ドリーム・アーツ(4811)・目標前進
公募増資資金の顧客基盤拡大・製品開発への充当
FY2023-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-08-14。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当188社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14前進決算説明資料
「通期予算 300M 2Q実績 206M(計画進捗率 68.8%)」
SmartDBのソフトウェア開発投資について、2026年の予算に対する上期進捗を具体的に示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「ソフトウェアSmartDB®の機能強化及び新規機能開発」
2025年の設備投資276,094千円を実施し、2026年にSmartDBの機能強化・新規機能開発へ300,000千円を投資する計画を示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「ソフトウェアSmartDB®の機能強化及び新規機能開発」
公募増資資金と自己資金を用い、2024年および2025年に各180,000千円を投じてSmartDBの機能強化・新規機能開発を行う設備投資計画を示した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「資金の使途:運転資金として顧客基盤拡大のための販売促進費及び設備投資資金として製品開発資金に充当する予定であります。」
公募増資の資金を、顧客基盤拡大のための販売促進費と製品開発資金に充当する予定としている。