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GMOインターネット(4784)・施策前進

市場ニーズを捉えた商品開発・提供

FY2016-Q2に初出。32回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-09-24。

32記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – 2026-05-152016: 120162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 120222023: 120232024: 220242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
高粗利・高付加価値の自社商材拡大による収益体質改善5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「主には、自社商材であるAIを活用したWeb集客総合ツール「GMO AIかんたん集客」の提供を通じて、SEO対策やSNS運用、記事制作などをAIで効率的かつ高品質に運用できる環境を展開し、お客様のドメイン取得後の集客ニーズをサポートすることで、ストック収益化を図る取り組みを推進しております。」

    インターネットインフラ事業の顧客基盤に対し、AIを活用したWeb集客総合ツールを提供し、SEO、SNS運用、記事制作を通じたストック収益化を進める具体的な商品展開を記載している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社連結企業集団の各事業における市場に及ぼす影響力を高めるため、自社商品・サービスの開発力を引き続き強化してまいります。」

    自社商品・サービスの開発体制強化と販売部門との連携による顧客ニーズ対応を、インフラ事業を含む各事業の課題として継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「この方針の実現に向けて、インターネット広告事業特有の問題を技術的に解決できる開発体制を強化し、販売部門との連携による顧客ニーズを汲み取った商品開発を推進することにより、広告主に選ばれる自社ブランド商品・サービスの拡充に向けて取り組んでまいります。」

    顧客ニーズを汲み取った自社商品・サービスの開発体制を強化し、販売部門との連携で自社ブランド商品を拡充する方針を継続している。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「また、これに比例する形で、当社グループのようなマーケティングサービスを提供する事業者においては、広告主の事業活動全体に影響を及ぼすようなマーケティング支援と関連する高度な知識・ノウハウが求められるようになりつつあります。」

    広告形態の多様化やマーケティング支援に必要な高度な知識・ノウハウへの需要を継続して説明し、AI・テクノロジーの進歩を今後の事業機会として位置付けている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、これに比例する形で、当社グループのようなマーケティングサービスを提供する事業者においては、広告主の事業活動全体に影響を及ぼすようなマーケティング支援と関連する高度な知識・ノウハウが求められるようになりつつあります。」

    インターネット広告の活用領域が拡大し、広告主の事業活動全体を支援する高度な知識・ノウハウが求められるとの市場認識を示している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社連結企業集団のインターネット広告市場に及ぼす影響力を高めるため、自社商品・サービスの開発力を引き続き強化してまいります。 この方針の実現に向けて、インターネット広告事業特有の問題を技術的に解決できる開発体制を強化し、広告主に選ばれる自社ブランド商品・サービスの拡充に向けて取り組んでまいります。」

    自社商品・サービスの開発体制を強化し、広告主に選ばれる自社ブランド商品の拡充を進める方針を継続している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社連結企業集団のインターネット広告市場に及ぼす影響力を高めるため、自社商品・サービスの開発力を引き続き強化してまいります。 この方針の実現に向けて、インターネット広告事業特有の問題を技術的に解決できる開発体制を強化し、広告主に選ばれる自社ブランド商品・サービスの拡充に向けて取り組んでまいります。」

    自社商品・サービスの開発体制を強化し、広告主に選ばれる自社ブランド商品の拡充を進める方針を継続している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き市場のニーズをとらえた商品開発・提供を行い、当事業の成長に注力してまいります。」

    市場ニーズを捉えた商品開発・提供を通じてメディア・アドテク事業の成長に注力する方針を継続している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き市場のニーズをとらえた商品開発・提供を行い、当事業の成長に注力してまいります。」

    市場ニーズを捉えた商品開発・提供を通じてメディア・アドテク事業の成長に注力する方針を継続している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き市場のニーズをとらえた商品開発・提供を行い、当事業の成長に注力してまいります。」

    市場ニーズを捉えた商品開発・提供を継続し、メディア・アドテク事業の成長に注力する方針を再掲している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き市場のニーズをとらえた商品開発・提供を行い、当事業の成長に注力してまいります。」

    市場ニーズを捉えた商品開発・提供を継続し、メディア・アドテク事業の成長に注力する方針を再掲している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き市場のニーズをとらえた商品開発・提供を行い、当事業の成長に注力してまいります。」

    市場ニーズを捉えた商品開発・提供を継続し、メディア・アドテク事業の成長に注力する方針を再掲している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き市場のニーズをとらえた商品開発・提供を行い、当事業の成長に注力してまいります。」

    市場のニーズを捉えた商品開発・提供を継続し、メディア・アドテク事業の成長に注力する方針を再掲している。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社連結企業集団のインターネット広告市場に及ぼす影響力を高めるため、自社商品・サービスの開発力を引き続き強化してまいります。 この方針の実現に向けて、インターネット広告事業特有の問題を技術的に解決できる開発体制を強化し、広告主に選ばれる自社ブランド商品・サービスの拡充に向けて取り組んでまいります。」

    自社商品・サービスの開発力を強化し、広告主に選ばれる自社ブランド商品の拡充を進める方針を継続している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き市場のニーズをとらえた商品開発・提供を行い、当事業の成長に注力してまいります。」

    市場のニーズを捉えた商品開発・提供を継続し、メディア・アドテク事業の成長に注力する方針を再掲している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き市場のニーズをとらえた商品開発・提供を行い、当事業の成長に注力してまいります。」

    市場のニーズを捉えた商品開発・提供を継続し、メディア・アドテク事業の成長に注力する方針を再掲している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「一方で、市場においても徐々に同様の取組が浸透しており、引き続き市場のニーズをとらえた商品開発・提供を行い、当事業の成長に注力してまいります。」

    市場のニーズを捉えた商品開発・提供を継続し、メディア・アドテク事業の成長に注力する方針を再掲している。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「この方針の実現に向けて、アドフラウド(広告詐欺)をはじめとしたインターネット広告事業特有の問題への対策を含めた、広告主に選ばれるアドテクノロジー商品・サービスの開発体制を強化すると共に、顧客との接点となる営業部門の強化・拡充を進め、自社ブランド商品・サービスの周知性の拡充、顧客満足度の拡大に向けて取り組んでまいります。」

    アドフラウド対策を含む商品・サービス開発体制と営業部門の強化を引き続き進める方針を示している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き市場のニーズをとらえた商品開発・提供を行い、メディア・アドテク事業の成長に注力してまいります。」

    市場のニーズを捉えた商品開発・提供を継続し、メディア・アドテク事業の成長に注力する方針を再掲している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き市場のニーズをとらえた商品開発・提供を行い、メディア・アドテク事業の成長に注力してまいります。」

    市場のニーズを捉えた商品開発・提供を継続し、メディア・アドテク事業の成長に注力する方針を再掲している。
  21. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「一方で、2018年3月にアフィリエイト広告のブランドセーフティ機能を当社提供ツールに実装した他、足もとでは成長領域である動画広告及びソーシャル広告への取組みを強化しており、市場のニーズをとらえ、事業拡大・成長への挑戦を継続しております。」

    平成30年3月にアフィリエイト広告のブランドセーフティ機能を提供ツールへ実装し、動画広告・ソーシャル広告への取り組みも強化した。
  22. FY2017前進有価証券報告書

    「「AkaNe Video Ads」等の提供開始、国内最大の動画広告ネットワークへの連携といった動画広告への対応に加え、不正広告対策ツールとの連携、アドフラウド対策への取組みといった昨今の市場のニーズ・商材トレンドにマッチした商材開発をさらに加速しております。」

    AkaNe Video Adsの提供、国内最大の動画広告ネットワークへの連携、不正広告対策ツールとの連携、アドフラウド対策など、商品開発・市場対応の具体策を拡大している。
  23. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「本年7月に動画広告配信に特化した新メニューである「AkaNe Video Ads」の提供を開始した他、連携する「GMOSSP」がGoogle社の新しい広告規格に国内ではじめて対応するなど、市場のニーズ・商材トレンドにマッチした商材開発をさらに加速しております。」

    動画広告メニュー「AkaNe Video Ads」の提供開始に続き、連携するGMOSSPがGoogle社の新しい広告規格に国内で初めて対応するなど、商品開発の具体的な進展を記載している。
  24. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、本年7月より動画広告配信に特化した新メニューである「AkaNe Video Ads」の提供を開始し、市場のニーズ・商材トレンドにマッチした商材開発をさらに加速しております。」

    市場ニーズ・商材トレンドに対応する具体策として、動画広告配信に特化した新メニュー「AkaNe Video Ads」の提供を本年7月から開始し、商材開発をさらに加速したと説明している。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「今後も引き続き市場のニーズをとらえた商品開発・提供を行い、メディア・アドテク事業の成長に注力してまいります。」

    市場ニーズを捉えた商品開発・提供を継続し、メディア・アドテク事業の成長に注力する方針を再掲している。
  26. FY2016再掲有価証券報告書

    「更なる商品・サービスの販売力、商品開発力の強化を目指します。この方針の実現に向けて、インターネット広告市場において成長著しいアドテクノロジー商品やインターネットメディアサービスを自社開発し、自社ブランド商品の周知性の拡充、顧客満足度の拡大に向けて取り組んでまいります。」

    自社開発のアドテクノロジー商品やインターネットメディアサービス、営業部門の強化を通じて、商品・サービスの販売力と開発力を拡大する方針を示している。
  27. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「今後も引き続き市場のニーズをとらえた商品開発・提供を行い、メディア・アドテク事業の成長に注力してまいります。」

    市場ニーズを捉えた商品開発・提供を継続し、メディア・アドテク事業の成長に注力する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「連結業績の回復・増収増益」は、この変遷が動いた32回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結業績の回復・増収増益5回
  3. 2インフラ事業との統合による顧客基盤・ストック商材の相互活用4回
  4. 3AkaNe・TAXELの展開とTAXEL導入拡大4回
  5. 4GMO GPUクラウドの立ち上げと設備投資3回
  6. 5自社投資・M&A・業務提携による成長と株主価値最大化3回
  7. 6連結ベースの配当性向50%を目標とする利益還元3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOインターネットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-24のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
市場ニーズを捉えた商品開発・提供|GMOインターネット(4784)の変遷 | Komori