デジタルガレージ(4819)・施策前進
Musubell事業による不動産業界DX推進
FY2023-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載は2026-08-13。
6記載
5年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Musubellによる不動産業界DXプラットフォーム展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-13前進決算説明資料
「「Musubell スマート本人確認」の提供を開始」
Musubell事業について、不動産DXに加えてスマートフォンによる本人確認サービスの提供開始を開示している。 - FY2026前進有価証券報告書
「決済を基盤としたPSセグメントの事業と決済に親和性のあるLTIセグメントの不動産DX事業「Musubell」、飲食・小売DX事業「Pangaea Delivery」やアプリ外課金プラットフォーム「アプリペイ」を組み込むことで、事業者のDX化とキャッシュレス化を同時に実現しております。」
Musubellに加え、Pangaea Delivery及びアプリペイを決済プラットフォームと連携する戦略事業として明示している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「なお、当連結会計年度より、不動産業界のDX化を推進する「Musubell事業」をマーケティングテクノロジー事業からロングタームインキュベーション事業へセグメント変更しております。」
Musubell事業をロングタームインキュベーション事業に区分し、不動産DX事業を中長期事業群として整理した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「不動産業界のDX化を推進する「Musubell事業」」
不動産業界のDX化を推進するMusubell事業を新たに固有名で記載し、マーケティングテクノロジー事業からロングタームインキュベーション事業へセグメント変更した。