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SBIグローバルアセットマネジメント(4765)・事実前進

7期連続増配

FY2016に初出。16回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-07-27。

16記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2018前進FY2020 – FY2022前進FY2023 – 2026-07-272016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 220222023: 220232024: 120242025: 220252026: 42026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-27前進配当

    「当社は 2026 年 3 月期まで 17 期連続の増配を継続しており、2009 年 3 月期からの 17 年間で年間配当金は 12.6 倍に増加しております。中間配当としては、2019 年 3 月期の開始以来、8 期連続の増配となります。」

    2026年3月期までの17期連続増配実績を踏まえ、2027年3月期は18期連続増配の継続を基本方針とし、中間配当も8期連続増配となる予想を示した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「中間配当(9円00銭)と合わせた年間配当額を、前事業年度の年間配当額と比べ、1株当たり0円75銭増配の22円75銭となるように、当期(2026年3月期)の期末普通配当を13円75銭といたしました。なお、このたびの増配により、当社は17期連続での増配となります。」

    年間配当は22円75銭へ0円75銭増加し、連続増配は17期となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………925,216千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………9円00銭」

    中間配当を1株当たり9円と決定し、前回中間配当の8円75銭から増額した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「なお、このたびの増配により、当社は16期連続での増配となります。」

    中間配当8円75銭と期末配当13円25銭により年間配当を22円とし、連続増配は16期となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年10月24日開催の取締役会 普通株式 利益剰余金 784,642 8.75 2024年9月30日 2024年12月2日」

    中間配当は1株当たり8円75銭となり、前回中間配当の8円50銭から増額された。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額………………………………………762,224千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………8円50銭」

    中間配当は1株当たり8円50銭となり、前回中間配当の8円25銭から増額された。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、このたびの増配により、当社は14期連続での増配となります。」

    中間配当8円25銭に期末配当等を加え、記念配当を含む年間配当を21円とし、連続増配は14期となった。
  8. FY2023-Q2中間配当額を8円25銭に更新有価証券報告書

    「2022年9月22日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………739,805千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………8円25銭」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり8円25銭、総額739,805千円と決定した。前回中間配当の1株当たり8円から増額されている。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「中間配当(8円00銭)と合わせた年間配当額を、前事業年度の年間配当額と比べ、1株当たり1円00銭増配の17円00銭となるように、当期(2022年3月期)の期末配当を9円00銭といたしました。なお、このたびの増配により、当社は13期連続での増配となります。」

    年間配当を17円へ1円増配し、連続増配は13期となった。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「当期純利益が過去最高となったことを勘案し、中間配当(7円00銭)と合わせた年間配当額を、前事業年度の年間配当額と比べ、1株当たり1円00銭(7.1%)増配の15円00銭となるように、当期(2020年3月期)の期末配当を8円00銭といたします。なお、このたびの増配により、当社は11期連続での増配となります。」

    年間配当を15円へ増配し、連続増配が11期となった。
  11. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「2019年5月17日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行なうことを決議いたしました。① 配当金の総額             621,693千円 ② 1株当たりの金額           7.5円」

    2019年3月31日を基準日とする配当は1株当たり7.5円であり、前回記載の1株当たり11円から配当額が低下している。
  12. FY2018前進有価証券報告書

    「このたびの増配により、当社は9期連続での増配となります。」

    期末配当を1株当たり11円へ増配し、連続増配が9期となった。
  13. FY2017前進有価証券報告書

    「このたびの増配により、当社は8期連続での増配となります。」

    1株当たり期末配当を8円50銭へ増配し、連続増配が8期となった。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「なお、このたびの増配により、当社は7期連続での増配となります。」

    2016年3月期の普通配当を1株当たり7円とし、7期連続増配を記載している。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の過去最高更新」は、この変遷が動いた16回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

111010988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の過去最高更新11回
  3. 2運用ファンド純資産残高の増加10回
  4. 3アセットマネジメント事業の強化10回
  5. 4アセットマネジメント事業の売上構成比上昇9回
  6. 5サービス品質・事業拡大・セキュリティ向上への設備投資8回
  7. 6タブレットによるファンドデータ提供の拡大8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SBIグローバルアセットマネジメントの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-27の配当で、「前進」でした。
報道
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