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テー・オー・ダブリュー(4767)・事実過去最高記録の更新

過去最高売上・利益の更新

FY2016に初出。8回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2020-Q2。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2017-Q3その他FY2018-Q2 – FY2019-Q22016: 120162017: 320172018: 120182019: 220192020: 1
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第2四半期累計期間の売上高・利益過去最高更新30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2過去最高記録の更新有価証券報告書

    「なお、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高となりました。」

    第44期第2四半期累計期間に、売上高97億77百万円、営業利益15億33百万円、経常利益15億41百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益10億45百万円の4指標が過去最高となった。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「なお、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、『4期連続で過去最高を更新』いたしました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益について、4期連続で過去最高を更新したと記載している。売上高は過去最高更新の対象として記載されていない。
  3. FY2019-Q2過去最高記録の更新有価証券報告書

    「なお、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高となりました。」

    第43期第2四半期累計期間に、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が過去最高となった。
  4. FY2018-Q2過去最高記録の更新有価証券報告書

    「なお、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高となりました。」

    第42期第2四半期累計期間に、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の4指標が過去最高となった。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は162億51百万円(前連結会計年度比6.7%増)、営業利益は18億11百万円(同7.9%増)、経常利益は18億23百万円(同8.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億6百万円(同11.4%増)となり『2期連続で過去最高売上・利益を更新』いたしました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が2期連続で過去最高を更新したと記載している。
  6. FY2017-Q3過去最高記録の更新有価証券報告書

    「なお、売上高及び営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高を更新いたしました。」

    第3四半期累計期間に売上高125億16百万円、営業利益15億29百万円、経常利益15億42百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益10億24百万円となり、4指標で過去最高を更新した。
  7. FY2017-Q2過去最高記録の更新有価証券報告書

    「なお、売上高および経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高を更新いたしました。」

    第2四半期累計期間に、売上高85億13百万円、経常利益10億72百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益7億12百万円が過去最高を更新した。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「過去最高売上・利益を更新いたしました。」

    当期売上高152億30百万円、営業利益16億78百万円、経常利益16億82百万円、親会社株主に帰属する当期純利益10億83百万円。
一緒に動いた変遷

「インタラクティブ・プロモーション力の強化」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1インタラクティブ・プロモーション力の強化2回
  3. 2子会社の連結営業利益シェア拡大による収益力向上2回
  4. 3次期最低配当金26円と配当指標の運用2回
  5. 4第41期目標連結経常利益18億21百万円2回
  6. 5営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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