山田コンサルティンググループ(4792)・施策前進
富裕層・機関投資家向け資産サポート事業の拡大
FY2023に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-08。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
富裕層・機関投資家向け資産サポート事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社の投資事業は3つの事業から成ります。顧客企業の資本政策・事業承継等の課題解決のひとつとして企業の株式に投資をする「未上場株式投資事業」、底地や共有持分となっている物件など次世代に承継する際に敬遠されがちな換金性の低い不動産に投資をする「不動産投資事業」、そして、米国不動産関係ファンドを投資対象としたファンド・オブ・ファンズ形式のファンドを運営する「ファンド事業」です。」
投資事業は未上場株式、不動産、米国不動産関係ファンドを対象とするファンド事業の3本柱として具体化された。 - FY2023初出有価証券報告書
「顧客ニーズに応じるべく、事業承継支援を目的とする未上場株式への投資を行う「未上場株式投資事業」に加えて、「不動産投資事業」や富裕層・機関投資家向けの様々な資産サポート事業への積極的取り組み」
投資事業の重点施策として、未上場株式・不動産投資に加え、富裕層・機関投資家向けの幅広い資産サポートを新たに掲げている。