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サイバーエージェント(4751)・事実悪化

投資育成事業の業績悪化

FY2016-Q3に初出。35回の記載のうち19回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016。直近の記載は2026-08-07。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2022-Q1 – FY20232016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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投資育成事業の減収・営業赤字化3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社

サイバーエージェントがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025悪化有価証券報告書

    「売上高は1,663百万円(前年同期比73.8%減)、営業損失は1,515百万円(前年同期間426百万円の営業利益)となりました。」

    投資育成事業は通期で大幅な減収となり、営業損益も前年同期の利益から損失へ転じた。
  2. FY2025-H1減収・赤字縮小有価証券報告書

    「売上高は628百万円(前年同期比28.6%減)、営業損益は749百万円の損失計上(前年同期間960百万円の損失計上)となりました。」

    投資育成事業は減収となった一方、営業損失は前年同期の960百万円から749百万円へ縮小した。
  3. FY2024悪化有価証券報告書

    「売上高は6,342百万円(前年同期比98.3%増)、営業損益は426百万円の利益計上(前年同期比76.8%減)となりました。」

    投資育成事業は通期売上高が増加したものの、営業利益は前年同期から大幅に減少した。
  4. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は880百万円(前年同期比27.6%減)、営業損益は960百万円の損失計上(前年同期間356百万円の利益計上)となりました。」

    投資育成事業の売上高が前年同期比で減少し、営業損益は前年同期の利益から損失へ転じた。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は619百万円(前年同期比344.0%増)、営業損益は102百万円の利益計上(前年同期間286百万円の損失計上)となりました。」

    投資育成事業の売上高が前年同期比344.0%増となり、営業損益も前年同期の286百万円の損失から102百万円の利益へ転じた。
  6. FY2023悪化有価証券報告書

    「売上高は3,198百万円(前年同期比27.9%減)、営業損益は1,840百万円の利益計上(前年同期比27.1%減)となりました。」

    投資育成事業は通期で利益を計上したものの、売上高・営業利益が前年同期から減少した。
  7. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高は2,586百万円(前年同期比22.9%減)、営業損益は1,446百万円の利益計上(前年同期比31.7%減)となりました。」

    投資育成事業は利益を計上したものの、売上高・営業利益が前年同期から減少した。
  8. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は1,217百万円(前年同期比63.5%減)、営業損益は356百万円の利益計上(前年同期比84.5%減)となりました。」

    投資育成事業の売上高・営業利益が前年同期から大幅に減少し、業績悪化が続いている。
  9. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は139百万円(前年同期比94.3%減)、営業損益は286百万円の損失計上(前年同期間1,969百万円の利益計上)となりました。」

    投資育成事業は売上高が前年同期比で大幅に減少し、営業損益が利益から損失へ転じている。
  10. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高は3,353百万円(前年同期比45.1%減)、営業損益は2,119百万円の利益計上(前年同期比54.0%減)となりました。」

    投資育成事業は利益を維持したものの、売上高・営業利益が前年同期から大幅に減少している。
  11. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は3,337百万円(前年同期比42.1%減)、営業損益は2,306百万円の利益計上(前年同期比49.6%減)となりました。」

    投資育成事業は利益を計上したものの、売上高・営業利益が前年同期から大幅に減少した。
  12. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は2,461百万円(前年同期比53.7%減)、営業損益は1,969百万円の利益計上(前年同期比57.5%減)となりました。」

    投資育成事業は利益を計上したものの、売上高・営業利益が前年同期から大幅に減少した。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は6,107百万円(前年同期比66.2%増)、営業損益は4,603百万円の利益計上(前年同期比57.1%増)となりました。」

    投資育成事業では、売上高・営業利益が前年同期から大幅に増加し、業績回復傾向が続いている。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は5,762百万円(前年同期比70.5%増)、営業損益は4,575百万円の利益計上(前年同期比67.2%増)となりました。」

    投資育成事業の売上高・営業利益が前年同期から大幅に増加し、業績回復が続いている。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は5,314百万円(前年同期比79.9%増)、営業損益は4,636百万円の利益計上(前年同期比74.0%増)となりました。」

    投資育成事業は売上高・営業利益が前年同期から大幅に増加し、前期の減少傾向から回復している。
  16. FY2020悪化有価証券報告書

    「売上高は4,092百万円(前年同期比36.3%減)、営業損益は3,068百万円の利益計上(前年同期比33.2%減)となりました。」

    投資育成事業の通期実績について、売上高・営業利益の前年同期比減少が確認された。
  17. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高は3,675百万円(前年同期比41.8%減)、営業損益は2,931百万円の利益計上(前年同期比39.6%減)となりました。」

    投資育成事業は利益を維持しているものの、売上高・営業利益が前年同期比で減少し、業績悪化が続いている。
  18. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は3,380百万円(前年同期比32.8%減)、営業損益は2,735百万円の利益計上(前年同期比32.5%減)となりました。」

    投資育成事業は利益を維持しているものの、売上高・営業利益が前年同期比で減少し、業績悪化が続いている。
  19. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は2,953百万円(前年同期比24.2%減)、営業損益は2,665百万円の利益計上(前年同期比21.5%減)となりました。」

    投資育成事業は利益を維持したものの、売上高・営業利益が前年同期比で減少し、業績が悪化している。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高は6,428百万円(前年同期比50.8%増)、営業損益は4,593百万円の利益計上(前年同期比74.6%増)となりました。」

    投資育成事業は通期で売上高・営業利益が増加し、前期からの利益回復が続いている。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は6,318百万円(前年同期比101.5%増)、営業損益は4,849百万円の利益計上(前年同期比140.6%増)となりました。」

    投資育成事業は売上高・営業利益が前年同期から大幅に増加し、利益回復が継続している。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は5,027百万円(前年同期比138.1%増)、営業損益は4,054百万円の利益計上(前年同期比240.2%増)となりました。」

    投資育成事業は売上高・営業利益が前年同期から大幅に増加し、利益回復が継続している。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は3,895百万円(前年同期比366.6%増)、営業損益は3,396百万円の利益計上(前年同期比565.5%増)となりました。」

    投資育成事業は売上高・営業利益が前年同期から大幅に増加し、利益回復が続いていることを数値で示している。
  24. FY2018悪化有価証券報告書

    「売上高は4,263百万円(前年同期比37.2%減)、営業損益は2,631百万円の利益計上(前年同期比45.5%減)となりました。」

    投資育成事業は通期で利益を計上したものの、売上高・営業利益とも前年同期から減少した。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は3,135百万円(前年同期比78.5%増)、営業損益は2,015百万円の利益計上(前年同期比190.0%増)となりました。」

    投資育成事業は売上高・営業利益が前年同期から大幅に増加し、利益回復が継続している。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は2,111百万円(前年同期比135.2%増)、営業損益は1,191百万円の利益計上(前年同期比3,897.4%増)となりました。」

    投資育成事業は売上高・営業利益が前年同期から大幅に増加し、利益回復が継続している。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は835百万円(前年同期比830.6%増)、営業損益は510百万円の利益計上(前年同期間97百万円の損失計上)となりました。」

    投資育成事業は売上高が大幅に増加し、前年同期の営業損失から利益に転じる改善が確認されている。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高は6,790百万円(前年同期比288.4%増)、営業損益は4,827百万円の利益計上(前年同期比1,156.1%増)となりました。」

    投資育成事業は通期で売上高・営業利益が大幅に増加し、利益回復と売上急増が通期実績として確認されている。
  29. FY2017-Q3利益回復・売上急増有価証券報告書

    「売上高は1,756百万円(前年同期比161.9%増)、営業損益は694百万円の利益計上(前年同期間179百万円の損失計上)となりました。」

    投資育成事業は売上高が大幅に増加し、前年同期の営業損失から利益に転じている。
  30. FY2017-Q2売上増・利益減少有価証券報告書

    「売上高は897百万円(前年同期比38.8%増)、営業損益は29百万円の利益計上(前年同期比57.4%減)となりました。」

    投資育成事業は前年同期から売上高が増加し利益を計上したものの、営業利益は前年同期比で減少している。
  31. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は89百万円(前年同期比75.6%減)、営業損益は97百万円の損失計上(前年同期間90百万円の利益計上)となりました。」

    投資育成事業は売上高が大幅に減少し、前年同期の利益から営業損失に転じている。
  32. FY2016悪化有価証券報告書

    「売上高は1,748百万円(前年同期比75.8%減)、営業損益は384百万円の利益計上(前年同期比92.3%減)となりました。」

    投資育成事業は通期では利益を計上したものの、売上高・営業利益とも前年同期から大幅に減少している。
  33. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「売上高は670百万円(前年同期比90.0%減)、営業損益は179百万円の損失計上(前年同期間5,018百万円の利益計上)となりました。」

    投資育成事業について、前年同期から売上高が減少し、営業損失に転じた実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「一部サービスの収益性低下・廃止による減損リスク」は、この変遷が動いた35回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131110754★123456
  1. ★この変遷
  2. 1一部サービスの収益性低下・廃止による減損リスク13回
  3. 2有望なベンチャー企業の発掘・育成・価値創造11回
  4. 3動画事業の立ち上げを通じた収益性の向上10回
  5. 4ネイティブゲームによるゲーム事業の成長7回
  6. 5純資産・自己資本比率の改善5回
  7. 6その他事業の利益拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サイバーエージェントの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の業績予想の修正で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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