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テー・オー・ダブリュー(4767)・施策再掲

内部監査室による月次の内部統制モニタリング

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2022。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2019 – FY20212017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 12022
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内部統制・内部監査によるモニタリング体制109社が書いているテーマ・逆風1社・追い風109社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに49社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、毎月1回内部監査報告会を開催し、内部監査の実施状況を社長に報告し、必要に応じて対策を討議しております。この会議には監査等委員も参加しており、業務執行部門の監査状況の把握をしております。」

    月次の内部監査報告会、社長への報告、監査等委員の参加による内部統制モニタリングを継続している。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「また、毎月1回内部監査報告会を開催し、内部監査の実施状況を社長及び副社長に報告し、必要に応じて対策を討議しております。この会議には監査等委員も参加しており、業務執行部門の監査状況の把握をしております。」

    月次の内部監査報告会について、社長に加えて副社長への報告と監査等委員の参加を明記し、監査状況の把握を行う運用へ具体化している。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「内部監査室(室長1名)が設置されております。内部監査室は策定した内部監査計画に基づき、監査等委員、会計監査人との緊密な連携をとりながら業務全般にわたる内部監査を実施し、監査結果は内部監査報告会を開催し、社長と関係役員に文書で報告されております。被監査部署に対しては改善を要する事項についてフォロー監査を実施することにより内部監査の実効性を担保しております。」

    内部監査室の体制、監査等委員・会計監査人との連携、社長等への報告に加え、改善事項へのフォロー監査を具体的に記載している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「内部監査室において、当社及び当社子会社における内部統制システムの運用状況について開示すべき重要な不備がないかのモニタリングを行い、また、各年度の内部統制システムの運用の最終評価をしております。また、毎月1回内部監査報告会を開催し、内部監査の実施状況を社長に報告し、必要に応じて対策を討議しております。」

    内部監査室がグループの内部統制運用をモニタリングし、毎月1回の報告会で社長に報告する運用を記載している。
一緒に動いた変遷

「インタラクティブ・プロモーション力の強化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1インタラクティブ・プロモーション力の強化2回
  3. 2子会社の連結営業利益シェア拡大による収益力向上2回
  4. 3次期最低配当金26円と配当指標の運用2回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化2回
  6. 52020年案件の積極的な取込み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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