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アルファ(4760)・施策前進

自社企画製品のeコマース受注拡大

FY2016-Q3に初出。24回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-10-09。

24記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2017再掲FY2019 – FY2020再掲FY2022-Q1 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-10-092016: 220162017: 420172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 420222023: 220232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
複数ECサイト・外部モール活用によるオンライン販売チャネル拡大80社が書いているテーマ・逆風0社・追い風88社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「ポップギャラリー製商品におきましては、オンラインショップ(WEB受注)の売上が増加し、人流の活発化を要因とした景品を含むノベルティ需要の取り込み等に注力し、売上高は1,506百万円(前年同中間期比3.9%増)、構成比で45.2%となりました。」

    オンラインショップの売上増加と、景品を含むノベルティ需要の取り込みを記載し、ポップギャラリー製商品の売上高は前年同中間期比3.9%増となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「ポップギャラリー製商品におきましては、オンラインショップ(WEB受注)の売上が増加し、また人流の活発化を要因としたノベルティ需要の取り込み等により、売上高は2,778百万円(前連結会計年度比1.2%増)、構成比で43.6%となりました。」

    オンラインショップの売上増加を通期実績として明示し、ポップギャラリー製商品の売上高は2,778百万円、前年度比1.2%増となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「ポップギャラリー製商品におきましては、オンラインショップ(WEB受注)の推進による受注増を実現し、前期に続き人流の活発化を要因としたノベルティ需要の取り込み等を行いましたが、売上高は1,450百万円(前年同中間期比1.5%減)、構成比で46.0%となりました。」

    オンラインショップ(WEB受注)の推進による受注増を実現したと明示した。一方、売上高は1,450百万円で前年同中間期比1.5%減となった。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「具体的には「POP GALLERY事業」においては、全国の営業拠点を活用したリアルな販売活動を行うと同時に、外部ECサイトを含めたPOP GALLERYオンラインというWEB経由の販売に注力しております。」

    全国の営業拠点を活用した販売と、外部ECサイトを含むオンライン販売への注力を継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「ポップギャラリー製商品におきましては、オンラインショップ(WEB受注)の活用を図りながら、中小流通小売業への販売活動を継続するとともに、人流の活発化を要因としたノベルティ需要の取り込み等により、売上高は2,135百万円(前年同四半期比16.0%増)となりました。」

    オンラインショップ(WEB受注)の活用と中小流通小売業への販売活動を継続している。ポップギャラリー製商品の売上高は2,135百万円、前年同四半期比16.0%増となった。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「ポップギャラリー製商品におきましては、オンラインショップ(WEB受注)の活用を図り、中小流通小売業への販売活動を継続するともに、人流の活発化を要因としたノベルティ需要の取り込み等により、売上高は755百万円(前年同四半期比12.9%増)となりました。」

    オンラインショップ(WEB受注)の活用と中小流通小売業への販売活動を継続している。ポップギャラリー製商品の売上高は755百万円、前年同四半期比12.9%増となった。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「ポップギャラリー製商品におきましては、オンラインショップ(WEB受注)の活用を図りましたが、中小流通小売業のインフレ懸念等による販促費削減の影響やコロナ関連商品の反動減により受注が減少し、売上高は1,840百万円(前年同四半期比7.6%減)となりました。」

    オンラインショップ(WEB受注)の活用を継続しているが、販促費削減及びコロナ関連商品の反動減により受注は減少した。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「ポップギャラリー製商品におきましては、オンラインショップ(WEB受注)の活用を図りましたが、中小流通小売業のインフレ懸念等による販促費削減の影響により受注が減少し、売上高は669百万円(前年同四半期比13.2%減)となりました。」

    オンラインショップ(WEB受注)の活用を継続したが、インフレ懸念等による販促費削減の影響で受注が減少し、売上高は669百万円、前年同四半期比13.2%減となった。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「具体的には「POP GALLERY事業」においては、全国の営業拠点を活用したリアルな販売活動を行うと同時に、外部ECサイトを含めたPOP GALLERYオンラインというWEB経由の販売に注力しております。」

    外部ECサイトを含むPOP GALLERYオンラインへの注力を継続している。ポップギャラリー製商品の売上高は2,531百万円。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「ポップギャリー製商品におきましては、オンラインショップ(WEB受注)の活用を図りましたが、新型コロナウイルス感染防止用品の反動減や、中小流通小売業からの受注が減少し、売上高は1,993百万円となりました。」

    オンラインショップ(WEB受注)の活用を継続しているが、感染防止用品の反動減及び中小流通小売業からの受注減少により、ポップギャラリー製商品の売上高は1,993百万円となった。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「ポップギャラリー製商品におきましては、オンラインショップ(WEB受注)の活用を促進しましたが、新型コロナウイルス感染防止を目的とした、中小流通小売業の各種販促活動自粛の影響が継続していること等により、売上高は1,443百万円となりました。」

    オンラインショップ(WEB受注)の活用促進を継続したが、中小流通小売業の販促活動自粛の影響が続いていると記載している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような状況を解消するため、ポップギャラリー製商品においては“POP GALLERY”オンラインショップ(WEB受注)による売上増、別注製品においては企画提案の強化による消費者向け販促キャンペーンの受注増、POPKITの受注拡大を目指してまいります。」

    POP GALLERYオンラインショップによる売上増を、継続企業の前提に関する状況を解消する施策として再確認している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「特に重点項目として掲げております項目の内、消費者向け販促キャンペーン、POP GALLERYオンラインショップ(WEB受注)、企画料・デザイン料徴求は、前期比増という実績を残こすことができました。」

    POP GALLERYオンラインショップ(WEB受注)が前期比増となった実績を明示している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「具体的には「POP GALLERY事業」においては、全国の営業拠点を活用したリアルな販売活動を行うと同時に、外部ECサイトを含めたPOP GALLERYオンラインというWEB経由の販売に注力しております。」

    オンライン販売を継続して重視し、外部ECサイトを含むPOP GALLERYオンラインへの注力を明記している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「「自社企画製品」分野におきましては、季節・催事に合わせた企画物としてのPOPの開発や、オンラインショップの利用拡大に努めましたが、主要顧客である中小スーパーマーケットの販促費削減の影響により、前連結会計年度を下回る実績となりました。」

    オンラインショップ利用拡大への取り組みを継続した一方、自社企画製品は前年度を下回り、売上高は863百万円、前年同期比8.0%減となった。
  16. FY2018後退有価証券報告書

    「「自社企画製品」分野におきましては、季節・催事に合わせた企画物としてのPOPの開発、オンラインショップ利用拡大に努めましたが、主要顧客である中小スーパーマーケットの販促費削減の影響により、前連結会計年度を下回る実績となりました。」

    オンラインショップ利用拡大への取り組みは継続したものの、主要顧客の販促費削減の影響で自社企画製品は前年度を下回り、売上高は938百万円、前年同期比8.3%減となった。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「「自社企画製品」分野におきましては、季節・催事に合わせた企画物としてのPOPの開発に努め、“POP GALLERY”製品の在庫を充実するとともに、オンラインショップ利用拡大に努めた結果、前連結会計年度並みの実績となりました。」

    オンラインショップ利用拡大への取り組みを継続したが、実績は前連結会計年度並みと記載している。自社企画製品の売上高は1,023百万円、前年同期比0.2%増。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、自社企画製品は、eコマース(オンラインショップ)の利用による受注に努めたものの、売上高は814百万円(前年同四半期比0.1%減)となりました。」

    eコマースによる受注に努める方針を再掲している。売上高は814百万円で、前年同四半期比0.1%減となった。
  19. FY2017-Q2後退有価証券報告書

    「このような環境の中、自社企画製品分野におきましては、eコマース(オンラインショップ)の利用による受注に努めたものの、売上高は595百万円(前年同四半期比0.3%減)となりました。」

    eコマース利用による受注に努めたとする一方、売上高は595百万円で前年同四半期比0.3%減となり、前四半期の受注増実現から結果の表現が弱まっている。
  20. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境の中、自社企画製品は、eコマース(オンラインショップ)を利用した受注増を実現するなどし、売上高は300百万円(前年同四半期比2.3%増)となりました。」

    eコマース経由の受注増を実現したと記載し、売上高300百万円、前年同四半期比2.3%増という実績を示している。
  21. FY2016前進有価証券報告書

    「「自社企画製品」分野におきましては、季節・催事に合わせた企画物としてのPOPの開発に努め、“POP GALLERY”製品を充実するとともに、オンラインショップ利用拡大を実現しました。」

    オンラインショップ利用拡大を実現したと明示し、前回の増加傾向から具体的な進展へ進んだ。
  22. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「このような環境の中、自社企画製品は、eコマース(オンラインショップ)を利用した受注が引き続き増加傾向にあり、売上高は815百万円となりました。」

    オンラインショップ経由の受注増加を販売チャネル上の進展として記載。第3四半期連結累計期間の売上高は815百万円。
一緒に動いた変遷

「普通株式への配当実施」は、この変遷が動いた24回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

643333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1普通株式への配当実施6回
  3. 2動画POP・デジタルサイネージを組み込んだ企画提案4回
  4. 3既存顧客との取引拡大3回
  5. 4別注製品を中心とした売上総利益率の改善3回
  6. 5消費者向け販促キャンペーンの一括受注強化3回
  7. 6装飾物・演出物・イベント商品の販売拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルファの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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