東映アニメーション(4816)・事実悪化
FY2023の包括利益増加
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-05-13。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2023年3月期の包括利益増加2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
東映アニメーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026悪化有価証券報告書
「包括利益 (百万円) 13,271 13,789 22,439 23,501 26,882」
包括利益は前期の278億29百万円から268億82百万円へ減少した。 - 2026-05-13悪化業績予想の修正
「包括利益 27,829 26,882」
包括利益は前年度から減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「包括利益 (百万円) 13,271 13,789 22,439 23,501 27,829」
包括利益は前期の235億01百万円から278億29百万円へ増加した。 - FY2023初出有価証券報告書
「包括利益 (百万円) 11,147 10,503 13,271 13,789 22,439」
包括利益は前期の137億89百万円から224億39百万円へ増加した。