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エフアンドエム(4771)・施策前進直近の株主総会(2026-06-01)では「再掲」

事業間シナジーによるワンストップ・サービス構築

FY2017に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-01。

9記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020再掲FY2022 – FY2023前進FY2025-H1 – FY20252017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-01再掲株主総会

    「今後も各事業間のシナジーを高め、さらなるワンストップ・サービスの構築を図ってまいります。」

    事業間シナジーとワンストップ・サービス構築の方針を継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「そこで、当社と弥生㈱は業務提携を行い、当社の持つ中小企業向けのバックオフィスに特化したコンサルティングノウハウや人事労務領域でのサービスと、弥生㈱の持つ会計・給与・販売ソフトウエアとの相互連携により、中小企業が抱える生産性向上における課題の解決を目指します。」

    ワンストップ・サービス構築に向け、弥生の会計・給与・販売ソフトウェアと当社のコンサルティング・人事労務サービスを相互連携する具体的な業務提携を進めた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「そこで、当社と弥生㈱は業務提携を行い、当社の持つ中小企業向けのバックオフィスに特化したコンサルティングノウハウや人事労務領域でのサービスと、弥生㈱の持つ会計・給与・販売ソフトウエアとの相互連携により、中小企業が抱える生産性向上における課題の解決を目指します。」

    事業間・企業間のシナジーによるワンストップ支援について、弥生の会計・給与・販売ソフトウェアと当社のコンサルティング・人事労務サービスを相互連携する具体的な取り組みを開始した。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「昨今、あらゆる企業がデジタル社会に最適化するために、生産性向上に向けた取り組みをより一層推進しており、バックオフィス業務の外部委託やITの活用促進の動きが強まってきております。この流れは当社グループにとってはマーケットの拡大であり、全事業の成長速度を加速させる機会と捉えております。今後も各事業間のシナジーを高め、更なるワンストップ・サービスの構築を図ってまいります。」

    バックオフィス支援、外部委託、IT活用の拡大を市場機会と捉え、事業間シナジーによるワンストップ・サービスを構築する方針を継続している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「昨今、あらゆる企業がデジタル社会に最適化するために、生産性向上に向けた取り組みをより一層推進しており、バックオフィス業務の外部委託やITの活用促進の動きが強まってきております。この流れは当社グループにとってはマーケットの拡大であり、全事業の成長速度を加速させる機会と捉えております。今後も各事業間のシナジーを高め、更なるワンストップ・サービスの構築を図ってまいります。」

    バックオフィス支援、外部委託、IT活用の拡大を市場機会と捉え、事業間シナジーによるワンストップ・サービスを構築する方針を継続している。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「財務・労務・人材育成・情報提供の各方面に加え、設備投資及びIT導入の支援を強化し、コロナ禍により必要性が一層高まっている生産性向上のための取り組みに対しても全社の力を結集して対応し、あらゆる事業者の活性化に貢献してまいります。」

    従来の財務・労務・人材育成・情報提供に加えて設備投資・IT導入支援を強化し、全社横断で生産性向上を支援する方向を具体化している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「今後も各事業間のシナジーを高め、更なるワンストップ・サービスの構築を図ってまいります。」

    各事業間のシナジーを高め、ワンストップ・サービスを構築する方針を継続している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後も各事業間のシナジーを高め、更なるワンストップ・サービスの構築を図ってまいります。」

    各事業間のシナジーを高め、ワンストップ・サービスを構築する方針を再確認している。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループといたしましては、引き続きあらゆる面でコスト競争力を追求し、改善を継続的に進めると共に、各事業間のシナジーを高め、更なるワンストップ・サービスの構築を図ってまいります。」

    各事業間のシナジーを高め、グループ横断でワンストップ・サービスを構築する方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「クラウドを軸とした中小企業のバックオフィス支援」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウドを軸とした中小企業のバックオフィス支援3回
  3. 2中堅中小企業のバックオフィス支援拡充3回
  4. 3ものづくり補助金・経営改善計画の申請支援3回
  5. 4高付加価値サービスと中小企業支援の拡大3回
  6. 5アウトソーシング事業の増収減益3回
  7. 6金融機関チャネルの開拓3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エフアンドエムの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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