売上減少と経常・純損失の計上
FY2017-Q1に初出。43回の記載のうち21回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-09-11。
ACCESSがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より2年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中28社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに23社。
- 2026-09-11悪化業績予想の修正
「今 回 実 績 (B) 10,578 △779 △534 △588 △15.68」
中間実績は売上高105億78百万円、営業損失7億79百万円、経常損失5億34百万円、親会社株主に帰属する中間純損失5億88百万円となり、前回予想を下回った。 - FY2027-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における連結業績は、売上高105億78百万円(前年同期比16.8%増)、営業損失7億79百万円(前年同期は営業損失19億89百万円)、経常損失5億34百万円(前年同期は経常損失22億52百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失5億88百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失27億18百万円)となりました。」
売上高は16.8%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属中間純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、各段階損益はなお損失である。 - 2026-06-12前進決算
「経常利益1億4百万円(前年同四半期は経常損失10億1百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益88百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失12億70百万円)となりました。」
経常損益と親会社株主に帰属する四半期純損益は前年同期の損失から利益へ転換した。ただし営業損益はなお9百万円の損失である。 - FY2026悪化有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高192億15百万円(前年同期比20.6%増加)、営業損失26億88百万円(前連結会計年度は営業損失22億59百万円)、経常損失26億35百万円(前連結会計年度は経常損失18億84百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失33億98百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失53億83百万円)となりました。」
売上高は増加した一方、営業損失・経常損失は拡大した。親会社株主帰属当期純損失は前年度から縮小したが、各段階損益はなお損失である。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間における連結業績は、売上高90億55百万円(前年同期比8.2%増)、経常損失22億52百万円(前年同期は経常損失3億52百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失27億18百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失4億95百万円)となりました。」
売上高は8.2%増加したものの、経常損失は3億52百万円から22億52百万円へ、親会社株主帰属中間純損失は4億95百万円から27億18百万円へ拡大し、増収減益となった。 - FY2025悪化有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高159億30百万円(前年同期比5.4%増加)、経常損失18億84百万円(前連結会計年度は経常損失19億24百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失53億83百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失22億31百万円)となり、前連結会計年度比では増収減益となりました。」
売上高は5.4%増加し、経常損失はやや縮小した一方、営業損失は22億59百万円、親会社株主帰属当期純損失は53億83百万円となった。特別調査費用等の計上により純損失が前期から大幅に拡大した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間における連結業績は、売上高80億59百万円(前年同期比19.6%増)、営業損失9億82百万円(前年同期は営業損失11億25百万円)、経常損失6億52百万円(前年同期は経常損失10億33百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失7億89百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失10億87百万円)となりました。」
売上高は前年同期比19.6%増加し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属中間純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、各段階損益はなお損失である。 - FY2025-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高34億58百万円(前年同四半期比11.7%減)、営業損失8億88百万円(前年同四半期は営業利益3億56百万円)、経常損失7億46百万円(前年同四半期は経常利益3億76百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失7億87百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益3億60百万円)となりました。」
連結売上高は前年同期比11.7%減となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。 - FY2024前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高165億73百万円(前年同期比26.9%増加)、営業損失1億5百万円(前連結会計年度は営業損失17億7百万円)となり、前連結会計年度との比較においては増収増益となりました。」
連結売上高は前年同期比26.9%増の165億73百万円となり、営業損失も17億07百万円から1億05百万円へ大幅に縮小した。経常損失も12百万円まで縮小したが、営業黒字化・純損益黒字化には至っていない。 - FY2024-Q3再定義有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高107億71百万円(前年同四半期比12.8%増)、営業損失15億68百万円(前年同四半期は営業損失16億90百万円)、経常損失14億7百万円(前年同四半期は経常損失12億71百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失14億93百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失13億46百万円)となりました。」
売上高は増加し、営業損失は縮小した一方、経常損失と親会社株主帰属四半期純損失は前年同期から拡大した。営業面の改善と営業外損益・純損益の悪化が併存する業績構図となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は、売上高67億38百万円(前年同四半期比31.1%増)、営業損失11億25百万円(前年同四半期は営業損失20億16百万円)、経常損失10億33百万円(前年同四半期は経常損失16億92百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失10億87百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失17億43百万円)となりました。」
売上高は前年同期比31.1%増の67億38百万円となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、各段階損益はなお損失である。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高39億16百万円(前年同四半期比42.8%増)、営業利益3億56百万円(前年同四半期は営業損失6億95百万円)となりました。」
連結売上高は前年同期比42.8%増の39億16百万円となり、営業損益は前年同期の6億95百万円の損失から3億56百万円の利益へ転換した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上高130億60百万円(前年同期比32.5%増加)となり9期ぶりに100億円台を回復し、営業損失17億7百万円(前連結会計年度は営業損失32億19百万円)となり、前連結会計年度との比較においては増収増益となりました。」
連結売上高は32.5%増の130億60百万円となり9期ぶりに100億円台を回復した。営業損失も32億19百万円から17億07百万円へ縮小した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高95億45百万円(前年同四半期比64.6%増)、営業損失16億90百万円(前年同四半期は営業損失28億19百万円)となりました。」
連結売上高は64.6%増加し、営業損失は前年同期から11億29百万円縮小した。経常損失も23億05百万円から12億71百万円、親会社株主帰属四半期純損失も23億80百万円から13億46百万円へ縮小した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は、売上高51億39百万円(前年同四半期比30.4%増)、営業損失20億16百万円(前年同四半期は営業損失18億18百万円)、経常損失16億92百万円(前年同四半期は経常損失13億37百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失17億43百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失14億12百万円)となりました。」
増収となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「売上高27億42百万円(前年同四半期比57.9%増)、営業損失6億95百万円(前年同四半期は営業損失10億17百万円)となりました。」
連結売上高は前年同期比57.9%増となり、営業損失も10億17百万円から6億95百万円へ縮小した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高98億53百万円(前年同期比31.1%増加)、営業損失32億19百万円(前連結会計年度は営業損失26億41百万円)、経常損失26億46百万円(前連結会計年度は経常損失23億37百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失30億49百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失25億37百万円)となり、前連結会計年度比では増収減益となりました。」
売上高は31.1%増加したものの、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失はいずれも前年から拡大し、増収減益となった。 - FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高57億98百万円(前年同四半期比21.4%増)、営業損失28億19百万円(前第3四半期連結累計期間は営業損失25億41百万円)、経常損失23億5百万円(前第3四半期連結累計期間は経常損失24億57百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失23億80百万円(前第3四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純損失25億4百万円)となりました。」
売上高は増加し、経常損失・親会社株主帰属四半期純損失は縮小した一方、営業損失は拡大した。損益項目により改善と悪化が併存する内容に変化している。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は、売上高39億41百万円(前年同四半期比26.8%増)、営業損失18億18百万円(前年同四半期は営業損失17億88百万円)、経常損失13億37百万円(前年同四半期は経常損失16億97百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失14億12百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失17億35百万円)となりました。」
増収となり、経常損失・親会社株主帰属四半期純損失は縮小した一方、営業損失は拡大した。業績は損益項目により改善と悪化が併存する内容に変化している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高17億37百万円(前年同四半期比30.4%増)、営業損失10億17百万円(前年同四半期は営業損失10億81百万円)、経常損失9億50百万円(前年同四半期は経常損失10億89百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失9億81百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失11億10百万円)となりました。」
売上高が30.4%増加し、営業・経常・親会社株主帰属損失はいずれも前年同期から縮小した。なお、損失自体は継続している。 - FY2021悪化有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高75億16百万円(前年同期比20.2%減少)、経常損失23億37百万円(前連結会計年度は経常利益4億30百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失25億37百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益4億93百万円)となり、前連結会計年度比では減収減益となりました。」
連結売上高は前年度比20.2%減少し、経常損益・親会社株主帰属損益はいずれも前年度の利益から損失へ転じた。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高47億75百万円(前年同四半期比6.4%減)、営業損失25億41百万円(前第3四半期連結累計期間は営業損失10億76百万円)、経常損失24億57百万円(前第3四半期連結累計期間は経常損失10億29百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失25億4百万円(前第3四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純損失11億30百万円)となり、前年同四半期比では減収減益となっております。」
連結売上高が減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失のいずれも前年同期から拡大した。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「売上高31億7百万円(前年同四半期比13.3%減)、営業損失17億88百万円(前年同四半期は営業損失6億97百万円)、経常損失16億97百万円(前年同四半期は経常損失6億33百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失17億35百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失6億92百万円)となりました。」
売上高が前年同期比13.3%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に拡大した。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高13億32百万円(前年同四半期比16.0%減)、営業損失10億81百万円(前年同四半期は営業損失5億6百万円)、経常損失10億89百万円(前年同四半期は経常損失5億19百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失11億10百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失5億43百万円)となりました。」
売上高は前年同期比16.0%減となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2020再定義有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高94億22百万円(前年同期比15.8%増加)、経常利益4億30百万円(前年同期比15.4%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益4億93百万円(前年同期比30.6%増加)となりました。」
従来の売上減少・経常損失・純損失中心のテーマから、売上高と親会社株主帰属当期純利益は増加し、経常利益も黒字を維持する一方、増収減益となる内容へ変わった。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高50億99百万円(前年同四半期比2.4%増)、営業損失10億76百万円(前第3四半期連結累計期間は営業損失3億88百万円)、経常損失10億29百万円(前第3四半期連結累計期間は経常損失4億8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失11億30百万円(前第3四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純損失4億86百万円)となり、前年比では増収減益となっております。」
増収となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失がいずれも前年同期から拡大し、連結業績は増収減益となった。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は、売上高35億85百万円(前年同四半期比5.1%増)、営業損失6億90百万円(前第2四半期連結累計期間は営業損失67百万円)、経常損失6億25百万円(前第2四半期連結累計期間は経常損失84百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失6億87百万円(前第2四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純損失1億33百万円)となり、前年同四半期比では減益となっておりますが、概ね当初計画に沿って進捗しております。」
売上高は増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失が前年同期から拡大した。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高15億85百万円(前年同四半期比2.1%減)、経常損失5億19百万円(前第1四半期連結累計期間は経常損失1億64百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失5億43百万円(前第1四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純損失1億70百万円)となりました。」
売上高が前年同期比2.1%減となり、経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2019前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高81億40百万円(前年同期比2.6%増加)、経常利益5億8百万円(前年同期比60.9%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益3億77百万円(前年同期比52.8%増加)となりました。」
第3四半期までの減収・損失から通期では増収増益となり、売上高、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のいずれも前期を上回った。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高49億78百万円(前年同四半期比9.8%減)、経常損失4億8百万円(前第3四半期連結累計期間は経常利益2億30百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失4億86百万円(前第3四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純利益1億10百万円)となりました。」
売上高が前年同期比9.8%減少し、経常損益及び親会社株主帰属四半期純損益が前年同期の利益から損失へ転じた。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は、売上高34億11百万円(前年同四半期比9.7%減)、経常損失84百万円(前第2四半期連結累計期間は経常利益3億4百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億33百万円(前第2四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純利益2億7百万円)となりました。」
売上高が前年同期比9.7%減となり、経常損益・親会社株主帰属四半期純損益とも前年同期の利益から損失へ転じた。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高16億19百万円(前年同四半期比6.9%減)、経常損失1億64百万円(前第1四半期連結累計期間は経常利益31百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億70百万円(前第1四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純損失32百万円)となりました。」
売上高が前年同期比6.9%減となり、経常損益は利益から損失へ転換、親会社株主帰属四半期純損失も32百万円から170百万円へ拡大した。 - FY2018悪化有価証券報告書
「連結売上高は8期ぶりの増収に転じ、前連結会計年度実績及び当初業績予想数値を上回ったものの、セールスミックスの変化や一部ソフトウェア資産の早期償却の実施等の要因により、連結営業利益以下の各段階利益は前連結会計年度実績及び当初業績予想数値を下回る結果となりました。」
売上高は8期ぶりに増収へ転じた一方、セールスミックスの変化とソフトウェア資産の早期償却により、営業利益以下の各段階利益は前年実績を下回った。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高55億22百万円(前年同四半期比33.6%増)、経常利益2億30百万円(前第3四半期連結累計期間は経常損失1億67百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億10百万円(前第3四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純損失2億30百万円)となりました。」
売上高の前年同期比増加と、経常損益・親会社株主帰属四半期純損益の損失から利益への転換が第3四半期累計でも継続している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は、売上高37億76百万円(前年同四半期比29.7%増)、経常利益3億4百万円(前第2四半期連結累計期間は経常損失97百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億7百万円(前第2四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純損失1億36百万円)となりました。」
売上高が前年同期比29.7%増となり、経常損益及び親会社株主帰属四半期純損益が前年同期の損失から利益へ転換した。 - FY2018-Q1再定義有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高17億39百万円(前年同四半期比33.9%増)、経常利益31百万円(前第1四半期連結累計期間は経常損失3億6百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失32百万円(前第1四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純損失3億22百万円)となりました。」
売上高は前年同期比33.9%増、経常損益は損失から利益へ転換した一方、親会社株主帰属四半期純損失は継続しているため、従来の売上減少・経常損失中心の内容から、営業・経常損益の改善と純損失継続を併記する内容に変わっている。 - FY2017再定義有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高66億27百万円(前年同期比3.1%減少)、経常利益3億92百万円(前連結会計年度は経常利益27百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益3億14百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失13億18百万円)となりました。」
売上高の減少は続いたが、経常損益は利益を維持し、親会社株主帰属当期純損益は損失から利益へ転換したため、従来の「売上減少と経常・純損失」から業績改善を含む内容に変化している。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高41億32百万円(前年同四半期比18.4%減)、経常損失1億67百万円(前第3四半期連結累計期間は経常損失94百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億30百万円(前第3四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純損失15億6百万円)となりました。」
売上高の減少と経常損失・親会社株主帰属四半期純損失の計上が続き、経常損失は前年同期の9,445万円から1億6,782万円へ拡大した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は、売上高29億11百万円(前年同四半期比19.8%減)、経常損失97百万円(前第2四半期連結累計期間は経常損失24百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億36百万円(前第2四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純利益2億13百万円)となりました。」
売上高の減少と経常・親会社株主帰属四半期純損失の計上が続いている。一方、営業損益は累計で黒字化しており、損益項目ごとに動きが異なる。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高12億99百万円(前年同四半期比22.7%減)、経常損失3億6百万円(前第1四半期連結累計期間は経常損失2億26百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億22百万円(前第1四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純利益1億46百万円)となりました。」
黒字化を重要課題とする一方、当四半期は売上高が減少し、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失を計上している。