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エフアンドエム(4771)・方針引き上げ

安定配当と内部留保の両立

FY2016に初出。37回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」は2026-05-14。直近の記載は2026-10-14。

37記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2026-H12016: 120162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 62026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1065社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1089社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり51円の配当(うち中間配当21円)を実施することを予定しております。」

    年間配当は前期の40円から51円へ増額予定となり、中間配当21円に加えて期末配当30円を予定している。
  2. FY2026-H1中間配当を21円へ増額有価証券報告書

    「2025年10月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。/(イ)配当金の総額………………………………………310百万円/(ロ)1株当たりの金額…………………………………21円00銭」

    中間配当を1株当たり21円と決定し、前期中間配当20円から1円増額した。
  3. FY2025年間配当を40円へ増額有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり40円の配当(うち中間配当20円)を実施することを決定しました。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針のもと、年間配当は1株当たり40円(中間配当20円、期末配当20円予定)となった。
  4. FY2025-H1中間配当を20円へ増額有価証券報告書

    「2024年10月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。/(イ)配当金の総額………………………………………295百万円/(ロ)1株当たりの金額…………………………………20円00銭」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり20円と決定した。前期中間配当19円から1円増加している。
  5. FY2024-Q3中間配当19円を支払有価証券報告書

    「2023年10月13日 取締役会 普通株式 277,258 19 2023年9月30日 2023年12月1日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする1株当たり19円の中間配当を、2023年12月1日に支払った。
  6. FY2024-Q2中間配当19円を決定有価証券報告書

    「2023年10月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。/(イ)配当金の総額………………………………………277百万円/(ロ)1株当たりの金額…………………………………19円00銭」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり19円と決定した。前期中間配当17円から2円増加している。
  7. FY2024-Q1期末配当17円を支払有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 248,074 17 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり17円を2023年6月29日に支払った。
  8. FY2023年間配当34円(中間17円・期末17円)を実施有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり34円の配当(うち中間配当17円)を実施することを決定しました。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針のもと、年間配当は1株当たり34円となった。
  9. FY2023-Q3中間配当17円を支払有価証券報告書

    「2022年11月14日 取締役会 普通株式 248,074 17 2022年9月30日 2022年12月1日 利益剰余金」

    2022年9月30日を基準日とする1株当たり17円の中間配当を、2022年12月1日に支払った。
  10. FY2023-Q2中間配当17円を決定予定有価証券報告書

    「2022年11月14日 取締役会(予定) 普通株式 248,074 17 2022年9月30日 2022年12月1日 利益剰余金」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり17円とする予定を記載しており、前期中間配当15円から2円増加している。
  11. FY2023-Q1期末配当15円を支払有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 218,889 15 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり15円を2022年6月29日に支払った。
  12. FY2022年間配当30円を実施有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり30円の配当(うち中間配当15円)を実施することを決定しました。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針のもと、年間配当は1株当たり30円(中間15円、期末15円)となった。
  13. FY2022-Q3中間配当15円を支払有価証券報告書

    「2021年11月12日 取締役会 普通株式 218,890 15 2021年9月30日 2021年12月1日 利益剰余金」

    2021年9月30日を基準日とする1株当たり15円の中間配当を、2021年12月1日に支払った。
  14. FY2022-Q2中間配当15円を決定有価証券報告書

    「2021年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。/(イ)配当金の総額………………………………………218百万円/(ロ)1株当たりの金額…………………………………15円00銭」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり15円と決定した。前期中間配当14円から1円増加している。
  15. FY2022-Q1期末配当14円を支払有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 203,020 14 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として、1株当たり14円を2021年6月28日に支払った。
  16. FY2021年間配当28円(中間14円・期末14円)を実施有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり28円の配当(うち中間配当14円)を実施することを決定しました。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針を再掲し、年間配当は1株当たり28円(中間14円、期末14円)となった。
  17. FY2021-Q3中間配当14円を支払有価証券報告書

    「2020年11月13日 取締役会 普通株式 202,339 14 2020年9月30日 2020年12月1日 利益剰余金」

    2020年9月30日を基準日とする1株当たり14円の中間配当を2020年12月1日に支払った。
  18. FY2021-Q2中間配当14円を決定有価証券報告書

    「2020年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。/(イ)配当金の総額………………………………………202百万円/(ロ)1株当たりの金額…………………………………14円00銭」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり14円と決定した。前期中間配当13円から1円増加している。
  19. FY2021-Q1期末配当14円を支払有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 202,130 14 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり14円を2020年6月26日に支払った。
  20. FY2020年間配当27円(中間13円・期末14円)を実施有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり27円の配当(うち中間配当13円)を実施することを決定しました。」

    内部留保と安定配当の方針を継続し、年間配当は1株当たり27円(中間配当13円、期末配当14円)となった。
  21. FY2020-Q3中間配当13円を支払有価証券報告書

    「2019年11月14日 取締役会 普通株式 187,653 13 2019年9月30日 2019年12月2日 利益剰余金」

    2019年9月30日を基準日とする1株当たり13円の中間配当を2019年12月2日に支払った。
  22. FY2020-Q2中間配当を13円へ増額有価証券報告書

    「2019年11月14日 取締役会 普通株式 187,653 13 2019年9月30日 2019年12月2日 利益剰余金」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり13円と決定した。前期の中間配当12円から1円増加している。
  23. FY2020-Q11株12円配当を支払有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 173,107 12 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、1株当たり12円を2019年6月27日に支払った。
  24. FY20191株24円配当を実施有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり24円の配当(うち中間配当12円)を実施することを決定しました。」

    安定配当と内部留保の基本方針を継続し、年間配当は1株24円(中間配当12円)となった。
  25. FY2019-Q3中間配当12円を支払有価証券報告書

    「平成30年11月13日 取締役会 普通株式 172,939 12 平成30年9月30日 平成30年12月3日 利益剰余金」

    平成30年9月30日を基準日とする1株当たり12円の中間配当を平成30年12月3日に支払った。
  26. FY2019-Q2中間配当12円を決定有価証券報告書

    「平成30年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。/(ロ)1株当たりの金額…………………………………12円00銭」

    平成30年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり12円を決定した。
  27. FY2019-Q11株11円配当を支払有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 158,395 11 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    平成30年3月期の配当として、1株当たり11円を平成30年6月28日に支払った。
  28. FY2018-Q3中間配当11円を支払有価証券報告書

    「平成29年11月14日 取締役会 普通株式 158,263 11 平成29年9月30日 平成29年12月4日 利益剰余金」

    平成29年9月30日を基準日とする1株当たり11円の中間配当について、平成29年12月4日に支払いが行われた。
  29. FY2018-Q2中間配当11円を決定有価証券報告書

    「平成29年11月14日 取締役会 普通株式 158,263 11 平成29年9月30日 平成29年12月4日 利益剰余金」

    平成29年9月30日を基準日とする1株当たり11円の中間配当を決定した。
  30. FY2018-Q1中間配当10円を支払有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 143,706 10 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    平成29年3月期の配当として、1株当たり10円の配当を平成29年6月29日に支払った。
  31. FY20171株配当20円を実施有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり20円の配当(うち中間配当10円)を実施することを決定しました。」

    内部留保と安定配当を両立する基本方針を再掲し、当期の1株当たり配当額は20円(中間配当10円)とした。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」

    事業展開・財務体質強化のための内部留保を確保しながら、安定配当を継続する方針。
一緒に動いた変遷

「クラウドを軸とした中小企業のバックオフィス支援」は、この変遷が動いた37回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウドを軸とした中小企業のバックオフィス支援2回
  3. 2ものづくり補助金・経営改善計画の申請支援2回
  4. 3ローコストオペレーションとROA重視2回
  5. 4記帳代行サービスのチャネル拡大2回
  6. 5高付加価値サービスと中小企業支援の拡大2回
  7. 6第1四半期の増収増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エフアンドエムの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の配当で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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