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GMOインターネット(4784)・事実再掲

インターネットインフラ事業の岩盤ストック収益と854万件の契約基盤

FY2025-H1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-15。直近の記載は2026-08-14。

4記載
2年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2025-H1前進2026-05-152025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
インターネットインフラ事業の収益積上げ1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算説明資料

    「国内契約件数1,370万件 総契約件数は安定的に成長」

    インターネットインフラ事業の契約基盤について、国内契約件数1,370万件と安定成長を具体的に示している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におきましては、ドメインやサーバー、インターネット接続といった既存事業の売上・利益が引き続き堅調に推移いたしました。特にインターネット接続(プロバイダー)事業におきましては、「GMO とくとくBB」をはじめとする自社商材の販売に注力し、販売ミックスの最適化による利益改善を重視し、岩盤ストック収益の強化を図っております。」

    インターネットインフラ事業について、ドメイン、サーバー、接続などの既存事業が堅調に推移し、プロバイダー事業では自社商材の販売ミックス最適化を通じて岩盤ストック収益の強化を図る方針を継続している。
  3. 2026-05-15前進決算説明資料

    「国内契約件数1,290万件 総契約件数は安定的に成長」

    従来開示の契約基盤に対し、国内契約件数1,290万件および総契約件数の安定成長を示している。
  4. FY2025-H1初出有価証券報告書

    「これらの事業は、高い知名度を有するGMOブランドと、インターネット産業が続く限り「無くならない、無くてはならない」かつ「継続課金型の商材」を背景に、強固な収益基盤(岩盤ストック収益)を有しております。また、各サービスにおける契約件数は高い成長率を誇り、2025年6月末における各サービスの合計契約件数は854万件となっております。」

    承継したインターネットインフラ事業について、継続課金型商材による強固な収益基盤と、2025年6月末時点の合計契約件数854万件を初めて具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「GMO GPUクラウドの立ち上げと設備投資」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1GMO GPUクラウドの立ち上げと設備投資2回
  3. 2市場ニーズを捉えた商品開発・提供2回
  4. 3自社投資・M&A・業務提携による成長と株主価値最大化2回
  5. 4インフラ事業との統合による顧客基盤・ストック商材の相互活用2回
  6. 5連結ベースの配当性向50%を目標とする利益還元2回
  7. 6インターネットインフラ事業の収益の着実な積上げ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOインターネットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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