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GMOインターネット(4784)・施策悪化

「michill byGMO」のPV・MAU増加と収益貢献

FY2022-Q1に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

10記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q3 – FY2023-Q3再掲FY2024-H12022: 320222023: 420232024: 220242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、検索エンジンにおけるアルゴリズムアップデートの影響を受け、月間ユーザー数が減少傾向となりました。」

    検索エンジンのアルゴリズムアップデートによる月間ユーザー数の減少傾向が通期でも継続している。
  2. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結累計期間におきましては、検索エンジンにおけるアルゴリズムアップデートの影響を受け、月間ユーザー数が減少傾向となりました。」

    検索エンジンのアルゴリズムアップデートによる月間ユーザー数の減少傾向が中間期にも継続している。
  3. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、検索エンジンにおけるアルゴリズムアップデートの影響を受け、月間ユーザー数が減少傾向となりました。」

    michill byGMOでは検索エンジンのアルゴリズム更新の影響で月間ユーザー数が減少傾向となり、従来のPV・MAU増加と収益貢献の説明から、利用者減少を伴う状況へ変化した。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、メディア事業で運営する「michill byGMO」の広告収益が堅調に推移する一方、自社アドテク商材の広告単価の下落・媒体仕入枠の獲得競争による収益の伸び悩みといったマイナス要素が回復せず、 売上高・営業利益ともに減少が続きました。」

    自社アドテク商材の広告単価下落と媒体仕入枠の獲得競争による収益伸び悩みが続く一方、michill byGMOの広告収益が堅調に推移しているとの説明を継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、メディア事業で運営する「michill byGMO」の広告収益が堅調に推移する一方、自社アドテク商材の広告単価の下落・媒体仕入枠の獲得競争による収益の伸び悩みといったマイナス要素の回復が遅れ、売上高・営業利益ともに減少しました。」

    michill byGMOの広告収益が堅調に推移し、主力アドテク商材の収益停滞がある中で収益に貢献しているとの説明を継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、自社アドテク商材が広告単価の下落や媒体仕入枠の獲得競争によって収益が伸び悩む一方、「michill byGMO」の広告収益が堅調に推移いたしました。」

    「michill byGMO」の広告収益が堅調に推移し、主力アドテク商材の収益停滞がある中で収益に貢献しているとの説明を継続している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「一方で、メディア事業において「michill byGMO」のPV・MAUが好調に推移しており、こうした媒体力の向上が、売上高・収益の安定化に繋がり、しっかりと貢献いたしました。」

    AkaNe、ReeMo等の主力アドテク商材の収益が伸び悩む一方、michill byGMOのPV・MAUが好調に推移し、売上高・収益の安定化に貢献したと通期で説明している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「一方で、メディア事業において「michill byGMO」のPV・MAUが好調に推移する状況が継続し、収益に貢献したことから、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間と同水準となりました。」

    「michill byGMO」のPV・MAUが好調に推移し、収益に貢献する状況が継続している。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、「michill byGMO」のPV・MAUが好調に推移いたしました。その結果、同事業における売上高は前年同期比500.5%増となり、引き続き収益に貢献しております。」

    「michill byGMO」のPV・MAUが好調に推移し、メディア・アドテク事業の売上高が前年同期比500.5%増となるなど、収益貢献が具体的な数値で示された。
  10. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「メディア事業において開発を続けておりました「michill byGMO」においてPV・MAUが大きく増加し、収益に貢献したことから、セグメント利益については増加をいたしました。」

    開発を続けてきた自社メディア「michill byGMO」でPV・MAUが大きく増加し、収益に貢献したと初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「広告主需要の変動とエージェンシー事業への依存」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1広告主需要の変動とエージェンシー事業への依存3回
  3. 2連結業績の回復・増収増益2回
  4. 3メディア・アドテク事業の減収増益2回
  5. 4国際情勢・円高による事業環境の不透明感2回
  6. 5エージェンシー事業の増収増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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