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エフアンドエム(4771)・施策前進

業務効率化のための業務システム投資

FY2017に初出。24回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

24記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2019 – FY20262017: 120172018: 020182019: 220192020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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サービス向上・効率化を支える情報システム構築63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風63社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。36社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループでは、業務の効率化を目的とした業務システム等の投資など総額3,533,009千円の設備投資(ソフトウエア仮勘定は含めておりません。)を実施いたしました。」

    業務システム等への設備投資は総額3,533,009千円となり、ビジネスソリューション事業の販売用システム等に2,560,741千円を投資した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は16億60百万円(前年同期比19.9%増)となりました。これは主に無形固定資産の取得による支出16億5百万円、有形固定資産の取得による支出1億44百万円があったことなどによるものです。」

    システム等を含む無形固定資産への投資支出が16億5百万円となり、業務システム投資が資産・キャッシュフロー面で進展した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループでは、業務の効率化を目的とした業務システム等の投資など総額2,801,802千円の設備投資(ソフトウエア仮勘定は含めておりません。)を実施いたしました。主な投資は以下のとおりであります。」

    業務効率化を目的とする設備投資は総額2,801,802千円となり、ビジネスソリューション事業の販売用システム等に1,753,931千円を投資した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「固定資産は92億49百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億43百万円増加しました。これは主にソフトウエアが1億47百万円、その他(無形固定資産)が3億70百万円増加したことなどによるものです。」

    固定資産は前連結会計年度末から5億43百万円増加し、ソフトウェア1億47百万円、その他の無形固定資産3億70百万円が増加した。システム投資・開発の進展が資産面に表れている。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は82億76百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億円増加しました。これは主に建物及び構築物(純額)が1億24百万円、ソフトウエアが1億96百万円、その他(無形固定資産)が4億3百万円増加した一方、建設仮勘定が1億22百万円減少したことなどによるものです。」

    固定資産は前連結会計年度末から6億円増加し、ソフトウェアは1億96百万円、その他の無形固定資産は4億3百万円増加した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は11億79百万円(前年同期比44.6%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出2億7百万円、無形固定資産の取得による支出8億68百万円、投資有価証券の取得による支出1億円があったことなどによるものです。」

    第2四半期累計の投資活動で11億79百万円を支出し、有形固定資産2億7百万円、無形固定資産8億68百万円などへの投資を実施した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は77億83百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億7百万円増加しました。これは主にその他(無形固定資産)が1億78百万円増加した一方、繰延税金資産が1億円減少したことなどによるものです。」

    固定資産は前連結会計年度末から1億7百万円増加し、その他の無形固定資産は1億78百万円増加した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループでは、業務の効率化を目的とした業務システム等の投資など総額1,934,087千円の設備投資(ソフトウエア仮勘定は含めておりません。)を実施いたしました。主な投資は、ビジネスソリューション事業の販売用システム等開発1,286,804千円などであります。」

    設備投資総額は1,934,087千円となり、ビジネスソリューション事業の販売用システム等に1,286,804千円を投資した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は72億86百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億9百万円増加しました。これは主にソフトウエアが2億66百万円、その他(無形固定資産)が3億68百万円、投資有価証券が1億50百万円増加したことなどによるものです。」

    第3四半期末の固定資産は前連結会計年度末から7億9百万円増加し、ソフトウェア2億66百万円、その他の無形固定資産3億68百万円などが増加した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産は69億60百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億83百万円増加しました。これは主にその他(無形固定資産)が3億58百万円増加したことなどによるものです。」

    固定資産は前連結会計年度末から3億83百万円増加し、その他の無形固定資産は3億58百万円増加した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は66億20百万円となり、前連結会計年度末に比べ43百万円増加しました。これは主にソフトウエアが55百万円、その他(無形固定資産)が1億22百万円増加した一方、繰延税金資産が1億33百万円減少したことなどによるものです。」

    固定資産は前連結会計年度末から43百万円増加し、ソフトウエアは55百万円、その他の無形固定資産は122百万円増加した。業務システム等への投資・開発の進展が資産面に表れている。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループでは、業務の効率化を目的とした業務システム等の投資など総額1,531,940千円の設備投資(ソフトウエア仮勘定は含めておりません。)を実施いたしました。主な投資は、アカウンティングサービス事業の業務システム等開発128,777千円、ビジネスソリューション事業の販売用システム等開発1,148,324千円などであります。」

    業務効率化を目的とする設備投資は総額15億3,194万円となり、ビジネスソリューション事業の販売用システム開発に11億4,832万円を投資した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は63億59百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億48百万円増加しました。これは主にソフトウエアが5億42百万円、その他(無形固定資産)が98百万円増加したことなどによるものです。」

    固定資産は前連結会計年度末から7億48百万円増加し、ソフトウェアは5億42百万円増加した。業務システム等への投資・開発の進展が資産面に表れている。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産は61億66百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億55百万円増加しました。これは主にソフトウエアが3億14百万円、その他(無形固定資産)が1億8百万円増加したことなどによるものです。」

    業務システム等を含む固定資産が前連結会計年度末から5億55百万円増加し、ソフトウエアは3億14百万円増加した。無形資産への投資・開発が進展している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は57億54百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億43百万円増加しました。これは主にソフトウエアが1億98百万円増加した一方、繰延税金資産が63百万円減少したことなどによるものです。」

    固定資産は1億43百万円増加し、ソフトウェアは1億98百万円増加した。業務システム等への投資・開発の進展が資産面にも表れている。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループでは、業務の効率化を目的とした業務システム等の投資など総額1,133,264千円の設備投資(ソフトウエア仮勘定は含めておりません。)を実施いたしました。主な投資は以下のとおりであります。アカウンティングサービス事業 業務システム等開発 108,621千円。ビジネスソリューション事業 販売用システム等開発 828,255千円。」

    業務システム等への設備投資は総額1,133,264千円となり、ビジネスソリューション事業の販売用システム等に828,255千円を投資した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は54億5百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億16百万円増加しました。これは主にソフトウエアが3億4百万円、その他(無形固定資産)が1億73百万円、投資有価証券が1億21百万円増加したことなどよるものです。」

    固定資産は前連結会計年度末から6億16百万円増加し、ソフトウエアは3億4百万円、その他の無形固定資産は1億73百万円増加した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループでは、業務の効率化を目的とした業務システム等の投資など総額821,211千円の設備投資を実施いたしました。主な投資は、アカウンティングサービス事業の業務システム等開発124,798千円、ビジネスソリューション事業の販売用システム等開発502,837千円などであります。」

    業務システム等への設備投資額が821,211千円となり、アカウンティングサービス・ビジネスソリューション向けシステム開発を進めた。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は46億69百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億19百万円増加しました。これは主にソフトウエアが2億55百万円、投資有価証券が1億10百万円増加したことなどによるものです。」

    固定資産が前連結会計年度末から4億19百万円増加し、ソフトウエアは2億55百万円増加した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産は45億83百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億33百万円増加しました。これは主にソフトウエアが1億20百万円、投資有価証券が94百万円、その他(無形固定資産)が59百万円増加したことなどによるものです。」

    固定資産が3億33百万円増加し、ソフトウエアは1億20百万円、その他の無形固定資産は59百万円増加した。業務システム等への投資を含む資産面の進展が記載されている。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループでは、業務の効率化を目的とした業務システム等の投資など総額340,498千円の設備投資を実施いたしました。」

    業務効率化を目的に総額340,498千円を投資し、アカウンティング、コンサルティング、ビジネスソリューションの各システム開発を進めた。
  22. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループでは、業務の効率化を目的とした業務システム等の投資など総額395,240千円の設備投資を実施いたしました。」

    業務効率化を目的に、業務システム等へ総額395,240千円を投資した。
一緒に動いた変遷

「記帳代行会員の拡大」は、この変遷が動いた24回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

232221201919★123456
  1. ★この変遷
  2. 1記帳代行会員の拡大23回
  3. 2ものづくり補助金・経営改善計画の申請支援22回
  4. 3中堅中小企業のバックオフィス支援拡充21回
  5. 4エフアンドエムクラブ会員数の増加20回
  6. 5クラウドを軸とした中小企業のバックオフィス支援19回
  7. 6金融機関チャネルの開拓19回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エフアンドエムの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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