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アルファ(4760)・事実前進

装飾物・演出物・イベント商品の販売拡大

FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち12回が「後退」で、最初の「後退」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-10-06。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2017その他FY2021-Q1 – FY2022-Q22016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-06後退s.kabutan.jp

    「当期の売上高におきましては、POPKIT個人向け契約サービスやデジタル技術及びSNS等を利用した役務サービスは前期に続き堅調に売上を伸ばしましたが、POPGALLERY製商品や別注製品が前年同期を下回った結果、前年同期を若干下回りました。」

    POPGALLERY製商品の売上が前年同期を下回り、販売拡大の実績が弱まったと報じられた。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「ポップギャラリー製商品におきましては、オンラインショップ(WEB受注)の売上が増加し、人流の活発化を要因とした景品を含むノベルティ需要の取り込み等に注力し、売上高は1,506百万円(前年同中間期比3.9%増)、構成比で45.2%となりました。」

    景品を含むノベルティ需要の取り込みを進め、ポップギャラリー製商品の売上高は1,506百万円、前年同中間期比3.9%増となった。
  3. 2026-04-06前進業績予想の修正

    「当中間期の売上高におきましては、ポップギャラリー製商品や別注製品の売上が前年同期を上回ったことに加え、POPKIT個人向け契約サービスやデジタル技術及びSNS等を利用した役務サービスが前期に続き堅調に売上を伸ばしたことにより、売上高及び営業利益、経常利益、中間純利益が前回予想を上回る見通しとなりました。」

    中間期業績予想の上方修正理由として、ポップギャラリー製商品の売上が前年同期を上回ったことを明示した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「また人流の活発化を要因としたノベルティ需要の取り込み等により、売上高は2,778百万円(前連結会計年度比1.2%増)」

    人流活発化を背景としたノベルティ需要の取り込みにより、ポップギャラリー製商品の通期売上高は前年度比1.2%増となった。
  5. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「ポップギャラリー製商品におきましては、オンラインショップ(WEB受注)の推進による受注増を実現し、前期に続き人流の活発化を要因としたノベルティ需要の取り込み等を行いましたが、売上高は1,450百万円(前年同中間期比1.5%減)、構成比で46.0%となりました。」

    人流の活発化を背景としたノベルティ需要の取り込みは継続したが、ポップギャラリー製商品の売上高は前年同中間期比1.5%減となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「ポップギャラリー製商品におきましては、オンラインショップ(WEB受注)の活用を図り、中小流通小売業への販売活動を継続するとともに、人流の活発化を要因としたノベルティ需要の取り込み等により、売上高は2,745百万円(前連結会計年度比13.6%増)、構成比で44.8%となりました。」

    人流の活発化を背景にノベルティ需要を取り込み、ポップギャラリー製商品の売上高は2,745百万円、前年度比13.6%増となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「ポップギャラリー製商品におきましては、オンラインショップ(WEB受注)の活用を図りながら、中小流通小売業への販売活動を継続するとともに、人流の活発化を要因としたノベルティ需要の取り込み等により、売上高は2,135百万円(前年同四半期比16.0%増)となりました。」

    人流の活発化を要因としたノベルティ需要の取り込み等により、ポップギャラリー製商品の売上高は前年同四半期比16.0%増となった。
  8. FY2024-Q1第42期第1四半期商品売上実績に更新有価証券報告書

    「ポップギャラリー製商品におきましては、オンラインショップ(WEB受注)の活用を図り、中小流通小売業への販売活動を継続するともに、人流の活発化を要因としたノベルティ需要の取り込み等により、売上高は755百万円(前年同四半期比12.9%増)となりました。」

    ポップギャラリー製商品について、人流の活発化を要因としたノベルティ需要の取り込みを記載し、売上高755百万円、前年同四半期比12.9%増へ更新した。
  9. FY2023通期商品売上実績に更新有価証券報告書

    「ポップギャラリー製商品におきましては、オンラインショップ(WEB受注)の活用を図りましたが、中小流通小売業のインフレ懸念等による販促費削減の影響やコロナ関連商品の反動減により受注が減少し、売上高は2,417百万円(前連結会計年度比4.5%減)、構成比で45.0%となりました。」

    ポップギャラリー製商品の通期売上高を2,417百万円に更新した。販促費削減とコロナ関連商品の反動減による受注減少が続いている。
  10. FY2023-Q3ポップギャラリー製商品減少幅縮小有価証券報告書

    「ポップギャラリー製商品におきましては、オンラインショップ(WEB受注)の活用を図りましたが、中小流通小売業のインフレ懸念等による販促費削減の影響やコロナ関連商品の反動減により受注が減少し、売上高は1,840百万円(前年同四半期比7.6%減)となりました。」

    ポップギャラリー製商品の減収は続いたが、前年同四半期比の減少率は第41期第2四半期の11.8%減から7.6%減へ縮小した。
  11. FY2023-Q2後退有価証券報告書

    「ポップギャラリー製商品におきましては、オンラインショップ(WEB受注)の活用を図りましたが、中小流通小売業のインフレ懸念等による販促費削減の影響やコロナ関連商品の反動減により受注が減少し、売上高は1,274百万円(前年同四半期比11.8%減)となりました。」

    オンラインショップの活用を継続したものの、販促費削減とコロナ関連商品の反動減によりポップギャラリー製商品の受注が減少し、売上高は前年同四半期比11.8%減となった。
  12. FY2022後退有価証券報告書

    「別注製品におきましては、メーカー向けキャンペーン資材に持ち直しの動きがみられたものの、イベント自粛の傾向が残っており、ノベルティ関連商品や演出物などの戻りが鈍く、総合スーパーやドラッグストア等からの受注が減少し、売上高は2,316百万円、構成比で41.2%となりました。」

    メーカー向けキャンペーン資材には持ち直しの動きがある一方、イベント自粛、ノベルティ関連商品・演出物の戻りの鈍さ、総合スーパー・ドラッグストア等からの受注減少が記載されている。
  13. FY2022-Q3後退有価証券報告書

    「ポップギャラリー製商品におきましては、オンラインショップ(WEB受注)の活用を図りましたが、新型コロナウイルス感染防止用品の反動減や、中小流通小売業からの受注が減少し、売上高は1,993百万円となりました。」

    商品分野では、感染防止用品の反動減と中小流通小売業からの受注減少が記載され、商品販売の状況が弱まっている。
  14. FY2022-Q2ポップギャラリー製商品の第40期第2四半期実績に更新有価証券報告書

    「ポップギャラリー製商品におきましては、オンラインショップ(WEB受注)の活用を促進しましたが、新型コロナウイルス感染防止を目的とした、中小流通小売業の各種販促活動自粛の影響が継続していること等により、売上高は1,443百万円となりました。」

    ポップギャラリー製商品の売上高1,443百万円を記載し、販促活動自粛の影響が継続していると説明している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「ポップギャラリー製商品におきましては、新型コロナウイルス感染防止を目的とした、中小流通小売業の各種販促活動自粛の影響が継続していること等により、売上高は771百万円となりました。」

    ポップギャラリー製商品について、中小流通小売業の販促活動自粛の影響が継続していると記載している。売上高は771百万円。
  16. FY2021商品売上減少幅縮小継続有価証券報告書

    「商品は、ノベルティ関連商品や演出物の売上について新型コロナウイルス感染防止を目的とした、さまざまな活動自粛により、経済の停滞があり、前連結会計年度を下回る実績となりました。」

    商品売上高は1,930百万円、前連結会計年度比5.4%減となった。減収は続くが、前年度の11.9%減から減少幅は縮小している。
  17. FY2021-Q3商品売上減少幅縮小継続有価証券報告書

    「商品は、ノベルティ関連商品や演出物の売上について新型コロナウイルス感染防止を目的とした、さまざまな活動自粛により、経済の停滞伸び悩みがあり、売上高は1,494百万円(前年同四半期比4.0%減)となりました。」

    商品売上高は1,494百万円、前年同四半期比4.0%減となった。前年同四半期の13.7%減から減少幅が縮小している。
  18. FY2021-Q2商品売上減少幅縮小継続有価証券報告書

    「商品は、ノベルティ関連商品や演出物の売上について、新型コロナウイルス感染症によるさまざまな活動自粛による経済の停滞により、売上高は1,053百万円(前年同四半期比1.7%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症による活動自粛の影響は残るものの、商品売上高の減少幅は前年同四半期比1.7%減となり、前第2四半期の12.8%減から縮小した。
  19. FY2021-Q1商品売上減少幅縮小有価証券報告書

    「商品は、ノベルティ関連商品や演出物の売上について新型コロナウイルス感染防止を目的としたさまざまな活動自粛、経済の停滞により、売上高は571百万円(前年同四半期比2.0%減)となりました。」

    商品売上高は571百万円、前年同四半期比2.0%減となった。前年同四半期の12.2%減から減少幅は縮小している。
  20. FY2020後退有価証券報告書

    「商品は、ノベルティ関連商品や演出物の売上について新型コロナウイルス感染症の防止のため、さまざまな活動自粛により、経済の停滞・伸び悩みがあり、前連結会計年度を下回る実績となりました。」

    ノベルティ関連商品・演出物を含む商品分野の売上低迷が通期でも続き、商品売上高は2,039百万円、前年同期比11.9%減となった。
  21. FY2020-Q3後退有価証券報告書

    「商品は、ノベルティ関連商品や演出物の売上について新型コロナウイルス感染防止を目的としたさまざまな活動自粛による経済の停滞や伸び悩みがあり、売上高は1,556百万円(前年同四半期比13.7%減)となりました。」

    ノベルティ関連商品や演出物について、従来の売上の伸び悩みから、新型コロナウイルスによる活動自粛と経済停滞の影響で前年同四半期比13.7%減となった。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「商品は、大口のスポット受注減少等により、売上高は1,071百万円(前年同四半期比12.8%減)となりました。」

    商品分野の売上減少が続いており、売上高は1,071百万円、前年同四半期比12.8%減となった。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「商品は、装飾物、イベント商品や、器具類の受注減少等により、売上高は583百万円(前年同四半期比12.2%減)となりました。」

    装飾物・イベント商品・器具類の受注減少が続き、商品売上高は583百万円、前年同四半期比12.2%減となった。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「「商品」分野におきましては、一部大口スポット商品の受注減少や、装飾物、演出物、器具等の売上の減少により、前連結会計年度を下回る実績となりました。」

    装飾物・演出物・器具等の商品売上の減少が続き、商品売上高は2,313百万円、前年同期比13.7%減となった。
  25. FY2019-Q3後退有価証券報告書

    「商品は、ノベルティ関連商品や演出物の売上が伸び悩み、売上高は1,804百万円(前年同四半期比13.3%減)となりました。」

    ノベルティ関連商品や演出物の売上の伸び悩みが続き、商品売上高は前年同四半期比13.3%減となった。
  26. FY2019-Q2後退有価証券報告書

    「商品は、販促資材・取付器具の売上は比較的堅調だったものの、大口のスポット受注減少等により、売上高は1,228百万円(前年同四半期比16.5%減)となりました。」

    一部の販促資材・取付器具は比較的堅調だった一方、大口スポット受注の減少により商品売上高は1,228百万円、前年同四半期比16.5%減となった。
  27. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「商品は、イベント商品や、器具類の受注減少等により、売上高は664百万円(前年同四半期比14.5%減)となりました。」

    従来のイベント商品等の堅調・増加という説明から、イベント商品や器具類の受注減少により商品売上高が前年同四半期比14.5%減となった。
  28. FY2018後退有価証券報告書

    「「商品」分野におきましては、装飾物、演出物の売上の伸び悩み、飲料メーカー・サービス業向けのスポット受注等の売上減少により、前連結会計年度を下回る実績となりました。」

    従来の装飾物・演出物の堅調又は増加という説明から、売上の伸び悩み・減少へと表現が弱まった。商品売上高は2,680百万円、前年同期比0.5%減。
  29. FY2018-Q3後退有価証券報告書

    「商品は、ノベルティ関連商品や演出物の売上が伸び悩み、売上高は2,082百万円(前年同四半期比1.0%減)となりました。」

    従来堅調又は増加とされていたイベント・演出関連商品のうち、ノベルティ関連商品や演出物の売上が伸び悩んだと記載され、商品売上高も前年同四半期比1.0%減となった。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「商品は、イベント商品や演出物の売上に加えてメーカーの消費者向けノベルティやPOP器具類の売上が伸びたこともあり売上高は1,470百万円(前年同四半期比6.2%増)となりました。」

    イベント商品・演出物に加え、メーカーの消費者向けノベルティやPOP器具類の売上増加を記載し、商品売上高は1,470百万円、前年同四半期比6.2%増となった。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「商品は、イベント商品及び年末の装飾物・演出物の売上が伸びたことや、器具類の受注が堅調に推移したこと等により、売上高は776百万円(前年同四半期比4.6%増)となりました。」

    イベント商品及び年末の装飾物・演出物の売上増加に加え、器具類の受注堅調を記載し、商品売上高776百万円、前年同四半期比4.6%増となった。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「「商品」分野におきましては、従来の年末を含めた装飾物、演出物の売上に加えて、メーカー新商品関連の消費者向けノベルティ等の売上が貢献し、前連結会計年度並みの実績となりました。」

    装飾物・演出物に加え、メーカー新商品関連の消費者向けノベルティが売上に貢献したと記載している。商品売上高は2,695百万円、前年同期比0.5%増。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「商品は、器具等の商品の売上が伸びなかったものの、イベント商品や装飾物、演出物の売上が堅調で、売上高は2,102百万円(前年同四半期比1.4%増)となりました。」

    イベント商品、装飾物、演出物の売上が堅調である一方、器具等の売上は伸びなかったという品目別の状況を再掲している。商品売上高は2,102百万円、前年同四半期比1.4%増となった。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「商品分野におきましては、イベント商品や年末の装飾物、演出物の売上が比較的堅調だったものの、器具等その他の商品の売上が伸びず、売上高は1,385百万円(前年同四半期比2.7%減)となりました。」

    イベント商品、装飾物・演出物は比較的堅調とする一方、その他商品は伸び悩むという品目別の状況を再掲している。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「商品は、イベント商品や年末の装飾物、演出物の売上が比較的堅調だったものの、その他の商品の売上が伸びず、売上高は742百万円(前年同四半期比4.6%減)となりました。」

    イベント商品、年末の装飾物・演出物は比較的堅調とする一方、その他商品は伸び悩んだという品目別の状況を記載している。
  36. FY2016再掲有価証券報告書

    「「商品」分野におきましては、株式会社オーケー企画の売上が寄与したことに加え、装飾物、演出物の売上が大きく増加し、ノベルティ・イベント商品の売上も堅調に推移しました。」

    装飾物・演出物の売上増加とノベルティ・イベント商品の堅調推移を通期でも記載している。
  37. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「商品は、年末を含めた装飾物、演出物の売上が大きく増加したことやイベント商品の売上が堅調に推移したことなどに加え、平成27年9月1日に完全子会社化した株式会社オーケー企画の売上が寄与したことなどがあり、売上高は2,072百万円となりました。」

    装飾物・演出物の売上増加、イベント商品の堅調推移、株式会社オーケー企画の売上寄与を商品部門の実績として記載。
一緒に動いた変遷

「別注製品を中心とした売上総利益率の改善」は、この変遷が動いた37回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1187666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1別注製品を中心とした売上総利益率の改善11回
  3. 2ノベルティ・イベント商品の販売強化8回
  4. 3個人消費の回復一服と景気先行き不透明感7回
  5. 4普通株式への配当実施6回
  6. 5株高・円安、企業収益の底堅さと個人所得の改善6回
  7. 6新規事業・新規サービス開発と地方市場への進出6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルファの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-06の業績予想の修正で、「前進」でした。
装飾物・演出物・イベント商品の販売拡大|アルファ(4760)の変遷 | Komori