東計電算(4746)・方針前進
政策保有株式の保有合理性検証と処分・縮減
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1245社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1249件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 - -」
政策保有株式について検証を継続するなか、非上場株式以外の保有銘柄はなく、上場政策保有株式の縮減が進んだ状態が示されている。 - FY2024前進有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 681」
政策保有株式について取締役会による継続保有の有効性検証を継続し、当期には非上場株式以外の株式1銘柄を売却した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度においては、令和6年2月5日開催の取締役会で政策保有株式の市場価額、取得価額、投資リターン及び上記保有目的に照らし、継続保有の有効性について検証しております。」
政策保有株式について、取締役会が市場価額・取得価額・投資リターン等に基づき継続保有の有効性を検証する方針を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度においては、令和4年2月7日開催の取締役会で政策保有株式の市場価額、取得価額、投資リターン及び上記保有目的に照らし、継続保有の有効性について検証しております。」
政策保有株式について取締役会で継続保有の有効性を検証し、非上場株式以外の株式1銘柄を売却している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度においては、令和2年2月8日開催の取締役会で政策保有株式の市場価額、取得価額、投資リターン及び上記保有目的に照らし、継続保有の有効性について検証しております。」
政策保有株式について、取締役会による市場価額・取得価額・投資リターン等を用いた継続保有の有効性検証を実施した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、保有の意義が十分でないと判断される政策保有株式については、処分・縮減を進めます。」
政策保有株式について、取引関係の維持・強化と企業価値向上を目的に保有しつつ、意義が十分でないものは処分・縮減する方針を初めて明示している。