Komori
電通総研(4812)・施策再掲

顧客接点改革事業の確立

FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023-Q2。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1再掲FY2022-Q2前進FY2023-Q1 – FY2023-Q22022: 320222023: 32023
同じテーマの他社
顧客接点強化と顧客基盤の裾野拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、会計および顧客接点改革領域におけるコンサルティングサービスの提供やソフトウェア商品の販売・導入が銀行業向けを中心に拡大したことにより、増収となりました。」

    顧客接点改革領域の事業実績として、銀行業向けのコンサルティングおよびソフトウェア販売・導入の拡大が確認された。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、会計および顧客接点改革領域におけるコンサルティングサービスの提供やソフトウェア商品の販売・導入が銀行業向けを中心に拡大したことにより、増収となりました。」

    顧客接点改革事業について、銀行業向けのコンサルティングおよびソフトウェア販売・導入が拡大したと具体的に示された。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「会計および顧客接点改革領域におけるコンサルティングサービスの提供やソフトウェア商品の販売・導入が銀行業向けを中心に拡大したことにより、増収となりました。」

    顧客接点改革領域について、銀行業向けのコンサルティングサービス、ソフトウェア販売・導入が拡大した。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、銀行業向けのDX支援案件が顧客接点改革領域を中心に好調に推移したことに加え」

    顧客接点改革領域を中心とする銀行業向けDX支援案件の好調な推移が継続して示された。
  5. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、銀行業向けのDX支援案件が顧客接点改革領域を中心に好調に推移したことに加え」

    顧客接点改革事業に関連して、銀行業向けDX支援案件が顧客接点改革領域を中心に好調に推移した。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「各部門のマーケティング関連ビジネスに関わる人材を集約し、全社横断で推進する体制を整え、「顧客接点改革事業」として確立させ、より高い成長を目指します。」

    マーケティング関連人材を集約し、全社横断の顧客接点改革事業として確立する施策が新たに示された。
一緒に動いた変遷

「自動車業界向けMBD・iQUAVIS事業の成長」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自動車業界向けMBD・iQUAVIS事業の成長3回
  3. 2システム開発における不採算・品質・知的財産リスク2回
  4. 3電通の情報化投資動向と主要顧客集中リスク2回
  5. 43次元CAD・PLMソリューション販売の減少2回
  6. 5製造業のデジタルトランスフォーメーション・CASE領域の新規ビジネス2回
  7. 6中期経営計画「ISID X Innovation 2024」2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
電通総研の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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