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SBIグローバルアセットマネジメント(4765)・施策達成

新生インベストメント・マネジメントの子会社化による運用残高・商品範囲の拡大

FY2023-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2024-Q1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q2前進FY2023-Q3 – FY2024-Q12022: 120222023: 32023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2023年1月27日開催の取締役会において、連結子会社であるSBIアセットマネジメント株式会社、新生インベストメント・マネジメント株式会社を、SBIアセットマネジメント株式会社を存続会社として吸収合併することを決議し、2023年4月1日付で当該吸収合併を行いました。」

    新生インベストメント・マネジメントの子会社化後、2023年4月1日にSBIアセットマネジメントへ吸収合併し、商品・運用資産の統合を進める段階に到達した。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年4月1日付で、連結子会社であるSBIアセットマネジメント株式会社と新生インベストメント・マネジメント株式会社を、SBIアセットマネジメント株式会社を存続会社として吸収合併」

    新生インベストメント・マネジメントの子会社化に続き、2023年4月1日にSBIアセットマネジメントへ統合し、商品範囲・経営資源の統合を進めた。
  3. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2022年9月22日開催の取締役会にて、資産運用会社新生インベストメント・マネジメント株式会社の全株式を取得することを決議し、2022年10月3日付で新生インベストメント・マネジメント株式会社の株式を取得し、同社を子会社化いたしました。」

    新生インベストメント・マネジメントを100%子会社化し、運用残高4.48兆円への拡大とアクティブファンド・オブ・ファンズ等の商品範囲拡大を実現する段階に進んだ。
  4. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、SBIグループの資産運用事業の中核的企業として、個人投資家ならびに機関投資家の的確な資産運用に資するため、良質かつ低コストの運用商品を提供しております。新生インベストメント・マネジメントは公募ならびに私募の投資信託の運用を行っており、その資産運用残高は、2022年8月末現在で5,775億円であり、このたび新生インベストメント・マネジメントを子会社化することで、当社グループ全体の資産運用残高は4兆5千億円に拡大いたします。」

    2022年10月3日に新生インベストメント・マネジメントの全株式を1,300百万円で取得し、100%子会社化した。運用残高5,775億円を取り込み、グループ全体の運用残高を4兆5千億円へ拡大するとともに、アクティブファンド・オブ・ファンズ等を加えて運用商品の資産クラスを広げる施策を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の過去最高更新」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の過去最高更新3回
  3. 2アセットマネジメント事業の強化3回
  4. 3投資有価証券購入と配当支払いによる現金減少3回
  5. 4アセットマネジメント事業の売上構成比上昇3回
  6. 5為替換算調整勘定のマイナス計上3回
  7. 6運用ファンド純資産残高の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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