サイバーエージェント(4751)・目標達成直近の決算説明資料(2026-08-07)では「再掲」
DOE5%以上を目安とする配当方針
FY2017に初出。9回の記載のうち4回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載は2026-08-07。
9記載
10年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025達成有価証券報告書
「それに伴い2025年9月期の期末配当金を17円とし、経営指標の目安としている「DOE5%以上」を達成いたします。」
2025年9月期の期末配当を1株当たり17円とし、DOE5%以上を達成する旨を記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「それに伴い2024年9月期の期末配当金を16円とし、経営指標の目安としている「DOE5%以上」を達成いたします。」
2024年9月期についても、1株当たり16円の期末配当を通じてDOE5%以上を達成する旨を記載している。 - FY2023達成有価証券報告書
「それに伴い2023年9月期の期末配当金を15円とし、経営指標の目安としている「DOE5%以上」を達成いたします。」
2023年9月期の期末配当を1株当たり15円とし、DOE5%以上を達成すると記載している。 - FY2020達成有価証券報告書
「それに伴い2020年9月期の期末配当金を33円から34円に増配し、経営指標の目安としている「DOE5%以上」を達成いたします。」
2020年9月期の期末配当を34円へ増配し、DOE5%以上を達成すると記載している。 - FY2019達成有価証券報告書
「それに伴い、2019年9月期の期末配当金を33円とし、経営指標の目安としている「DOE5%以上」を達成いたします。」
2019年9月期の期末配当を1株当たり33円とし、DOE5%以上の目安を達成すると記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「具体的には、DOE(自己資本配当率)5%以上を目安とし」
配当政策において、自己資本配当率(DOE)5%以上を具体的な目安として初めて示している。