その他事業の営業黒字化
FY2017-Q2に初出。35回の記載のうち17回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-07-31。
エフアンドエムがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より2年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中5社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。
- 2026-07-31悪化決算
「その他事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は12百万円(前年同期比16.8%減)、0百万円の営業損失(前年同期は1百万円の営業利益)となりました。」
その他事業は減収となり、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。 - FY2026前進有価証券報告書
「この結果、その他事業における当連結会計年度の売上高は58百万円(前連結会計年度比0.3%増)、営業利益は6百万円(同27.6%増)となりました。」
その他事業は微増収となり、営業利益は27.6%増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「この結果、その他事業における当中間連結会計期間の売上高は30百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益は2百万円(同8.1%増)となりました。」
その他事業は増収増益となり、営業利益は前年同期比8.1%増の2百万円となった。 - FY2025悪化有価証券報告書
「この結果、その他事業における当連結会計年度の売上高は58百万円(前連結会計年度比3.2%減)、営業利益は4百万円(同5.4%減)となりました。」
その他事業は減収減益となり、売上高は3.2%減、営業利益は5.4%減となった。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「この結果、その他事業における当中間連結会計期間の売上高は29百万円(前年同期比6.5%減)、営業利益は2百万円(同25.0%減)となりました。」
その他事業は減収減益となり、営業利益は前年同期比25.0%減少した。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、その他事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は46百万円(前年同期比25.7%減)、営業利益は4百万円(同39.7%減)となりました。」
その他事業は減収減益となり、売上高・営業利益とも前年同期比で減少した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、その他事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は31百万円(前年同期比23.0%減)、営業利益は3百万円(同38.6%減)となりました。」
その他事業は減収減益となり、売上高は前年同期比23.0%減、営業利益は38.6%減となった。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、その他事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は15百万円(前年同期比21.9%減)、営業利益は1百万円(同45.7%減)となりました。」
その他事業は減収減益となり、営業利益は前年同期比45.7%減少した。ただし営業黒字は維持している。 - FY2023前進有価証券報告書
「この結果、その他事業における当連結会計年度の売上高は2億72百万円(前連結会計年度末比11.1%増)、営業利益は71百万円(同223.2%増)となりました。」
その他事業は増収となり、営業利益は前年同期比223.2%増の71百万円となった。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、その他事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は1億81百万円(前年同期比17.2%増)、営業損失は57百万円(前年同期は3百万円の営業利益)となりました。」
その他事業は増収となった一方、前年同期の営業利益3百万円から営業損失57百万円へ転じた。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、その他事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は1億12百万円(前年同期比24.8%増)、営業損失は42百万円(前年同期は2百万円の営業利益)となりました。」
その他事業は増収となった一方、前年同期の営業利益2百万円から営業損失42百万円へ転じた。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、その他事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は54百万円(前年同期比14.6%増)、3百万円の営業損失(前年同期は18百万円の営業利益)となりました。」
その他事業は増収となった一方、前年同期の営業利益18百万円から3百万円の営業損失へ転じた。 - FY2022悪化有価証券報告書
「この結果、その他事業における当連結会計年度の売上高は2億45百万円(前連結会計年度比32.8%増)、営業利益は22百万円(同79.9%減)となりました。」
その他事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比79.9%減少した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、その他事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は1億54百万円(前年同期比27.5%増)、営業利益は3百万円(同89.4%減)となりました。」
その他事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比89.4%減少した。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、その他事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は90百万円(前年同期比27.7%増)、営業利益は2百万円(同85.0%減)となりました。」
その他事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比85.0%減の2百万円となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「この結果、その他事業における当連結会計年度の売上高は1億84百万円(前年同期比10.7%減)、営業利益は1億9百万円(同48.1%増)となりました。」
その他事業は減収となった一方、営業利益は前年同期比48.1%増の109百万円となった。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、その他事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は1億21百万円(前年同期比15.7%減)、営業利益は36百万円(同11.9%減)となりました。」
その他事業は減収減益となり、売上高は前年同期比15.7%減、営業利益は11.9%減となった。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、その他事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は70百万円(前年同期比23.8%減)、営業利益は14百万円(同19.7%減)となりました。」
その他事業は減収減益となり、売上高70百万円、営業利益14百万円となった。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、その他事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は29百万円(前年同期比35.6%減)、営業利益は3百万円(同16.7%減)となりました。」
その他事業は新型コロナウイルス感染症の影響でパソコン教室の一部営業を自粛し、売上高・営業利益とも前年同期比で減少した。 - FY2020前進有価証券報告書
「この結果、その他事業における当連結会計年度の売上高は2億6百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は74百万円(同42.9%増)となりました。」
その他事業は増収となり、営業利益も前年同期比42.9%増加した。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、その他事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は1億44百万円(前年同期比2.9%減)、営業利益は40百万円(同10.0%減)となりました。」
その他事業は減収減益となり、売上高1億44百万円、営業利益40百万円となった。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、その他事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は92百万円(前年同期比7.3%減)、営業利益は18百万円(同44.9%減)となりました。」
その他事業は減収減益となり、営業利益は前年同期比44.9%減少したものの、18百万円の営業利益を計上した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「この結果、その他事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は45百万円(前年同期比12.2%減)、4百万円の営業利益(前年同期は3百万円の営業損失)となりました。」
その他事業は減収となった一方、前年同期の営業損失3百万円から営業利益4百万円へ黒字化した。 - FY2019前進有価証券報告書
「この結果、その他事業における当連結会計年度の売上高は2億6百万円(前年同期比10.7%減)、営業利益は51百万円(同133.8%増)となりました。」
その他事業は減収ながら、営業利益は前年同期比133.8%増の51百万円となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「この結果、その他事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は1億48百万円(前年同期比11.7%減)、営業利益は45百万円(同196.3%増)となりました。」
その他事業は減収ながら、営業利益は前年同期比196.3%増の45百万円となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「この結果、その他事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は99百万円(前年同期比10.6%減)、営業利益は32百万円(前年同期0百万円)となりました。」
その他事業は減収ながら、前年同期の営業利益0百万円から営業利益32百万円となった。 - FY2019-Q1営業損失縮小有価証券報告書
「この結果、その他事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は51百万円(前年同期比11.9%減)、3百万円の営業損失(前年同期は9百万円の営業損失)となりました。」
その他事業は減収ながら、営業損失は前年同期の9百万円から3百万円へ縮小した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「この結果、その他事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は1億68百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益は15百万円(同38.4%減)となりました。」
その他事業は売上高1億68百万円で1.0%減、営業利益15百万円で38.4%減となった。 - FY2018-Q2営業利益ほぼ消失有価証券報告書
「この結果、その他事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は1億11百万円(前年同期比4.3%減)、営業利益は0百万円(同96.6%減)となりました。」
その他事業は減収となり、営業利益は0百万円まで減少した。 - FY2018-Q1営業赤字化有価証券報告書
「この結果、その他事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は58百万円(前年同期比1.9%減)、9百万円の営業損失(前年同四半期は8百万円の営業利益)となりました。」
その他事業は前年同期の営業利益8百万円から営業損失9百万円へ転じた。 - FY2017前進有価証券報告書
「この結果、その他事業における当連結会計年度の売上高は4億13百万円(前年同期比11.9%減)、営業利益は14百万円(前年同期は26百万円の営業損失)となりました。」
その他事業は減収ながら、前年同期の営業損失26百万円から営業利益14百万円へ黒字化した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「この結果、その他事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は3億2百万円(前年同期比13.4%減)、営業利益36百万円(前年同四半期は2百万円の営業損失)となりました。」
その他事業は減収ながら、前年同期の営業損失2百万円から営業利益36百万円となり、黒字を継続した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「この結果、その他事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は2億4百万円(前年同期比13.5%減)、営業利益は31百万円(前年同四半期は11百万円の営業損失)となりました。」
その他事業は前年同期の営業損失11百万円から、営業利益31百万円へ黒字化した一方、売上高は前年同期比13.5%減となった。