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アルファ(4760)・施策前進

動画POP・デジタルサイネージを組み込んだ企画提案

FY2016に初出。21回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-10-09。

21記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q3前進FY2022 – FY20242016: 12017: 120172018: 120182019: 020192020: 220202021: 120212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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動画POP・デジタルサイネージによる販促提案強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「役務サービスにおきましては、従来からの企画料・デザイン料に加え、POPKIT個人向けサービスの契約が前期に続き堅調に推移し、事務局運営業務も前年同中間期を上回りました。更に、デジタル技術及びSNS等を利用した役務サービス施策の促進等により、売上高は679百万円(前年同中間期比16.2%増)、構成比で20.4%となりました。」

    POPKIT個人向けサービス、事務局運営業務及びデジタル技術・SNSを利用した施策を進め、役務サービス売上は679百万円、前年同中間期比16.2%増となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「役務サービスにおきましては、デジタル技術及びSNSを利用したキャンペーンの促進による事務局運営業務の実績は前連結会計年度並みにとどまりましたが、POPKIT個人向けサービスの契約やデザイン受注が引き続き堅調に推移したこと等により、売上高は1,227百万円(前連結会計年度比15.0%増)、構成比で19.3%となりました。」

    事務局運営業務は前年度並みだった一方、POPKIT個人向けサービス及びデザイン受注により役務サービス売上は前年度比15.0%増となった。
  3. FY2025-H1役務サービス増収と事務局運営業務弱含み有価証券報告書

    「役務サービスにおきましては、デジタル技術及びSNSを利用したキャンペーンの促進による事務局運営業務は依然弱含んでおりますが、POPKIT個人向けサービスの契約やデザイン受注が堅調に推移したこと等により、売上高は584百万円(前年同中間期比7.6%増)、構成比で18.5%となりました。」

    デジタル技術・SNSを利用したキャンペーンによる事務局運営業務は弱含む一方、POPKIT個人向けサービスの契約やデザイン受注が堅調に推移し、役務サービス売上は584百万円、前年同中間期比7.6%増となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「役務サービスにおきましては、POPKIT個人向けサービスの契約増、デザイン受注増やデジタル技術及びSNSを利用したキャンペーンの促進による事務局運営業務の増注等により、売上高は1,067百万円(前連結会計年度比26.1%増)、構成比で17.4%となりました。」

    POPKIT個人向けサービス、デザイン受注、デジタル技術・SNSを利用したキャンペーン及び事務局運営業務の拡大により、役務サービス売上は1,067百万円、前年度比26.1%増となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「役務サービス売上におきましては、POPKIT個人向けサービスの契約増、デザイン受注増やデジタル技術及びSNSを利用したキャンペーンの促進による事務局運営業務の増注に努めた結果、売上高は783百万円(前年同四半期比28.7%増)となりました。」

    POPKIT個人向けサービスの契約増、デザイン受注増、デジタル技術及びSNSを利用したキャンペーンの促進により事務局運営業務の増注を進めた。役務サービス売上は783百万円、前年同四半期比28.7%増となった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「役務サービス売上におきましては、POPKIT個人向けサービスの契約増や、デザイン受注の促進やデジタル技術を利用したキャンペーンを促進し、事務局運営業務の増注に努めた結果、売上高は273百万円(前年同四半期比27.4%増)となりました。」

    デジタル技術を利用したキャンペーン、POPKIT個人向けサービス及び事務局運営業務の受注拡大を進め、役務サービス売上が前年同四半期比27.4%増となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「役務サービスにおきましては、POPKIT個人向けサービスの契約増や、デジタル技術を利用したWEBキャンペーンを促進し、事務局運営業務の増注に努めた結果、売上高は846百万円(前連結会計年度比9.2%増)、構成比で15.7%となりました。」

    POPKIT個人向けサービスの契約増、WEBキャンペーン及び事務局運営業務の増注により、役務サービス売上は846百万円、前年度比9.2%増となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「役務サービス売上におきましては、POPKIT個人向けサービスの契約増や、デザイン受注の促進やデジタル技術を利用したWEBキャンペーンを促進し、事務局運営業務の増注に努めた結果、売上高は608百万円(前年同四半期比12.8%増)となりました。」

    デジタル技術を利用したWEBキャンペーンを含む役務サービスの受注拡大を進め、売上高は前年同四半期比12.8%増となった。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「役務サービス売上におきましては、POPKIT個人向けサービスの契約増や、デザイン受注の促進やデジタル技術を利用したキャンペーンを促進し、事務局運営業務の増注に努めた結果、売上高は215百万円(前年同四半期比16.1%増)となりました。」

    デジタル技術を利用したキャンペーン、デザイン受注及び事務局運営業務の増注を進め、役務サービス売上が前年同四半期比16.1%増となった。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「役務サービスにおきましては、デザイン受注の促進やデジタル技術を利用したキャンペーンを促進し、事務局運営業務の増注に努めた結果、売上高は775百万円、構成比で13.8%となりました。」

    デジタル技術を利用したキャンペーン、デザイン受注及び事務局運営業務の増注を進め、役務サービス売上775百万円を計上した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「役務サービス売上におきましては、デザイン受注の促進やデジタル技術を利用したキャンペーンを促進し、事務局運営業務の増注に努めた結果、売上高は539百万円となりました。」

    デザイン受注、デジタル技術を利用したキャンペーン及び事務局運営業務の増注への取り組みを継続し、役務サービス売上は539百万円となった。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「役務サービス売上におきましては、新型コロナウイルス感染防止を目的としたさまざまな活動自粛による影響がありましたが、デザイン受注の促進やデジタル技術を利用したキャンペーンを促進し、事務局運営業務の増注に努めた結果、売上高は386百万円となりました。」

    デジタル技術を利用したキャンペーン、デザイン受注及び事務局運営業務の増注への取り組みを継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「役務サービス売上におきましては、新型コロナウイルス感染防止を目的としたさまざまな活動自粛による影響がありましたが、デザイン受注の促進やデジタル技術を利用したキャンペーンを促進し事務局運営業務の増注に努めた結果、売上高は185百万円となりました。」

    デジタル技術を利用したキャンペーンを促進し、デジタルサービスを含む役務サービスの受注拡大に取り組んでいる。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「メディア・デザイン部が提供するデザインや動画POPなどデジタル技術を活用したサービスを展開するとともに、WEBサービスPOPKIT(ポップキット)など、新たなデジタルサービスの開発・提供に注力しております。」

    動画POP及びPOPKITを含むデジタルサービスの開発・提供を継続している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「「店頭プロモーション事業」におきましても、当社の主力サービスとして定着してきたクローズドキャンペーンのプロモーションについて、実店舗・紙媒体での展開から、WEBやSNSを利用したサービスへと、デジタル技術を駆使したサービスへと今後も進化を進めてまいります。」

    動画・デジタル技術を組み込んだ販促提案を、WEB・SNSを利用するサービスへ進化させる方針を継続している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「別注製品は、採算性を重視した取引の選別を引き続き推進し、メーカーと小売店との融合企画である消費者向けキャンペーンの一括受注、SNS、ARなどITデジタル技術等を組み込んだ企画提案等を強化いたしましたが、」

    SNS・ARなどのITデジタル技術を組み込んだ企画提案の強化を再掲している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「特に重点項目として、消費者向け販促キャンペーン、動画POP、ノベルティ、オンラインショップ(WEB受注)などに取り組んでまいりました。」

    動画POPを重点項目の一つとして継続している。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「具体的には、消費者向け販促キャンペーン、動画POP、ノベルティ、オンラインショップ(WEB受注)など、引き続き注力することで大きく業績に貢献いたしました。」

    動画POPを含む施策への注力を継続し、業績に貢献したと記載している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「動画POPといったデジタルサイネージ(デジタル技術を活用した広告媒体)などを組み込んだ企画・提案を推進するとともに」

    動画POPやデジタルサイネージを企画・提案に組み込む施策を記載している。
一緒に動いた変遷

「新規事業・新規サービス開発と地方市場への進出」は、この変遷が動いた21回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

865554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規事業・新規サービス開発と地方市場への進出8回
  3. 2デジタルサイネージ等のIT活用による情報提供型製品事業6回
  4. 3普通株式への配当実施5回
  5. 4消費者向け販促キャンペーンの一括受注強化5回
  6. 5ノベルティ・イベント商品の販売強化5回
  7. 6自社企画製品のeコマース受注拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルファの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09の決算で、「前進」でした。
動画POP・デジタルサイネージを組み込んだ企画提案|アルファ(4760)の変遷 | Komori