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SBIグローバルアセットマネジメント(4765)・事実為替換算調整勘定のプラス幅縮小

為替換算調整勘定のマイナス計上

FY2020-Q2に初出。20回の記載のうち10回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。

20記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2021-Q1 – FY2022-Q3対処FY2022 – FY20252019: 12020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 22025
同じテーマの他社
円安による為替換算調整勘定の変動37社が書いているテーマ・逆風31社・追い風2社

SBIグローバルアセットマネジメントがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2018年)より2年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。27社中16社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1為替換算調整勘定のプラス幅縮小有価証券報告書

    「為替換算調整勘定 582,100 417,980」

    為替換算調整勘定はプラスを維持したものの、前期末の582,100千円から417,980千円へプラス幅が縮小した。
  2. FY2025対処有価証券報告書

    「為替換算調整勘定 383,462 582,100」

    為替換算調整勘定は前期末の383,462千円から582,100千円へ増加し、プラス残高を維持・拡大した。
  3. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「為替換算調整勘定 383,462 616,320」

    為替換算調整勘定は前期末の383,462千円から616,320千円へ増加し、プラス残高を維持・拡大した。
  4. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「為替換算調整勘定 254,273 475,491」

    為替換算調整勘定は前期末の254,273千円から475,491千円へ増加し、プラス残高を維持・拡大した。
  5. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「為替換算調整勘定 254,273 421,217」

    為替換算調整勘定は前期末の254,273千円から421,217千円へ増加し、プラス残高を維持・拡大した。
  6. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「為替換算調整勘定は、米国子会社の株式取得時の換算レートと当四半期の換算レートの差に伴い29百万円増加いたしました。」

    為替換算調整勘定は前期末の254百万円から283百万円へ増加し、プラス残高を維持した。
  7. FY2023対処有価証券報告書

    「為替換算調整勘定は、円安により米国子会社の株式取得時の換算レートと当期の期中換算レートの差が拡大したことにより217百万円増加いたしました。」

    為替換算調整勘定は36,309千円から254,273千円へ増加し、プラス幅が拡大した。
  8. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「為替換算調整勘定の増加は、円安により米国子会社の株式取得時の換算レートと当四半期の換算レートの差により363百万円拡大いたしました。」

    円安による換算差額の増加により、為替換算調整勘定は前期末の36,309千円から399,762千円へプラス幅が拡大した。
  9. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「為替換算調整勘定の増加は、円安により米国子会社の株式取得時の換算レートと当四半期の換算レートの差が拡大したことにより264百万円増加いたしました。」

    円安による換算差額の増加により、為替換算調整勘定は前連結会計年度末の36百万円から301百万円へプラス幅が拡大した。
  10. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「為替換算調整勘定は、円安により米国子会社の株式取得時の換算レートと当四半期の換算レートの差が拡大したことにより89百万円増加いたしました。」

    為替換算調整勘定は2022年3月末の36,309千円から125,332千円へ増加し、プラス幅が拡大した。
  11. FY2022対処有価証券報告書

    「為替換算調整勘定 △95,418 36,309」

    為替換算調整勘定は前連結会計年度末の△95,418千円から36,309千円のプラスへ転じた。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「為替換算調整勘定 △ 95,418 △ 125,196」

    為替換算調整勘定は前連結会計年度末の△95,418千円から△125,196千円となり、マイナス幅が拡大した。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「為替換算調整勘定 △ 95,418 △ 119,610」

    為替換算調整勘定は前連結会計年度末の△95,418千円から△119,610千円となり、マイナス幅が拡大した。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「為替換算調整勘定 △ 95,418 △ 120,786」

    為替換算調整勘定は前連結会計年度末の△95,418千円から△120,786千円となり、マイナス幅が拡大した。
  15. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「為替換算調整勘定 △ 735 △ 49,052」

    為替換算調整勘定は前連結会計年度末の735千円のプラスから△49,052千円となり、マイナス幅が拡大した。
  16. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「為替換算調整勘定 6,727 △ 20,975」

    為替換算調整勘定は前連結会計年度末の6,727千円からマイナス20,975千円となり、マイナス幅が拡大した。
  17. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「為替換算調整勘定 6,727 △ 5,362」

    為替換算調整勘定は、前連結会計年度末の6,727千円から△5,362千円となり、マイナスに転じた。
  18. FY2020為替換算調整勘定のマイナス幅縮小有価証券報告書

    「為替換算調整勘定 6,727 △ 735」

    為替換算調整勘定は前期末の6,727千円から△735千円へマイナスに転じたが、第2四半期末の△40,826千円からはマイナス幅が縮小した。
  19. FY2020-Q3為替換算調整勘定のマイナス幅縮小有価証券報告書

    「為替換算調整勘定 6,727 △ 15,716」

    為替換算調整勘定は△15,716千円となり、前連結会計年度末の6,727千円からマイナスとなった一方、前四半期末の△40,826千円からはマイナス幅が縮小した。
  20. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「為替換算調整勘定 6,727 △ 40,826」

    為替換算調整勘定が前連結会計年度末の6,727千円から△40,826千円となり、マイナスに転じた。
一緒に動いた変遷

「新型コロナウイルス感染症によるセミナー・投資信託運用への影響」は、この変遷が動いた20回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1110101098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新型コロナウイルス感染症によるセミナー・投資信託運用への影響11回
  3. 2売上高・利益の過去最高更新10回
  4. 3アセットマネジメント事業の強化10回
  5. 4アセットマネジメント事業の売上構成比上昇10回
  6. 5運用ファンド純資産残高の増加9回
  7. 6アセットマネジメント事業の減収・利益減8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SBIグローバルアセットマネジメントの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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