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クリーク・アンド・リバー社(4763)・事実達成

売上高・各段階利益の過去最高更新

FY2017-Q3に初出。41回の記載のうち15回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020。直近の記載はFY2027-H1。

41記載
10年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2019-Q2達成FY2022-Q2 – FY2023その他FY2025-H1 – FY2026-H12017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 420242025: 120252026: 102026
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第3四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益の過去最高更新19社が書いているテーマ・逆風2社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1達成有価証券報告書

    「さらに、前連結会計年度に連結子会社化した高橋書店グループについても、業績が順調に推移したことにより、売上高、営業利益、経常利益において過去最高の業績を実現いたしました。なお、中間純利益については、スタジオ拡張に伴う特別損失及び前連結会計年度に高橋書店グループの連結子会社化に伴い生じた税金費用減少による影響等により、前年同期比で減少しておりますが、計画を上回って着地いたしました。」

    高橋書店グループを含む当中間期について、売上高・営業利益・経常利益で過去最高を実現した一方、中間純利益は前年同期を下回ったが計画を上回った。
  2. 2026-10-08実績引用gamebiz.jp

    「主要なクリエイティブ分野(日本)と医療分野を中心に順調に推移し、売上高、営業利益、経常利益において過去最高の業績を達成した。」

    第2四半期累計における売上高・営業利益・経常利益の過去最高更新が実績として報じられた。
  3. FY2026達成有価証券報告書

    「さらに、2025年3月に連結子会社化した株式会社T&Wオフィスを持株会社とする高橋書店グループ5社(以下、高橋書店グループ)についても業績が好調に推移したことにより、グループとして売上高及び各利益項目において過去最高の業績を達成いたしました。」

    高橋書店グループの連結子会社化と主要なクリエイティブ・医療分野の好調により、通期で売上高および各利益項目の過去最高を達成した。
  4. FY2026-H1主要分野の利益成長と全社営業減益の併存有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、主要なクリエイティブ分野(日本)及び医療分野を中心に着実に利益成長を実現し、概ね計画通りに推移いたしました。これらの結果、当社グループの当中間連結会計期間の業績は、売上高28,092百万円(前年同期比108.7%)、営業利益2,138百万円(前年同期比97.4%)、経常利益2,112百万円(前年同期比93.2%)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,214百万円(前年同期比150.7%)となりました。」

    主要なクリエイティブ分野(日本)・医療分野では利益成長を実現したと説明する一方、全社では売上高・親会社株主に帰属する中間純利益が増加し、営業利益・経常利益は前年同期を下回った。
  5. FY2025-H1減益継続・第2四半期から改善有価証券報告書

    「また、利益面においては、グループとして過去最多の新卒採用を行ったことや、下期にリリースを予定しているオリジナルコンテンツの開発投資などと併せ、計画及び前年実績を下回って推移いたしました。しかしながら、第2四半期より損益は改善傾向にあることに加え、案件獲得は着実に進展しており、今後収益化を進めていくことで通期計画の達成を目指してまいります。」

    新卒採用・オリジナルコンテンツ開発投資等により計画及び前年実績を下回る一方、第2四半期から損益改善と案件獲得の進展を記載している。
  6. FY2025-Q1後退有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高12,854百万円(前年同期比100.9%)、営業利益1,261百万円(前年同期比79.8%)、経常利益1,277百万円(前年同期比80.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は860百万円(前年同期比82.3%)となりました。」

    売上高は前年同期を上回った一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回り、過去最高更新を示す説明ではない。
  7. FY2024後退有価証券報告書

    「売上高、営業利益、経常利益において過去最高の業績となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益が過去最高となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比91.7%で、全項目での過去最高とはしていない。
  8. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「クリエイティブ分野(日本)を中心とした新卒等の人員採用強化、医療分野における新型コロナウイルスに関するワクチン接種のスポット案件の減少、また新規事業への積極的な投資等を吸収し、売上高、営業利益、経常利益において過去最高の業績となりました。」

    新卒採用強化、ワクチン案件減少、新規事業投資を吸収し、四半期累計で売上高・営業利益・経常利益が過去最高となった。親会社株主に帰属する純利益は前年同期を下回っている。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「クリエイティブ分野(日本)を中心とした新卒等の人員採用強化、医療分野における新型コロナウイルスに関するワクチン接種のスポット案件の減少、また新規グループ会社の設立等による積極的な事業投資を吸収し、売上高、営業利益、経常利益において半期として過去最高の業績となりました。」

    新卒採用強化、ワクチン接種スポット案件の減少、新規グループ会社設立等の投資を吸収し、売上高・営業利益・経常利益で半期過去最高となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回っており、全項目での過去最高ではない。
  10. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「四半期として過去最高の売上高となりました。一方で、旺盛なニーズに対応すべく、クリエイティブ分野(日本)を中心に新卒等の人員採用の強化により人件費、研修費等が増加したことに加え、医療分野における新型コロナウイルスに関するワクチン接種のスポット案件が減少したこと、また新規グループ会社の設立等による積極的な事業投資により、各利益項目が前年実績を下回ったものの、計画通りに推移しました。」

    四半期売上高は過去最高となったが、人員採用費、ワクチン案件減少、新規事業投資により各利益項目は前年実績を下回り、過去最高の対象が売上高に限定された。
  11. FY2023達成有価証券報告書

    「当連結会計年度は全ての項目において過去最高の業績となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全項目で過去最高を達成した。
  12. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における業績は全ての項目において過去最高の業績となりました。」

    第3四半期連結累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全項目で過去最高を更新した。
  13. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「特に、当社グループの中核を担うクリエイティブ分野(日本)におけるプロデュース事業や、医療分野におけるエージェンシー事業が好調に推移し、当第2四半期連結累計期間における業績は全ての項目において過去最高の業績となりました。」

    第2四半期連結累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全ての項目で過去最高と記載している。
  14. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「特に、当社グループの中核を担うクリエイティブ分野(日本)におけるプロデュース事業や電子書籍、YouTube等のライツマネジメント事業、クリエイティブ分野(日本)並びに医療分野におけるエージェンシー事業が好調に推移し、当第1四半期連結累計期間における業績は全ての項目において過去最高の業績となりました。」

    第1四半期連結累計期間において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全項目で過去最高の業績となった。
  15. FY2022達成有価証券報告書

    「また、連結を構成する18社中15社が前期からの利益向上を果たし、当連結会計年度における業績は全ての項目において過去最高の業績となりました。」

    売上高41,799百万円、営業利益3,411百万円、経常利益3,419百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,224百万円となり、全項目で過去最高を達成した。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の影響が一部にあったものの、クライアントへのきめ細かな対応を徹底することで、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、前年同期の実績及び期初に公表した計画を上回って順調に推移いたしました。新型コロナウイルス感染症の影響として、前年に引き続き医療分野における全国各地でのイベントの中止や、会計・法曹分野を中心とした人材紹介事業における需要回復の遅れ等が生じた一方で、当社グループの中核を担うクリエイティブ分野(日本)並びに医療分野におけるエージェンシー事業、クリエイティブ分野(日本)におけるプロデュース事業や電子書籍、YouTube等のライツマネジメント事業が好調に推移し、過去最高の業績となりました。」

    感染症の影響が残る中でも、計画・前年同期を上回り、四半期累計で過去最高の業績となった。
  17. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高10,599百万円(前年同期比111.7%)、営業利益1,230百万円(前年同期比117.3%)、経常利益1,247百万円(前年同期比117.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は881百万円(前年同期比124.1%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回る業績推移を維持している。
  18. FY2021達成有価証券報告書

    「売上高及び全ての利益項目において過去最高の業績を達成いたしました。」

    新型コロナウイルスの影響や期初計画未達がある中、通期では売上高および全ての利益項目について過去最高の業績を達成したと記載している。
  19. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高27,557百万円(前年同期比112.3%)、営業利益1,909百万円(前年同期比115.3%)、経常利益1,938百万円(前年同期比116.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,263百万円(前年同期比122.9%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回る業績推移を維持している。
  20. FY2021-Q2計画超過有価証券報告書

    「また、役職員の働き方の見直しや徹底的な無駄の排除による販売費及び一般管理費の効率化に継続して取り組み、利益面においては計画を上回って推移いたしました。」

    過去最高の更新とは表現していないが、費用効率化の継続により利益が計画を上回って推移したと説明している。
  21. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高9,486百万円(前年同期比115.2%)、営業利益1,049百万円(前年同期比133.2%)、経常利益1,062百万円(前年同期比134.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は709百万円(前年同期比140.1%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回る業績推移を確認している。
  22. FY2020達成有価証券報告書

    「全ての利益項目において前期比で大きな成長を実現し、過去最高の業績を達成いたしました。」

    前期の全社ベースでの過去最高表現の限定から進み、売上高・各利益項目で前期を上回り、過去最高の業績を達成したと記載している。
  23. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高及び各利益項目において前年同期の実績を上回り、概ね計画通りに推移いたしました。」

    売上高・各利益項目が前年同期を上回り、概ね計画通りに推移したとの説明を維持している。
  24. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高及び各利益項目において前年同期の実績を上回り、概ね計画通りに推移いたしました。」

    前年同期を上回り概ね計画通りに推移したとの説明を維持しているが、過去最高という表現は用いていない。
  25. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、前年同四半期の実績を上回り、計画通りに推移いたしました。」

    従来の「過去最高」という表現ではなく、前年同四半期を上回り計画通りに推移したとの説明にとどまっている。
  26. FY2019後退有価証券報告書

    「前期において、孫会社であるCREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co., Ltd.が当社連結子会社から持分法適用関連会社に異動したことによるマイナス要因を吸収し、各セグメントにおいて順調に拡大し、過去最高の売上高となりました。利益面においては、2018年10月に実施した東京エリアにおけるグループ拠点の移転・集約に伴う一時的な費用や、人員増加に伴う退職給付債務の計上方法の変更による一時的費用及び、新たに設立や子会社化した新規事業への投資等により、前期実績を下回る結果となりました。」

    過去最高との表現が通期では売上高に限定され、利益は一時費用や新規事業投資により前期を下回った。
  27. FY2019-Q3後退有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同期を上回り順調に推移いたしました。利益面では、既存事業部門における需要増に伴う人員増強に加え、新規エージェンシー事業の立ち上げ及び、2018年7月に株式会社クレイテックワークスを子会社化したことにより販売管理費が増加した一方で、制作スタジオにて利益率の高い制作受託案件が増加したこと及び、人材派遣等のエージェンシー事業の伸長等により、2018年10月のグループ拠点の移転統合にかかる費用を吸収し、前年同期を上回り過去最高の業績となりました。」

    過去最高との表現はクリエイティブ分野(日本)について用いられている一方、全社では営業利益・経常利益・親会社株主利益が前年同期を下回っており、従来の全社ベースの過去最高更新から対象が限定されている。
  28. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「既存事業部門における需要増に伴う人員増強に加え、新規エージェンシー事業の立ち上げ及び、2018年7月に株式会社クレイテックワークスを子会社化したことにより販売管理費が増加した一方で、制作スタジオにて利益率の高い制作受託案件が増加したこと及び、人材派遣等のエージェンシー事業の伸長等により、前年同期を上回り過去最高の業績となりました。」

    費用増加要因がある一方、高利益率の制作受託案件とエージェンシー事業の伸長により、クリエイティブ分野(日本)は過去最高の業績となった。
  29. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は堅調に推移し、前年同期を上回り順調に推移いたしました。利益面では、既存事業部門における需要増に伴う人員増強に加え、新規エージェンシー事業の立ち上げ及び、VRやAI等の新たな市場への取り組みを強化したことにより販売管理費が増加した一方で、制作スタジオにて利益率の高い制作受託案件が増加したこと等により、前年同期を上回り過去最高の業績となりました。」

    クリエイティブ分野(日本)では、販売管理費の増加がある一方、高利益率の制作受託案件の増加等により前年同期を上回り、過去最高の業績となった。
  30. FY2018再掲有価証券報告書

    「利益面においては、クリエイティブ分野(日本)において、既存事業の人員増強や新規事業の立ち上げ等に伴い戦略的に人員採用を行ない販売管理費が増加した一方で、制作スタジオにて利益率の高い受託案件が増加したこと及び、医療分野における事業の伸長等により、期初に公表した計画を上回り、過去最高の業績となりました。」

    人員採用や新規事業投資による費用増を上回る高利益率の受託案件と医療事業の伸長により、計画超過・過去最高の業績となったことを確認している。
  31. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、利益面においては、クリエイティブ分野(日本)において、既存事業の人員補強や新規事業の立ち上げ等に伴い戦略的に人員採用を行ない販売管理費が増加した一方で、制作スタジオにて利益率の高い受託案件が増加したこと及び、医療分野における事業の伸長等により、利益率が大幅に向上し、過去最高の業績となりました。」

    人員採用による費用増を上回る受託案件の増加と医療事業の伸長により、利益率が向上し過去最高の業績となったことを再確認している。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「利益率が大幅に向上し、過去最高の業績となりました。」

    当第1四半期についても利益率の大幅な向上と過去最高の業績を記載している。
  33. FY2017再掲有価証券報告書

    「売上高及び各段階利益ともに前連結会計年度を上回り、過去最高の業績となりました。」

    日本のクリエイティブ分野と医療分野を中心に、通期の売上高・各段階利益が前年を上回り過去最高となったことを再確認している。
  34. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「クリエイティブ分野(韓国)が円高ウォン安の為替の影響等によりマイナス要因となったものの、クリエイティブ分野(日本)及び医療分野を中心に事業が順調に伸長したこと等により、売上高及び各段階利益ともに前年同期を上回り、過去最高の業績となりました。」

    韓国事業の為替影響がある一方、日本のクリエイティブ分野と医療分野を中心に、売上高・各段階利益が前年同期を上回り過去最高となった。
一緒に動いた変遷

「医療分野の成長」は、この変遷が動いた41回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131310988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1医療分野の成長13回
  3. 2クリエイティブ分野(日本)の増収減益13回
  4. 3プロフェッショナル・ネットワークの拡大とキャリア支援10回
  5. 4株主価値向上と成長投資を両立する利益配分9回
  6. 5会計・法曹分野の増収増益8回
  7. 6その他の事業の増収と損失拡大8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クリーク・アンド・リバー社の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の決算説明資料で、「実績引用」でした。
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