世界中の有望なスタートアップ企業へリーチするとともに、当社グループ事業との連携を一層深めることにより、当社グループ及び投資先の企業価値の最大化を目指しております。」

    Open Network Labを通じた有望なスタートアップへのアクセスと、グループ事業との連携による投資先育成方針を継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループが運営する日本初のシードアクセラレータープログラム「Open Network Lab」等により世界中の有望なスタートアップ企業へリーチするとともに、当社グループ事業との連携を一層深めることにより、当社グループ及び投資先の企業価値の最大化を目指しております。」

    Open Network Labを通じた有望スタートアップへのアクセスと、グループ事業との連携による投資先育成方針を継続している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、2010年から実施するシードステージのスタートアップに特化した「Open Network Lab」に加え、北海道で展開するシードステージのスタートアップに特化した「Open Network Lab HOKKAIDO」、スタートアップシティ福岡地域での実証実験から事業化を加速するスタートアップに特化した「Open Network Lab FUKUOKA」、これまで分野特化で運営してきたオープンイノベーションを1つにまとめ既存の産業との共創による新たな価値創造の実現を目指し再始動した「Open Network Lab Open Innovation」の支援プログラムを実施致しました。」

    従来の地域・領域別プログラムに加え、Open Network Lab Open Innovationを再始動し、ESG及びweb3向け支援も実施している。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「加えて、ESGの課題を解決する持続的な成長を目指すスタートアップに対して支援を行う「Open Network Lab ESG」をスタートさせました。」

    従来のSeed Accelerator、地域・領域別プログラムに加え、ESG課題の解決とスタートアップの社会実装を支援するOpen Network Lab ESGを開始した。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年3月期に10周年を迎えたOpen Network Lab(日本初のシードアクセラレーター)を活用し、更なるシード・アーリーステージの投資先候補のコミュニティ強化に努めて参ります。」

    Open Network Labが10周年を迎え、既存の起業家育成プログラムを投資候補者のコミュニティ強化へ活用する方針を示している。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「更に、Open Network Labで培ったノウハウと当社のグローバルネットワークを活用し、前連結会計年度から開始した北海道で展開するシードステージのスタートアップに特化した「Open Network Lab HOKKAIDO」、バイオ・ヘルスケア領域に特化した「Open Network Lab BioHealth」、ライフスタイル領域に特化した「Open Network Lab Resi-Tech」に加え、福岡地域戦略推進協議会及び福岡市スタートアップ支援施設運営委員会と共に、スタートアップ企業支援を積極的に行っている福岡地域でスマートシティ・インキュベーションプログラム「Open Network Lab FUKUOKA」を始動致しました。」

    従来のSeed Accelerator及び地域・領域別プログラムに加え、福岡地域のスマートシティ・インキュベーションプログラムを始動した。2021年3月期の10周年を前に、起業家育成の地域展開を広げている。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「更に当連結会計年度においては、Open Network Labで培ったノウハウと当社のグローバルネットワークを活用し、北海道で展開するシードステージのスタートアップに特化した「Open Network Lab HOKKAIDO」、バイオ・ヘルスケア領域に特化した「Open Network Lab BioHealth」、ライフスタイル領域に特化した「Open Network Lab Resi-Tech」といった支援プログラムを開始しております。」

    起業家育成について、従来のSeed Acceleratorに加え、北海道、バイオ・ヘルスケア、ライフスタイル領域に特化した3つの支援プログラムを開始した。
  10. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、応募チームの中から、第15期6チーム、第16期6チームを選出し、3ヶ月間のプログラムを通じて各チームのビジネスの成長を促して参りました。」

    Open Network LabのSeed Acceleratorで第15期・第16期に各6チームを選出し、3か月間の育成プログラムを実施した。海外スペシャリストによるメンタリングと、卒業チームのY Combinator・500 Startups参加実績も継続して記載している。
  11. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、選考の結果、第13期5チーム、第14期4チームが3ヶ月間のプログラムに参加し、参加チームのビジネスの成長を促して参りました。プログラムのメンター(指導者)も国内の著名人だけでなく、海外から各分野のスペシャリストに参加して頂き、そのメンタリング(指導)を経て、国内に限らず、世界に向けたサービスを誕生させております。」

    Open Network Labの参加実績が第13期5チーム、第14期4チームへ進み、海外スペシャリストによるメンタリングや、卒業チームのY Combinator・500 Startups参加という成果も記載された。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「平成22年7月から開始した「Open Network Lab」での起業家育成プログラム「Seed Accelerator」では、国内外並びに、ソフトウエアだけでなくハードウエアの開発を行うチームまで、世界各国の幅広い分野からの多数の応募を引き続き頂いており、当連結会計年度においては、選考の結果、第11期、第12期共に6チームが3ヶ月間のプログラムに参加し、参加チームのビジネスの成長を促して参りました。」

    起業家育成プログラムについて、開始時期、期数、参加チーム数、プログラム期間、メンタリングという具体的な運営内容を記載している。
一緒に動いた変遷

「フィナンシャルテクノロジー事業の売上・利益」は、この変遷が動いた12回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1フィナンシャルテクノロジー事業の売上・利益7回
  3. 2スマートフォン・インターネット広告・BtoC-EC市場の拡大7回
  4. 3電子決済プラットフォームの拡大6回
  5. 4決済総取扱高1兆円超6回
  6. 5投資先との事業連携による企業育成6回
  7. 6第1四半期の連結業績6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デジタルガレージの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-22のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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