SBIグローバルアセットマネジメント(4765)・施策引き上げ
暗号資産投資ファンドの運営
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
仮想通貨ヘッジファンド事業の立ち上げ2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「当社グループは、これまでのインデックスおよびアクティブ運用を基盤としつつ、オルタナティブ資産およびデジタル領域を新たな成長ドライバーと位置付け、収益性の高い事業モデルへの進化を加速してまいります。具体的には、暗号資産を運用対象資産とする投資信託の開発は当然のこと、あらゆる資産のオンチェーン化を見据えた、全く新しいデジタル資産の運用商品化にもグループを挙げて取り組んでまいります。」
暗号資産ファンドの運営から、暗号資産投資信託、オンチェーン化されたデジタル資産の運用商品化へ対象範囲を広げる方針が示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「現在、子会社のSBIオルタナティブ・ファンド合同会社で暗号資産のファンドを運営しています。」
暗号資産投資ファンドについて、非連結子会社が実際に運営している状況を記載した。 - FY2022初出有価証券報告書
「匿名投資組合契約による暗号資産への投資ファンドの運営を行う会社です。」
2021年12月設立のSBIオルタナティブ・ファンド合同会社について、暗号資産への投資ファンドを運営する非連結子会社として記載している。