山田コンサルティンググループ(4792)・目標連結配当性向50.8%の実績
配当性向50%への接近
FY2016に初出。10回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
10記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針308社が書いているテーマ・逆風0社・追い風319社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの321件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026連結配当性向50.8%の実績有価証券報告書
「この結果、当事業年度の連結配当性向は50.8%となりました。」
連結配当性向は前年度の50.9%から50.8%となり、50%を目安とする方針の近辺で推移している。年間配当は1株当たり77円となった。 - FY2025連結配当性向50.9%の実績有価証券報告書
「この結果、当事業年度の連結配当性向は50.9%となりました。」
連結配当性向は前年度の50.6%から50.9%となり、50%を目安とする方針の近辺で推移している。年間配当は1株当たり77円となった。 - FY2024連結配当性向50.6%の実績有価証券報告書
「この結果、当事業年度の連結配当性向は50.6%となりました。」
連結配当性向50%を目安とする方針のもと、2024年3月期の実績は50.6%となった。 - FY2023連結配当性向50.4%の実績有価証券報告書
「この結果、当事業年度の連結配当性向は50.4%となりました。」
連結配当性向50%を目途とする方針のもと、2023年3月期の実績は50.4%となった。 - FY2021連結配当性向の上限近辺での実績有価証券報告書
「この結果、当事業年度の連結配当性向は50.4%となりました。」
連結配当性向は50.4%となり、50%を上限とする方針に近い水準の実績が示されている。 - FY2020後退有価証券報告書
「2021年3月期以降は「適正かつ安定的な配当」を続けていくことを基本方針としつつ、具体的指標としては配当性向50%を上限として」
配当性向50%に近づける従来目標から、2021年3月期以降は50%を上限とする表現へ変わった。当事業年度の連結配当性向は70.8%である。 - FY2019前進有価証券報告書
「具体的指標としては連結配当性向を50%に近づけるべく努めてきております。中間配当金1株当たり23円とあわせ、年間配当金は1株当たり46円となりました。この結果、当事業年度の連結配当性向は54.6%となりました。」
連結配当性向50%に近づける指標を継続し、当事業年度の実績は54.6%となった。前期の42.8%から50%に近い水準へ移動している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、期末配当を1株当たり23円実施いたしました。平成29年12月6日に実施の中間配当金1株当たり18.75円(平成29年10月1日付の1:4株式分割考慮後の金額)とあわせ、年間配当金は1株当たり41.75円となりました。この結果、当事業年度の連結配当性向は42.8%となりました。」
配当性向50%に近づける目標を維持し、当事業年度の連結配当性向42.8%を開示した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「具体的指標としては配当性向を50%に近づけるべく努めてきております。」
配当性向50%に近づけるという具体的指標を継続している。当期の提出会社配当性向は66.0%と記載されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「具体的指標としては配当性向を50%に近づけるべく努めてきております。」
配当政策における具体的な指標として配当性向50%を示している。