SBIグローバルアセットマネジメント(4765)・事実前進
新規子会社3社取得による現金支出とのれん増加
FY2020-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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新規子会社3社取得に伴う取得支出・のれん増加1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、以下の会社等の株式及び出資持分を取得し、連結の範囲に含めております。SBI岡三アセットマネジメント株式会社、SBI岡三オルタナティブ・インベストメント株式会社、OCP1号投資事業有限責任組合、OCP2号投資事業有限責任組合」
FY2026-H1で開示された4社・組合に加え、通期ではレオス・キャピタルワークス等7社も連結に加わり、グループの連結範囲が拡大した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、以下の会社等の株式及び出資持分を取得し、連結の範囲に含めております。SBI岡三アセットマネジメント株式会社、SBI岡三オルタナティブ・インベストメント株式会社、OCP1号投資事業有限責任組合、OCP2号投資事業有限責任組合」
SBI岡三アセットマネジメント、SBI岡三オルタナティブ・インベストメントおよびOCP1号・2号投資事業有限責任組合の4社・組合を連結子会社化した。 - FY2020達成有価証券報告書
「当連結会計年度に、アセットマネジメント事業において、SBIアセットマネジメント・グループ株式会社を設立し、SBIオルタナティブ・インベストメンツ株式会社、SBIボンド・インベストメント・マネジメント株式会社、SBI地方創生アセットマネジメント株式会社の株式を取得し、4社を連結の範囲に含めております。」
アセットマネジメント・グループの中間持株会社設立と3社の株式取得を完了し、4社を連結対象に組み入れた。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「現金預金の減少は、新規子会社3社の株式取得に1,505百万円支出した一方、3社の子会社化により684百万円が加わったこと、1,201百万円の配当金を支払ったことによるものであります。固定資産の増加は、新規子会社の取得により、のれんが836百万円増加したことによるものであります。」
新規子会社3社の株式取得に1,505百万円を支出し、子会社化に伴う現金684百万円の受入れと、のれん836百万円の増加が発生した。