弁護士ネットワークの規模拡大
FY2017-Q1に初出。20回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「当社グループは、全34社・18分野にわたり約46万人のプロフェッショナルネットワークを有しております。」
プロフェッショナルネットワークが、前回開示の約41万人から約46万人へ拡大した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社グループは、全37社・18分野にわたり約41万人のプロフェッショナルネットワークを有しております。」
ネットワークするプロフェッショナルが、FY2024の39万人超から約41万人へ拡大した。全37社・18分野というグループ規模も示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「これらの専門分野で2024年2月末日現在、国内外に39万人を超える産業の核となるプロフェッショナルをネットワークし、5万社を超えるクライアントの価値創造に貢献しております。」
ネットワークするプロフェッショナルが前回の36万人超から39万人超へ、クライアントが4万社超から5万社超へ拡大した。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年2月末日現在、国内外に34万人を超える産業の核となるプロフェッショナルをネットワークし、4万社を超えるクライアントの価値創造に貢献しています。」
ネットワークするプロフェッショナルが前回の32万人超から34万人超へ増加した。クライアントは4万社超と記載されている。 - FY2021前進有価証券報告書
「2021年2月末日現在、国内外に32万人を超える産業の核となるプロフェッショナルをネットワークし、4万1,000社を超えるクライアントの価値創造に貢献しています。」
グループ全体のネットワーク規模が、前回開示の29万人超・3万8,000社超から、32万人超・4万1,000社超へ拡大した。 - FY2018前進有価証券報告書
「弁護士の登録者数が10,700名を超え、弁護士の紹介事業が順調に伸長しております。」
弁護士登録者数が前回の10,500名超から10,700名超へ増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「弁護士の登録者数が10,500名を超え、弁護士の紹介事業が順調に伸長しております。」
弁護士登録者数が前回の10,200名超から10,500名超へ増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「弁護士の登録者数が10,200名を超え、弁護士の紹介事業が順調に伸長しております。」
弁護士登録者数が前回の9,900名超から10,200名超へ増加した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「弁護士の登録者数が9,900名を超え、弁護士の紹介事業が順調に伸長しております。」
弁護士登録者数が前回の9,700名超から9,900名超へ増加した。 - FY2017前進有価証券報告書
「弁護士の登録者数が9,700名を超え、弁護士の紹介事業が順調に伸長している」
弁護士登録者数が前回の9,400名超から9,700名超へ増加した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「弁護士の登録者数が9,400名を超え、弁護士の紹介事業が順調に伸長している」
弁護士登録者数が前回の8,900名超から9,400名超へ増加した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「弁護士の登録者数が8,900名(日本の全弁護士の約20%)を超え、弁護士の紹介事業が順調に伸長している」
弁護士登録者数が前回の8,800名超から8,900名超へ増加した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「弁護士の登録者数が8,800名(日本の全弁護士の約20%)を超え、弁護士の紹介事業が順調に伸長している」
弁護士登録者数と国内弁護士に占める割合を事業基盤の規模として示している。