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ACCESS(4813)・施策前進

組み込みソフトウェアのセンサー・小型デバイス対応拡大

FY2017-Q1に初出。18回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2018再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q1前進FY2023 – FY20262016: 320162017: 220172018: 420182019: 320192020: 220202021: 220212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
技術革新対応と迅速なシステム開発5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「生成系AI開発基盤や既存プロダクトの更なる進化に向けての研究開発に取り組みました。」

    IoT関連の技術開発について、従来のセンサー・クラウド等に加え、生成系AI開発基盤と既存プロダクトの進化が研究開発対象として具体化された。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、研究開発費を計上しておりません。」

    Webプラットフォーム事業の研究開発費は計上されなかった一方、IoT事業では産業用ドローンの機体制御や位置情報ソリューション、ネットワーク事業ではZebOS・OcNOSの研究開発を行った。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「各種センサー、IoTサービス開発・運用プラットフォーム等の多彩なIoT関連製品・技術の開発を推進しており、センサーデバイスから個別アプリケーション、クラウド基盤までワンストップで提供可能という当社の強みを活かし、様々な業界においてIoTサービス開発・構築案件の受注に取り組んでおります。」

    センサー、IoTサービス開発・運用プラットフォーム、デバイスからクラウドまでのワンストップ提供による案件獲得方針が継続している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「また、Webプラットフォーム分野における取り組みとして、次世代のコンテンツ配信ソリューションに係る研究開発を行いました。」

    研究開発の対象として、産業用ドローンの機体制御・データ管理、製造現場向けDXソリューション、次世代コンテンツ配信ソリューションが具体的に示された。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「各種センサー、IoTゲートウェイ機器向けエッジコンピューティングエンジン、IoTサービス開発・運用プラットフォーム等の多彩なIoT関連製品・技術の開発を推進しており」

    センサー、IoTゲートウェイ、エッジコンピューティング、IoTサービス開発・運用プラットフォームを含む製品・技術開発が継続している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「IoT分野の取り組みとしましては、各種センサー、IoTゲートウェイ機器向けエッジコンピューティングエンジン、AI機能を搭載したIoTカメラ、IoTサービス開発・運用プラットフォーム等の多彩なIoT関連製品・技術の開発を推進しており」

    センサー、IoTゲートウェイ、エッジコンピューティング、AIカメラ、IoTサービス開発・運用プラットフォームの開発が継続している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「IoT分野の取り組みとしましては、各種センサー、IoTゲートウェイ機器向けエッジコンピューティングエンジン、AI機能を搭載したIoTカメラ、IoTサービス開発・運用プラットフォーム等の多彩なIoT関連製品・技術の開発を推進しており」

    センサー、IoTゲートウェイ、エッジコンピューティング、AIカメラ、IoTサービス開発・運用プラットフォームを含む製品・技術開発が継続している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「IoT分野の取り組みとしましては、各種センサー、IoTゲートウェイ機器向けエッジコンピューティングエンジン、AI機能を搭載したIoTカメラ、IoTサービス開発・運用プラットフォーム等の多彩なIoT関連製品・技術の開発を推進しており」

    センサー、IoTゲートウェイ、エッジコンピューティング、AIカメラ、IoTサービス開発・運用プラットフォームを含む製品・技術開発が継続している。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「IoTソリューションの開発・運用を効率化・高機能化するIoTプラットフォームや機械学習、IoT機器/データセキュリティ、画像認識AI機能等のIoT関連の要素技術の研究開発に取り組むほか、新規IoTサービスの創出に向けた研究開発を行いました。」

    従来のセンサー・小型デバイス対応から、IoTプラットフォーム、機械学習、機器・データセキュリティ、画像認識AI、新規IoTサービスの研究開発へ対象が具体的に広がった。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「各種センサーやIoTゲートウェイ機器等エッジデバイスでの高速リアルタイムAI処理を実現するトータルソリューション「NetFront® EdgeAI」の提供を開始する等」

    センサー・IoTゲートウェイ等のエッジデバイス向けNetFront EdgeAIの提供開始が、前四半期までに続き記載されている。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「各種センサーやIoTゲートウェイ機器等エッジデバイスでの高速リアルタイムAI処理を実現するトータルソリューション「NetFront® EdgeAI」の提供を開始する等」

    センサー・IoTゲートウェイ等のエッジデバイス向け「NetFront® EdgeAI」の提供開始が、前四半期と同様に記載されている。
  12. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「IoTサービスにつきましては、前連結会計年度より出荷が本格化したBeaconソリューションの拡販に努めるほか、各種センサーやIoTゲートウェイ機器等エッジデバイスでの高速リアルタイムAI処理を実現するトータルソリューション「NetFront® EdgeAI」の提供を開始する等」

    センサー・IoTゲートウェイ等のエッジデバイス向けに、高速リアルタイムAI処理を行う「NetFront® EdgeAI」の提供開始という製品化の進展が示されている。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「Beaconを活用した位置情報ソリューションの機能向上等の研究開発に取り組むほか、組み込みソフトウェア開発及びシステムインテグレーションの品質確保とコスト削減に向けた取り組みとして、組込みシステム開発標準の研究開発を行いました。」

    Beacon位置情報ソリューションの機能向上と、組み込みソフトウェア開発標準の研究開発が継続している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「各種センサーやIoTゲートウェイ機器向けにはエッジコンピューティングエンジンの開発・拡販に取り組んでおります。」

    センサー・IoTゲートウェイ向けエッジコンピューティングエンジンの開発・拡販が継続している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「各種センサーやIoTゲートウェイ機器向けにはエッジコンピューティングエンジンの開発・拡販に取り組んでおります。」

    センサー・小型デバイス向けのエッジコンピューティングエンジンの開発・拡販が継続している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「IoTサービスの本格的な普及に向けて、ネットワークにつながるデバイスの種類・数量の大幅な増加が見込まれる中、当社グループのソフトウェア技術の適用範囲を拡大すべく、各種センサーやモジュール等の小型デバイス向け組み込みソフトウェア製品の研究開発に取り組んでおります。」

    小型デバイス・センサー向け組み込みソフトウェアの研究開発が継続している。NetFront Agentの提供開始も当期の施策として再掲されている。
  17. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期におきましては、IoTサービスの基盤となる各種小型デバイス・センサー等からのデータ収集・出力を司る、世界最小クラスのマネージドエッジコンピューティングエンジン「NetFront® Agent」を提供開始いたしました。」

    小型デバイス・センサー向け組み込みソフトウェアの研究開発に関連して、NetFront Agentの提供開始という具体的な製品化段階への進展があった。
  18. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループのソフトウェア技術の適用範囲を拡大すべく、各種センサーやモジュール等の小型デバイス向け組み込みソフトウェア製品の研究開発に取り組んでおります。」

    IoT普及に伴うデバイス種類・数量の増加を前提に、ソフトウェア技術の適用範囲を広げる研究開発として記載されている。
一緒に動いた変遷

「OcNOS・VirNOSの本格商用化」は、この変遷が動いた18回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1OcNOS・VirNOSの本格商用化5回
  3. 2ブラウザの高機能化・小型化とIoTデバイスへの市場浸透4回
  4. 3IoT事業の要素技術提供から自社サービス運用への拡大4回
  5. 4当連結会計年度における営業損益の黒字化3回
  6. 5中長期的な業績・株価向上を重視する役員報酬方針3回
  7. 6OcNOSの通信キャリア向けビジネスの本格立ち上げ3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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