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SBIグローバルアセットマネジメント(4765)・施策前進

サービス品質・事業拡大・セキュリティ向上への設備投資

FY2016に初出。14回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

14記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20262016: 120162017: 120172018: 320182019: 220192020: 220202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに67社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている135社のうち14社を表示しています。上の文は135社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施いたしました当社グループの設備投資の総額は514百万円であります。主な内訳は、アセットマネジメント事業に係る投信システムの統合、ファイナンシャル・サービス事業に関わるソフトウエアを中心とした提供サービスの品質向上、情報データベースの拡充のためのシステム投資、OSバージョン移行に伴う業務用PCの取得であります。」

    設備投資額は514百万円となり、投信システムの統合、ファイナンシャル・サービスのソフトウェア・データベース、OS移行に投資した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施いたしました当社グループの設備投資の総額は154百万円であります。主な内訳は、アセットマネジメント事業に係る設備工事及び什器備品の取得、ファイナンシャル・サービス事業に係るソフトウエアを中心とした提供サービスの品質向上、情報データベースの拡充のためのシステム投資であります。」

    2025年3月期に154百万円の設備投資を実施し、サービス品質、情報データベース、アセットマネジメント事業の設備を整備した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「無形固定資産の取得による支出 △ 71,982」

    当中間連結会計期間に無形固定資産の取得へ71,982千円を支出し、システム等の無形資産投資を継続した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施いたしました当社グループの設備投資の総額は371百万円であります。そのほとんどは、ファイナンシャル・サービス事業に関わるシステムサーバおよびソフトウエアを中心とした提供サービスの品質向上、情報データベースの拡充のためのシステム投資であります。すべて、自己資金により設備投資しております。」

    設備投資総額371百万円を実施し、サービス品質向上と情報データベース拡充へのシステム投資を継続した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施いたしました当社グループの設備投資の総額は368百万円であります。そのほとんどは、ファイナンシャル・サービス事業に関わるシステムサーバおよびソフトウエアを中心とした提供サービスの品質向上、情報データベースの拡充のためのシステム投資であります。」

    368百万円の設備投資を実施し、システムサーバ・ソフトウェアによるサービス品質向上と情報データベース拡充を継続した。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「無形固定資産の取得による支出270百万円」

    当第2四半期累計期間に無形固定資産の取得へ270百万円を支出し、システム関連投資を継続した。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施いたしました当社グループの設備投資の総額は622百万円であります。そのほとんどは、ファイナンシャル・サービス事業に関わるシステムサーバおよびソフトウエアを中心とした提供サービスの品質向上、情報データベースの拡充のためのシステム投資であります。すべて、自己資金により設備投資しております。」

    設備投資額が622百万円となり、システムサーバ・ソフトウェアによるサービス品質向上とデータベース拡充を継続した。
  8. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産の増加は、主として投資有価証券及びソフトウェアへの投資が前年同四半期に比べ各々161百万円、145百万円増加したためであります。」

    投資有価証券およびソフトウェアへの投資が前年同期比でそれぞれ161百万円、145百万円増加し、システム関連投資が進展した。
  9. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「無形固定資産 ソフトウエア 536,810 725,556」

    ソフトウェア残高が前連結会計年度末の536,810千円から725,556千円へ増加し、システム関連資産の拡充が進んだ。
  10. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産が前連結会計年度末と比較して122百万円増加したのは、主としてソフトウエアが120百万円増加したためであります。」

    ソフトウエアが120百万円増加し、システム関連の設備投資を継続している。
  11. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産が前連結会計年度末と比較して33百万円増加したのは、主としてソフトウェアに58百万円投資したためであります。」

    当第1四半期にソフトウェアへ58百万円を投資し、システム関連投資を継続した。
  12. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施いたしました当社グループの設備投資の総額は413百万円であります。そのほとんどは、ファイナンシャル・サービス事業に関わるシステムサーバおよびソフトウエアを中心とした提供サービスの品質向上、情報データベースの拡充のためのシステム投資であります。すべて、自己資金により設備投資しております。」

    設備投資総額413百万円を実施し、サービス品質向上・情報データベース拡充への投資を進めている。
  13. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施いたしました当社グループの設備投資の総額は287,615千円であります。工具器具及び備品・ソフトウェア・ソフトウェア仮勘定は、主として提出会社の提供サービス向上のためのシステム投資であります。」

    設備投資総額287,615千円を実施し、サービス品質、データベース、事業拡大、セキュリティ向上に投資した。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施いたしました当社グループの設備投資の総額は163,240千円で、工具器具及び備品・ソフトウェア・ソフトウェア仮勘定は、主として提出会社の提供サービス向上のためのシステム投資、建物附属設備は、モーニングスター・アセット・マネジメント株式会社の内部造作であります。」

    2016年3月期に163,240千円を投資し、サービス品質やセキュリティ等の向上を図っている。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の過去最高更新」は、この変遷が動いた14回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1212111099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の過去最高更新12回
  3. 2タブレットによるファンドデータ提供の拡大12回
  4. 3アセットマネジメント事業の売上構成比上昇11回
  5. 4アセットマネジメント事業の強化10回
  6. 5運用ファンド純資産残高の増加9回
  7. 6アセットマネジメント事業の減収・利益減9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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