クリーク・アンド・リバー社(4763)・施策再定義
高橋書店グループの連結子会社化による出版事業への参入
FY2026-H1に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-09。直近の記載はFY2027-H1。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高橋書店グループ子会社化による手帳・カレンダー出版事業への参入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1再定義有価証券報告書
「CRES分野は、連結子会社である株式会社C&R EVERLASTING STORY及び高橋書店グループ3社の全4社で構成されております。」
前回の高橋書店グループ5社の記載から、吸収合併により2社が連結範囲から除外され、高橋書店グループ3社を含む全4社の構成へ変化している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「当社グループは2025年3月に新たに6社を連結子会社化いたしました。株式会社バンダイナムコエンターテインメントと共同で設立した合弁会社 株式会社URS Gamesはゲーム関連での開発・運営事業を、株式会社T&Wオフィスを持株会社とする高橋書店グループ5社は手帳・日記、カレンダー等の企画、編集、出版等の事業を展開しております。」
2025年3月に高橋書店グループ5社を含む6社を連結子会社化し、手帳・日記・カレンダー等の出版事業をグループに取り込んだ。高橋書店グループの取得議決権比率は100%、取得原価は94億99百万円であり、プロフェッショナルの知恵・経験を組み合わせた価値創造と事業承継ニーズへの対応を目的としている。