ACCESS(4813)・施策前進
監査役会の定期開催と監査機能の運用
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査役会の定期運営による監査機能の実効化8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「監査役会は原則として月1回開催されるほか、必要に応じ随時開催されます。当連結会計年度においては23回開催しており」
監査役会の開催実績が23回となり、監査方針・監査計画・監査結果・会計監査人評価・内部統制等を検討する運用が継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「監査役会は原則として月1回開催されるほか、必要に応じ随時開催されます。当連結会計年度においては16回開催しており、個々の監査役の出席状況は以下のとおりです。」
監査役会の開催実績が前回開示の14回から16回となり、監査方針、監査計画、監査結果、会計監査人評価、内部統制等を検討する運用が具体的に確認された。 - FY2022初出有価証券報告書
「監査役会は原則として月1回開催されるほか、必要に応じ随時開催されます。当連結会計年度においては14回開催しており、個々の監査役の出席状況は以下のとおりです。」
監査役会の月次開催、当連結会計年度の14回開催、監査方針・監査計画・監査結果・会計監査人評価・内部統制等の検討事項が、独立した監査運用テーマとして初めて抽出された。