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IC(4769)・目標再定義

新たな中期経営計画(2019年10月~2022年9月)

FY2019に初出。19回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

19記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2023前進FY2024 – FY2025-H12019: 12020: 420202021: 220212022: 320222023: 420232024: 320242025: 22025
同じテーマの他社
VISION 2031に向けた事業化・成長基盤の強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「また、2026年9月期を初年度とする中期経営計画「Growing Beyond 2028」を策定し、「VISION 2031」の実現に向けたセカンドステップとして「成長基盤の強化」に注力する計画としております。」

    「co-creation Value 2025」の後続計画として、2026年9月期を初年度とする「Growing Beyond 2028」を策定し、長期ビジョン実現の第2段階を成長基盤の強化に位置付けている。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、3か年の中期経営計画「co-creation Value 2025」の3年目を迎えており、長期ビジョン「VISION 2031」で目指す姿の実現に向け、研究開発や営業・マーケティング機能の強化、人材育成等、更なる成長の基盤づくりを着実に進めております。」

    中期経営計画「co-creation Value 2025」が3年目に入り、長期ビジョン「VISION 2031」に向けた成長基盤づくりを進めている。営業・マーケティング機能の強化が新たな具体的施策として加わっている。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループは、2022年9月に新たな長期ビジョン「VISION 2031」及び2023年9月期を初年度とする3か年の中期経営計画「co-creation Value 2025」を策定いたしました。「VISION 2031」は、より多くの社会課題及び顧客課題の解決を進め、全てのステークホルダーに貢献する「価値創造型IT企業グループ」への変革をゴールとしております。また、「co-creation Value 2025」は、「VISION 2031」の実現に向けたファーストステップとして「経営基盤の構築」に注力する計画としております。」

    「VISION 2031」と「co-creation Value 2025」を継続し、3か年計画の2年目として経営基盤・成長基盤の構築を進めている。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    「VISION 2031」および「co-creation Value 2025」に基づく経営基盤・成長基盤の構築について、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、3か年の中期経営計画「co-creation Value 2025」の2年目を迎えており、長期ビジョン「VISION 2031」で目指す姿の実現に向け、研究開発や人材育成など、更なる成長の基盤づくりを着実に進めております。」

    3か年の中期経営計画「co-creation Value 2025」が2年目に入り、長期ビジョン「VISION 2031」の実現に向けて研究開発や人材育成による成長基盤づくりを進めていると記載している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、新たな長期ビジョン「VISION 2031」及び2023年9月期を初年度とする3か年の中期経営計画「co-creation Value 2025」を策定いたしました。また、「co-creation Value 2025」は、「VISION 2031」の実現に向けたファーストステップとして「経営基盤の構築」に注力する計画としております。」

    2023年9月期を初年度とする3か年計画「co-creation Value 2025」を、長期ビジョン達成に向けた経営基盤構築の計画として継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした状況の中で当社グループは、今後の経営・事業環境の変化に対応し、将来の持続的成長を目指すべく策定した長期ビジョン「VISION 2031」及び2023年9月期を初年度とする3か年の中期経営計画「co-creation Value 2025」を押し進め、更なる成長の基盤づくりを着実に進めてまいりました。」

    2023年9月期を初年度とする3か年計画「co-creation Value 2025」を、長期ビジョン達成に向けた成長基盤づくりの計画として引き続き推進している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした状況の中で当社グループは、今後の経営・事業環境の変化に対応し、将来の持続的成長を目指すべく策定した長期ビジョン「VISION 2031」及び2023年9月期を初年度とする3か年の中期経営計画「co-creation Value 2025」を押し進め、更なる成長の基盤づくりを着実に進めてまいりました。」

    2023年9月期を初年度とする「co-creation Value 2025」を引き続き推進し、長期ビジョン達成に向けた成長基盤づくりを進めている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で当社グループは、今後の経営・事業環境の変化に対応し、将来の持続的成長を目指すべく、新たな長期ビジョン「VISION 2031」及び2023年9月期を初年度とする3か年の中期経営計画「co-creation Value 2025」を策定いたしました。本中期経営計画は、長期ビジョン達成に向けた経営基盤の構築を行う期間と位置付けており、「VISION 2031」で目指す姿の実現に向け、更なる成長の基盤づくりを着実に進めております。」

    2023年9月期を初年度とする3か年計画「co-creation Value 2025」を、長期ビジョン達成に向けた経営基盤構築の期間として継続している。
  10. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループは、新たな長期ビジョン「VISION 2031」及び2023年9月期を初年度とする3か年の中期経営計画「co-creation Value 2025」を策定いたしました。また、「co-creation Value 2025」は、「VISION 2031」の実現に向けたファーストステップとして「経営基盤の構築」に注力する計画としております。」

    2019年10月から2022年9月までの中期経営計画に代わり、2023年9月期を初年度とする3か年計画「co-creation Value 2025」を策定した。新計画は「VISION 2031」の第一段階として経営基盤の構築に注力する。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    2019年10月に開始した3カ年の中期経営計画「Challenge the future 2022」に関する方針について、重要な変更がないと記載している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    2019年10月に開始した3カ年の中期経営計画「Challenge the future 2022」に関する方針について、重要な変更がないと記載している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「2017年9月期を初年度とする前中期経営計画に対する結果の振り返りを行い、改めて経営課題を整理いたしました。その結果、今後の課題は「基盤事業の収益拡大」と「新規事業の創出」であると認識し、中長期にわたる継続的な発展を目的に新たな中期経営計画(2019年10月~2022年9月)を策定しております。」

    前中期経営計画の振り返りを踏まえた2019年10月から2022年9月までの中期経営計画と、基盤事業の収益拡大・新規事業創出の課題認識を継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    2019年10月に開始した3カ年の中期経営計画「Challenge the future 2022」に関する方針について、重要な変更がないと記載している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「2017年9月期を初年度とする前中期経営計画に対する結果の振り返りを行い、改めて経営課題を整理いたしました。その結果、今後の課題は「基盤事業の収益拡大」と「新規事業の創出」であると認識し、中長期にわたる継続的な発展を目的に新たな中期経営計画(2019年10月~2022年9月)を策定しております。」

    前中期経営計画の振り返りを踏まえ、2019年10月から2022年9月までの新中期経営計画と、基盤事業の収益拡大・新規事業創出の課題認識を継続している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    2019年10月に開始した3カ年の中期経営計画「Challenge the future 2022」に関する方針について、重要な変更がないとされている。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で当社グループは、2020年9月期を初年度とする3カ年の中期経営計画「Challenge the future 2022」を2019年10月にスタートさせ、更なる成長に努めてまいりました。」

    2019年10月に開始した3カ年の中期経営計画「Challenge the future 2022」に基づき、更なる成長に努めている。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で当社グループは、2020年9月期を初年度とする3カ年の中期経営計画「Challenge the future 2022」を2019年10月にスタートさせ、更なる成長に努めてまいりました。」

    2019年10月に開始した、2020年9月期を初年度とする3カ年の中期経営計画「Challenge the future 2022」に基づき、更なる成長に努めている。
  19. FY2019初出有価証券報告書

    「今後の課題は「基盤事業の収益拡大」と「新規事業の創出」であると認識し、中長期にわたる継続的な発展を目的に新たな中期経営計画(2019年10月~2022年9月)を策定しております。 ① 収益構造改革への挑戦 ② 新たな技術領域への挑戦 ③ 新規事業創出への挑戦 ④ 挑戦の主役となる社員を輝かせる」

    前中期経営計画の結果を振り返った上で、2019年10月から2022年9月までの新たな中期経営計画を策定し、基盤事業の収益拡大、新技術、新規事業、社員を4つの柱として掲げている。
一緒に動いた変遷

「長期ビジョン実現に向けた事業化・成長の推進」は、この変遷が動いた19回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

532222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1長期ビジョン実現に向けた事業化・成長の推進5回
  3. 2ソフトウェア開発・システム運用の受注増加3回
  4. 3増収増益による事業成長2回
  5. 4ITサービス事業の成長加速2回
  6. 5ビッグデータ・AI・IoTおよび金融機関の情報化投資の増加2回
  7. 6海外経済・中国等のアジア新興国景気および英国のEU離脱動向による不確実性2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ICの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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