Komori
エフアンドエム(4771)・事実悪化直近の決算(2026-07-31)では「前進」

不動産賃貸事業の減収増益

FY2017-Q3に初出。35回の記載のうち20回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-07-31。

35記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019悪化FY2020-Q1 – FY2021悪化FY2023-Q1 – FY2024-Q2悪化FY2025-H1 – FY20262017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
不動産賃貸他の減収減益と営業利益変動14社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社

エフアンドエムがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。14社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算

    「不動産賃貸事業の売上高は27百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は7百万円(同17.0%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は第1四半期に増収増益となった。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は、当社が所有するオフィスビルの賃貸収入で安定した収益を計上しております。当連結会計年度の売上高は1億8百万円(前連結会計年度比0.2%減)、営業利益は27百万円(同5.3%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は減収減益となり、営業利益は前年同期比5.3%減少した。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は当社が所有するビルの賃貸収入で、安定した収益を計上しております。当中間連結会計期間の売上高は53百万円(前年同期比1.1%減)、営業利益は12百万円(同12.5%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は減収減益となり、営業利益は前年同期比12.5%減少した。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は、当社が所有するオフィスビルの賃貸収入で安定した収益を計上しております。当連結会計年度の売上高は1億8百万円(前連結会計年度比2.1%増)、営業利益は29百万円(同4.0%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は増収となった一方、営業利益は4.0%減少した。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は53百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益は14百万円(同2.5%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比2.5%減少した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は80百万円(前年同期比3.6%減)、営業利益は22百万円(同3.4%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は減収ながら営業増益となり、営業利益は前年同期比3.4%増加した。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は53百万円(前年同期比4.4%減)、営業利益は14百万円(同6.1%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は減収減益となり、売上高は前年同期比4.4%減、営業利益は6.1%減となった。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は当社が所有するビルの賃貸収入で、安定した収益を計上しております。当第1四半期連結累計期間の売上高は26百万円(前年同期比6.6%減)、営業利益は6百万円(同13.0%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は減収減益となり、売上高は前年同期比6.6%減、営業利益は13.0%減となった。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は、当社が所有するオフィスビルの賃貸収入で安定した収益を計上しております。当連結会計年度の売上高は1億10百万円(前連結会計年度末比0.5%増)、営業利益は29百万円(同15.3%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は微増収となった一方、営業利益は前年同期比15.3%減少した。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は83百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益は22百万円(同16.9%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は微増収となった一方、営業利益は前年同期比16.9%減少した。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は55百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益は15百万円(同12.0%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比12.0%減少した。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は当社が所有するビルの賃貸収入で、安定した収益を計上しております。当第1四半期連結累計期間の売上高は27百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は7百万円(同11.6%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比11.6%減少した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は、当社が所有するオフィスビルの賃貸収入で安定した収益を計上しております。当連結会計年度の売上高は1億10百万円(前連結会計年度比0.0%増)、営業利益は34百万円(同4.4%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は売上高が前年同期並みとなる一方、営業利益は4.4%増加した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は82百万円(前年同期比0.0%減)、営業利益は26百万円(同7.7%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は売上高が前年同期並みとなる一方、営業利益は前年同期比7.7%増加した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は54百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は17百万円(同11.1%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は微増収となり、営業利益は前年同期比11.1%増加した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は当社が所有するビルの賃貸収入で、安定した収益を計上しております。当第1四半期連結累計期間の売上高は27百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は9百万円(同14.8%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は微減収となった一方、営業利益は前年同期比14.8%増加した。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は、当社が所有するオフィスビルの賃貸収入で安定した収益を計上しております。当連結会計年度の売上高は1億10百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益は33百万円(同2.8%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は減収減益となり、売上高110百万円、営業利益33百万円となった。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は当社が所有するビルの賃貸収入で、安定した収益を計上しております。当第3四半期連結累計期間の売上高は82百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益は24百万円(同3.2%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は減収減益となり、売上高82百万円、営業利益24百万円となった。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は当社が所有するビルの賃貸収入で、安定した収益を計上しております。当第2四半期連結累計期間の売上高は54百万円(前年同期比5.6%減)、営業利益は15百万円(同5.7%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は減収減益となり、売上高54百万円、営業利益15百万円となった。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は当社が所有するビルの賃貸収入で、安定した収益を計上しております。当第1四半期連結累計期間の売上高は27百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益は7百万円(同5.1%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は減収減益となり、売上高・営業利益とも前年同期比で減少した。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は、当社が所有するオフィスビルの賃貸収入で安定した収益を計上しております。当連結会計年度の売上高は1億12百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益は33百万円(同1.8%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は減収減益となった。
  22. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は当社が所有するビルの賃貸収入で、安定した収益を計上しております。当第3四半期連結累計期間の売上高は83百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益は25百万円(同2.5%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は減収減益となり、売上高83百万円、営業利益25百万円となった。
  23. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は当社が所有するビルの賃貸収入で、安定した収益を計上しております。当第2四半期連結累計期間の売上高は58百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は16百万円(同6.3%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比6.3%減少した。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は当社が所有するビルの賃貸収入で、安定した収益を計上しております。当第1四半期連結累計期間の売上高は27百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益は8百万円(同7.9%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は減収減益となり、売上高27百万円、営業利益8百万円となった。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は、当社が所有するオフィスビルの賃貸収入で安定した収益を計上しております。当連結会計年度の売上高は1億14百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益は34百万円(同32.0%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は増収ながら営業利益が前年同期比32.0%減となった。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は当社が所有するビルの賃貸収入で、安定した収益を計上しております。当第3四半期連結累計期間の売上高は85百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は26百万円(同32.3%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は増収ながら営業減益となり、売上高85百万円、営業利益26百万円となった。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は当社が所有するビルの賃貸収入で、安定した収益を計上しております。当第2四半期連結累計期間の売上高は56百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は17百万円(同30.2%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は増収ながら営業減益となり、売上高56百万円、営業利益17百万円となった。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は当社が所有するビルの賃貸収入で、安定した収益を計上しております。当第1四半期連結累計期間の売上高は28百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は8百万円(同24.9%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は増収ながら営業減益となり、売上高28百万円、営業利益8百万円となった。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は83百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益は38百万円(同3.0%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は売上高83百万円、営業利益38百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は55百万円(前年同期比2.9%減)、営業利益は25百万円(同2.3%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は売上高55百万円、営業利益25百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は当社が所有するビルの賃貸収入で、安定した収益を計上しております。当第1四半期連結累計期間の売上高は27百万円(前年同期比5.7%減)、営業利益は11百万円(同7.5%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は売上高27百万円、営業利益11百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は当社が所有するビルの賃貸収入で、安定した収益を計上しております。当連結会計年度の売上高は、1億13百万円(前年同期比3.2%減)、営業利益は52百万円(同4.8%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は減収ながら営業増益となり、売上高1億13百万円、営業利益52百万円を計上した。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は85百万円(前年同期比3.3%減)、営業利益は39百万円(同5.1%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は前年同期比で減収・営業増益となり、売上高85百万円、営業利益39百万円となった。
一緒に動いた変遷

「第1四半期の増収増益」は、この変遷が動いた35回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181818171716★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第1四半期の増収増益18回
  3. 2エフアンドエムクラブ事業の増収増益18回
  4. 3自己資本比率の上昇18回
  5. 4その他事業の営業黒字化17回
  6. 5タックスハウス事業の増収増益17回
  7. 6アジア新興国の景気下振れ・英国EU離脱による欧州経済影響16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エフアンドエムの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
不動産賃貸事業の減収増益|エフアンドエム(4771)の変遷 | Komori