アルファ(4760)・施策前進
基幹システム機能強化とコンピュータ端末増設
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資159社が書いているテーマ・逆風5社・追い風154社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに81社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の主なものは、デザイン配信サイトの改修等であり10百万円となりました。」
設備投資の重点がデザイン配信サイトの改修等へ具体化され、10百万円を投資した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の主なものは、システムサーバーの更新や基幹システムの改修等であり29百万円となりました。」
設備投資は前年度の5百万円から29百万円へ増加し、システムサーバー更新と基幹システム改修を実施した。 - FY2022後退有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の主なものは、モバイルキャンペーンシステムの改修等であり5百万円となりました。」
設備投資の主な内容がモバイルキャンペーンシステムの改修等となり、投資額は前年度の71百万円から5百万円へ減少した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の主なものは、当社の基幹システム機能強化、WEBショッピングサイトの改修等であり71百万円となりました。」
基幹システム機能強化に加え、WEBショッピングサイトの改修を実施し、設備投資額は71百万円となった。前年度の14百万円から増加している。 - FY2020後退有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の主なものは、コンピュータ端末の増設等であり14百万円となりました。」
前年度の基幹システム機能強化・端末増設等37百万円から、通期設備投資額は14百万円へ減少し、当年度は端末増設が中心となった。 - FY2018設備投資額を通期更新有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の主なものは、当社の基幹システム機能強化、コンピュータ端末の増設等であり37百万円となりました。」
基幹システム機能強化・コンピュータ端末増設等の通期設備投資額は37百万円となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の主なものは、コンピュータ端末の増設等が35百万円、当社の基幹システム機能強化が21百万円であります。」
コンピュータ端末増設等35百万円、基幹システム機能強化21百万円を実施した。前年度記載のコンピュータ端末増設15百万円、基幹システム機能強化7百万円から投資額が増加している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の主なものは、当社の基幹システム機能強化7百万円、リース契約によるコンピュータ端末の増設15百万円等であります。」
基幹システム機能強化7百万円、コンピュータ端末増設15百万円の設備投資を通期実績として記載している。