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エフアンドエム(4771)・施策前進

金融機関チャネルの開拓

FY2017に初出。33回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-08-03。

33記載
10年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2019-Q1再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q3前進FY2022 – 2026-08-032017: 120172018: 220182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
金融機関ネットワークを通じた顧客アクセス7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「営業機会の増強にはパートナーとなる地域金融機関との連携が重要となりますが、活動実績を高く評価いただいていることから業務提携の締結は順調に進み、業務提携済みの地域金融機関は234行庫となりました。」

    地域金融機関との業務提携は234行庫へ拡大した。三菱UFJ銀行との協働ビジネスや信金中央金庫との連携も継続している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「「エフアンドエムクラブ」については、2025年9月末時点で230行庫の金融機関と提携し、好連携事例の共有や勉強会の開催、結果報告などによる情報共有の強化によって稼働促進を図ることで、営業機会の増強に努めました。」

    金融機関との提携は2025年9月末時点で230行庫となり、事例共有・勉強会・結果報告による提携先の稼働促進を継続している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「営業機会の増強にはパートナーとなる地域金融機関との連携が重要となりますが、活動実績を高く評価いただいていることから業務提携の締結は順調に進み、業務提携済みの地域金融機関は223行庫となりました。2024年7月22日に開始した三菱UFJ銀行との協働ビジネスは、中小企業の経営支援を両社で強力に推し進めるべく、当社から営業担当者を出向させております。また、信用金庫のセントラルバンクである信金中央金庫と連携することで、全国の信用金庫との提携および企業支援を促進しております。」

    地域金融機関との業務提携は223行庫へ拡大し、三菱UFJ銀行との協働ビジネスおよび信金中央金庫との連携を具体化した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「「エフアンドエムクラブ」については、2024年9月末時点で220行庫の地域金融機関と連携契約し、好連携事例の共有や勉強会の開催、結果報告などによる情報共有の強化によって稼働促進を図ることで、営業機会の増強に努めました。また、2024年7月22日に三菱UFJ銀行と中小企業の経営支援を目的とした協働ビジネスの開始を発表しました。協働ビジネスにおける連携強化のため当社から営業担当者を出向させ、中小企業の経営支援連携を推進しています。」

    地域金融機関との連携契約が220行庫となり、三菱UFJ銀行との中小企業経営支援の協働ビジネスを開始し、営業担当者の出向による連携強化も進めている。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「「エフアンドエムクラブ」については、2023年12月末時点で213行庫の地域金融機関と連携契約しております。連携済みの金融機関には、好連携事例の共有や勉強会の開催、結果報告などによる情報共有の強化によって稼働促進を図ることで、営業機会の増強に努めました。」

    地域金融機関との連携契約は2023年12月末時点で213行庫となり、事例共有、勉強会、結果報告による提携先の稼働促進を進めた。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「「エフアンドエムクラブ」については、2023年9月末時点で212行庫の地域金融機関と連携契約しております。連携済みの金融機関には、好連携事例の共有や勉強会の開催、結果報告などによる情報共有の強化によって稼働促進を図ることで、営業機会の増強に努めました。」

    地域金融機関との連携契約は2023年9月末時点で212行庫となり、好連携事例の共有、勉強会、結果報告による提携先の稼働促進を進めた。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「「エフアンドエムクラブ」については、2023年6月末時点で208行庫の地域金融機関と連携契約しております。連携済みの金融機関には、好連携事例の共有や勉強会の開催、結果報告などによる情報共有の強化によって稼働促進を図ることで、営業機会の増強に努めました。」

    地域金融機関との連携契約は2023年6月末時点で208行庫となり、好連携事例の共有、勉強会、結果報告による提携先の稼働促進を進めた。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「営業機会の増強にはパートナーとなる地域金融機関との連携が重要となりますが、活動実績を高く評価いただいていることから業務提携の締結は順調に進み、業務提携済みの地域金融機関は206行庫となりました。」

    業務提携済みの地域金融機関は206行庫へ拡大した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「「エフアンドエムクラブ」については、2022年12月末時点で201行庫の地域金融機関と連携契約しております。連携及び提携済みの金融機関には、好連携事例を共有することなどにより稼働促進を図ると共に、引き続き中小企業経営者から非常に高い注目を集めている「事業再構築補助金」等の補助金活用を切り口とした提案を行うことで、営業機会の増強に努めました。」

    地域金融機関との連携契約数は2022年12月末時点で201行庫となり、好連携事例の共有や補助金活用提案による提携先の稼働促進を進めた。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「「エフアンドエムクラブ」については、2022年9月末時点で198行庫の地域金融機関と連携契約しております。連携及び提携済みの金融機関には、好連携事例を共有することなどにより稼働促進を図ると共に、引き続き中小企業経営者から非常に高い注目を集めている「事業再構築補助金」等の補助金活用を切り口とした提案を行うことで、営業機会の増強に努めました。」

    地域金融機関との連携契約数が2022年9月末時点で198行庫となり、好連携事例の共有や補助金活用提案を通じた提携先の稼働促進を進めた。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「エフアンドエムクラブ」については、2022年6月末時点で194行庫の地域金融機関と連携契約しております。これを更に推し進めると共に、引き続き中小企業経営者から非常に高い注目を集めている「事業再構築補助金」「ものづくり補助金」などの補助金活用を切り口とした提案を行うことで、営業機会の増強に努めました。」

    地域金融機関との連携契約は194行庫となり、補助金活用を切り口とする提案を継続して営業機会の増強を進めている。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「営業機会の増強にはパートナーとなる地域金融機関との連携が重要となりますが、活動実績を高く評価いただいていることから業務提携の締結は順調に進み、業務提携済みの地域金融機関は1年間で29行庫増え、192行庫となりました。」

    業務提携済みの地域金融機関は1年間で29行庫増加し、192行庫となった。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「エフアンドエムクラブ」については、地域金融機関等と新たな連携契約の締結を進めると共に、徐々に増加しているコロナ融資の返済を控える企業や、アフターコロナを見据えた事業の見直しや今後の事業展開のため、事業計画の作成や補助金活用を検討する経営者に対して、財務面の情報提供や支援に重きを置いた提案を行うことで営業機会の増強に努めました。」

    地域金融機関等との新たな連携契約を進め、資金繰りや事業計画、補助金活用を切り口に営業機会を拡大する方針を継続している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「「エフアンドエムクラブ」については、地域金融機関等と新たな連携契約の締結を進めると共に、コロナ禍の影響により資金繰りに窮する企業に対して、財務面の支援に重きを置いた提案を展開することで営業機会の増強に努めました。また、連携及び提携済みの金融機関には、好連携事例を共有することなどにより稼働促進を図りました。」

    金融機関チャネルについて、新たな連携契約に加え、資金繰りに窮する企業への財務支援提案と好連携事例の共有による提携先の稼働促進を進めた。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「「エフアンドエムクラブ」については、地域金融機関等と新たな連携契約の締結を進めると共に、従前の財務管理、労務管理、人材育成に加え「事業再構築補助金」を切り口とした提案を行うことで営業機会の増強に努めました。また、オンラインでの経営者向けセミナーも継続して行うことで、連携及び提携済みの金融機関の稼働促進を図りました。」

    地域金融機関等との新たな連携契約、事業再構築補助金を切り口とした提案、オンラインセミナーによる提携先の稼働促進を進めた。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「営業機会の増強にはパートナーとなる地域金融機関との連携が重要となりますが、活動実績を高く評価いただいていることから業務提携の締結ペースは上昇しており、業務提携済みの地域金融機関は1年間で48行庫増え、163行庫となりました。今後も開拓を進めると共に、良好な関係の元で営業活動を継続していきます。」

    業務提携済みの地域金融機関は1年間で48行庫増え、163行庫となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「「エフアンドエムクラブ」については、コロナ禍の影響により、経営者向けセミナーはオンライン開催が継続されたものの、主な連携先である地域金融機関のうち一部の地方都市を除いては、弊社スタッフの同行訪問が実施できたことなどにより、一定程度の営業機会を確保することができました。」

    地域金融機関チャネルでは、オンラインセミナーが続く一方、一部の地方都市を除きスタッフの同行訪問を再開し、一定程度の営業機会を確保した。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「「エフアンドエムクラブ」については、コロナ禍の影響により、主な連携先である地域金融機関のうち特に地方都市については、引き続き企業への弊社スタッフの同行訪問が制限されました。また金融機関が主催する経営者向けセミナーについてはオンライン開催が続いたことで、充分な営業機会を確保するには至りませんでした。」

    地域金融機関チャネルでは、地方都市での同行訪問制限が続き、オンラインセミナーへの移行後も十分な営業機会の確保には至らなかった。
  19. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「また一部の地域金融機関とは、アフターコロナを見据えて経営者が取り組むべきことなどをテーマとしたオンラインセミナーを開催し反響を得ました。」

    地域金融機関チャネルについて、従来の企業訪問・共催セミナー中心の営業機会確保から、オンラインセミナーを用いた営業機会の確保へ対応方法が変化している。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「営業機会の増強にはパートナーとなる地域金融機関との連携が重要となりますが、先義後利を指針に据えた活動は高く評価をいただいており、業務提携済みの地域金融機関は1年間で33行庫増え115行庫となりました。今後も開拓を進めると共に、良好な関係の元で営業活動を継続いたします。」

    業務提携済みの地域金融機関が1年間で33行庫増え、115行庫となった。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「「エフアンドエムクラブ」については、地域金融機関等と新たな連携契約の締結を進めると共に、既に連携済みの金融機関とは支店ごとの勉強会や営業同行などを通じて関係強化に努め、双方にとって実利をもたらす活動に注力しました。」

    地域金融機関との新たな連携契約、支店ごとの勉強会、営業同行による営業機会の増強を継続している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「「エフアンドエムクラブ」については、地域金融機関との連携を強化し、共催セミナーや各支店での勉強会を開催するなどして、営業機会の増強に努めました。」

    地域金融機関との連携強化、共催セミナー、各支店での勉強会による営業機会の増強を継続している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「「エフアンドエムクラブ」については、地域金融機関等と新たな連携契約の締結を進めると共に、既に連携済みの金融機関とは共催セミナーや行員向けの勉強会の開催、営業同行などを通じて関係強化に注力することで、営業機会の増強に努めました。」

    地域金融機関との新規連携、共催セミナー、行員向け勉強会に加えて営業同行も実施し、営業機会の増強を継続している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「エフアンドエムクラブ」については、地域金融機関等と新たな連携契約の締結を進めると共に、既に連携済みの金融機関とは共催セミナーや行員向けの勉強会を開催するなどして関係強化に注力することで、営業機会の増強に努めました。」

    地域金融機関等との新たな連携契約、共催セミナー、行員向け勉強会による営業機会の増強を継続している。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「「エフアンドエムクラブ」については、地域金融機関等と新たな連携契約の締結を進めると共に、既に連携済みの金融機関とは共催セミナーや行員向けの勉強会を開催するなどして関係強化に注力することで、営業機会の増強に努めました。」

    地域金融機関等との新たな連携契約を進め、既存連携先とは共催セミナーや行員向け勉強会を通じて関係を強化した。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「地域金融機関との連携を強化し、共催セミナーの開催などで営業機会の増強に努めました。」

    地域金融機関との連携強化と共催セミナーによる営業機会の確保を継続している。
  27. FY2017初出有価証券報告書

    「会員企業の増大に向けては、金融機関チャネルの開拓に加え、既存の連携各社及び地域行政との協力体制の強化に注力し、共催セミナーを開催することで営業機会の確保に努めました。」

    エフアンドエムクラブ会員企業の拡大に向け、金融機関チャネルの開拓を新たな営業手段として明示している。
一緒に動いた変遷

「記帳代行会員の拡大」は、この変遷が動いた33回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

232321212019★123456
  1. ★この変遷
  2. 1記帳代行会員の拡大23回
  3. 2中堅中小企業のバックオフィス支援拡充23回
  4. 3クラウドを軸とした中小企業のバックオフィス支援21回
  5. 4ものづくり補助金・経営改善計画の申請支援21回
  6. 5エフアンドエムクラブ会員数の増加20回
  7. 6業務効率化のための業務システム投資19回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エフアンドエムの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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