Komori
京進(4735)・事実増収・中間営業減益・純利益黒字化

連結売上高・利益の前年同期比増加

FY2017-Q2に初出。34回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

34記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2018-Q3その他FY2019 – FY2021その他FY2025-H1 – FY2027-H12017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移614社が書いているテーマ・逆風47社・追い風759社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1増収・中間営業減益・純利益黒字化有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の連結業績は売上高14,192百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益52百万円(前年同期比212百万円減)、経常損失5百万円(前年同期比205百万円減)となりました。さらに、過去数期にわたり実施してきた不採算拠点の整理・統合等の構造改革が一巡したことにより、当中間連結会計期間における減損損失は16百万円(前年同期は157百万円)と大幅に減少しており、一連の減損処理は完了の目途がついたと認識しております。これらに伴い、80百万円の純損失であった前年同期から157百万円改善し、親会社株主に帰属する中間純利益は77百万円となり、黒字に転換しました。」

    中間期は売上高が6.0%増加した一方、営業利益は減少し経常損失を計上した。減損損失の減少により親会社株主帰属中間純利益は77百万円となり、前年同期の純損失から黒字転換した。
  2. FY20269か月決算下で増収・営業増益・純利益減少有価証券報告書

    「売上高は20,286百万円(調整後前年同期比2.7%増)となりました。売上高の増加に加え、統廃合を含めたコスト構造の最適化による販管費抑制により営業利益は481百万円(調整後前年同期比6.6%増)、経常利益は470百万円(調整後前年同期比39.7%増)となりました。拠点網の最適化に伴う一部拠点の統廃合や、設備資産の将来の回収可能性を検討した結果、減損損失229百万円を特別損失として計上することにより、親会社株主に帰属する当期純利益は69百万円となりました。」

    9か月の変則決算について、調整後前年同期比で売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、229百万円の減損損失により当期純利益は69百万円となった。
  3. 2026-04-10実績引用決算

    「売上高の増加に加え、統廃合を含めたコスト構造の最適化による販管費抑制により、営業利益は481百万円(調整後前年同期比6.6%増)となりました。」

    構造改革とコスト構造最適化の成果を、営業利益の増加実績として引用している。
  4. FY2026-H1増収・営業利益及び経常利益増加も中間純利益減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は13,108百万円(前年同期比1.2%増)となり、前年同期に比べ157百万円増加しました。営業利益は218百万円(同53.7%増)となり、前年同期に比べ76百万円増加しました。経常利益は191百万円(同200.5%増)となり、前年同期に比べ127百万円増加しました。親会社株主に帰属する中間純利益は18百万円(同13.4%減)となり、前年同期に比べ2百万円減少しました。」

    売上高は1.2%増、営業利益は53.7%増、経常利益は200.5%増となった一方、親会社株主に帰属する中間純利益は13.4%減少した。
  5. FY20259期連続最高売上高と大幅減益有価証券報告書

    「当連結会計年度は、保育・介護事業の売上の増加により、創業以来最高売上高を9期連続で更新しました。しかしながら、賃上げ・処遇改善に伴う人件費の増加、新規出店・設備改修に伴う費用の増加により、当連結会計年度の営業利益は前年を下回る結果となりました。」

    売上高は26,455百万円で創業以来最高を9期連続更新した一方、営業利益は前年比41.8%減、経常利益は同59.3%減、親会社株主帰属当期純利益は同81.6%減となった。
  6. FY2025-H1増収・大幅減益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は12,951百万円(前年同期比0.6%増)となり、前年同期に比べ81百万円増加しました。営業利益は142百万円(同63.3%減)となり、前年同期に比べ245百万円減少しました。経常利益は63百万円(同83.2%減)となり、前年同期に比べ315百万円減少しました。親会社株主に帰属する中間純利益は21百万円(同85.3%減)となり、前年同期に比べ126百万円減少しました。」

    連結売上高は前年同期比0.6%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益はいずれも大幅に減少した。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、語学関連事業、保育・介護事業の売上の増加により、創業以来最高売上高を8期連続で更新しました。日本語教育事業の生徒数、保育事業の園児数、介護事業の顧客数を堅調に伸ばしたことなどから、当連結会計年度の営業利益は前年を上回る結果となりました。」

    創業以来最高売上高を8期連続で更新し、売上高26,099百万円、営業利益873百万円、経常利益844百万円、親会社株主帰属当期純利益505百万円となった。純利益は前年の損失から黒字に転じた。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は19,677百万円(前年同期比2.1%増)となり、前年同期に比べ398百万円増加しました。営業利益は875百万円(同5.8%増)となり、前年同期に比べ47百万円増加しました。経常利益は865百万円(同10.2%増)となり、前年同期に比べ79百万円増加しました。また、特別損失として減損損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は473百万円(同312.9%増)となり、前年同期に比べ358百万円増加しました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、親会社株主帰属四半期純利益も前年同期の114百万円から473百万円へ増加した。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は12,869百万円(前年同期比1.9%増)となり、前年同期に比べ242百万円増加しました。営業利益は387百万円(同2.6%増)となり、前年同期に比べ9百万円増加しました。経常利益は378百万円(同3.2%増)となり、前年同期に比べ11百万円増加しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は148百万円(前年同期は純損失110百万円)となり、前年同期に比べ258百万円増加しました。」

    第2四半期累計で増収増益となり、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期の純損失から148百万円の利益へ転じた。
  10. FY2024-Q1増収・減益継続有価証券報告書

    「売上高は6,545百万円(前年同期比1.2%増)となり、前年同期に比べ74百万円増加しました。営業利益は273百万円(同11.0%減)となり、前年同期に比べ33百万円減少しました。経常利益は286百万円(同11.0%減)となり、前年同期に比べ35百万円減少しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は120百万円(同29.8%減)となり、前年同期に比べ50百万円減少しました。」

    連結売上高は前年同期比1.2%増となった一方、営業利益・経常利益は11.0%減、親会社株主帰属四半期純利益は29.8%減となった。
  11. FY20237期連続最高売上高・営業増益・純損失拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度は、保育・介護事業、語学関連事業の売上の増加により、創業以来最高売上高を7期連続で更新しました。保育事業の園児数、介護事業の顧客数を堅調に伸ばしたことに加え、国内・オーストラリアの語学学校の留学生も大幅に増加し、当連結会計年度の営業利益は前年を上回る結果となりました。また、業績不振となった子会社に対するのれん、及び閉鎖・移転等が決定した校・教室に関する固定資産に対する減損損失として509百万円を計上しました。」

    売上高は25,420百万円、創業以来最高を7期連続で更新し、営業利益は470百万円へ増加した。一方、減損損失509百万円により親会社株主に帰属する当期純損失は316百万円となった。
  12. FY2023-Q3増収・営業減益・純利益減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は19,120百万円(前年同期比5.8%増)となり、前年同期に比べ1,047百万円増加しました。営業利益は669百万円(同11.6%減)となり、前年同期に比べ87百万円減少しました。経常利益は785百万円(同0.8%減)となり、前年同期に比べ6百万円減少しました。また、特別損失として減損損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は114百万円(同64.7%減)となり、前年同期に比べ210百万円減少しました。」

    連結売上高は前年同期比5.8%増となった一方、営業利益は11.6%減、経常利益は0.8%減となった。減損損失の計上により親会社株主帰属四半期純利益は64.7%減の114百万円となった。
  13. FY2023-Q2増収・減益・四半期純損失有価証券報告書

    「売上高は12,507百万円(前年同期比5.1%増)となり、前年同期に比べ605百万円増加しました。営業利益は257百万円(同37.2%減)となり、前年同期に比べ152百万円減少しました。経常利益は367百万円(同11.7%減)となり、前年同期に比べ48百万円減少しました。また、特別損失として減損損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は110百万円(前年同期は純利益133百万円)となり、前年同期に比べ244百万円減少しました。」

    連結売上高は5.1%増加した一方、営業利益は37.2%減、経常利益は11.7%減となり、減損損失の計上により親会社株主帰属四半期純損失110百万円を計上した。
  14. FY2023-Q1増収・減益有価証券報告書

    「売上高は6,402百万円(前年同期比3.3%増)となり、前年同期に比べ203百万円増加しました。営業利益は239百万円(同40.3%減)となり、前年同期に比べ161百万円減少しました。経常利益は321百万円(同16.1%減)となり、前年同期に比べ61百万円減少しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は171百万円(同7.9%減)となり、前年同期に比べ14百万円減少しました。」

    連結売上高は前年同期比3.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は18,073百万円(前年同期比2.9%増)となり、前年同期に比べ501百万円増加しました。営業利益は757百万円(同74.3%増)となり、前年同期に比べ322百万円増加しました。経常利益は792百万円(同32.6%増)となり、前年同期に比べ194百万円増加しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は325百万円(同41.2%増)となり、前年同期に比べ94百万円増加しました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は11,902百万円(前年同期比5.2%増)となり、前年同期に比べ584百万円増加しました。営業利益は410百万円(同274.6%増)となり、前年同期に比べ301百万円増加しました。経常利益は415百万円(同99.2%増)となり、前年同期に比べ207百万円増加しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は133百万円(同314.5%増)となり、前年同期に比べ101百万円増加しました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、利益の増加率も大きくなった。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は6,198百万円(前年同期比7.2%増)となり、前年同期に比べ414百万円増加しました。営業利益は401百万円(同153.4%増)となり、前年同期に比べ242百万円増加しました。経常利益は383百万円(同82.4%増)となり、前年同期に比べ173百万円増加しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は185百万円(同151.4%増)となり、前年同期に比べ111百万円増加しました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、特に営業利益と四半期純利益の増加率が大きくなった。
  18. FY2021過去最高売上高更新と営業・経常黒字化有価証券報告書

    「当連結会計年度は、保育事業や介護事業による売上の増加等により、創業以来最高売上高を5期連続で更新しました。感染拡大の影響等により、主に学習塾部門で前連結会計年度の3月~5月は休講を余儀なくされましたが、当連結会計年度は平常時に戻りつつあることから、当連結会計年度の営業利益は前年を上回る結果となりました。この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は23,145百万円(前年比5.1%増)、営業利益は77百万円(前年は55百万円の営業損失)、経常利益は371百万円(前年は88百万円の経常損失)となりました。」

    売上高は23,145百万円で創業以来最高を5期連続更新し、営業利益・経常利益は前年の損失から黒字へ転じた。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は189百万円で前年比62.1%減となった。
  19. FY2021-Q3増収・営業利益減少幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は17,571百万円(前年同期比1.7%増)となり、前年同期に比べ289百万円増加しました。営業利益は334百万円(同55.1%減)となり、前年同期に比べ410百万円減少しました。経常利益は597百万円(同24.2%減)となり、前年同期に比べ190百万円減少しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は230百万円(同4.0%減)となり、前年同期に比べ9百万円減少しました。」

    売上高は前年同期比1.7%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。前四半期累計と比べ、営業利益の減少率は86.8%減から55.1%減へ縮小した。
  20. FY2021-Q2売上微増・利益急減有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は11,317百万円(前年同期比0.7%増)となり、前年同期に比べ79百万円増加しました。営業利益は46百万円(同86.8%減)となり、前年同期に比べ308百万円減少しました。経常利益は208百万円(同43.1%減)となり、前年同期に比べ158百万円減少しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は32百万円(同73.7%減)となり、前年同期に比べ90百万円減少しました。」

    連結売上高は前年同期比0.7%増と微増にとどまった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  21. FY2021-Q1売上微減・利益減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は5,784百万円(前年同期比0.8%減)となり、前年同期に比べ45百万円減少しました。営業利益は128百万円(同62.6%減)となり、前年同期に比べ215百万円減少しました。経常利益は210百万円(同40.4%減)となり、前年同期に比べ142百万円減少しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は73百万円(同58.6%減)となり、前年同期に比べ104百万円減少しました。」

    連結売上高は前年同期比0.8%減と微減にとどまった一方、営業利益は62.6%減、経常利益は40.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は58.6%減となった。
  22. FY2020売上高増加・営業損失計上有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は22,027百万円(前年比9.3%増)となり、前年に比べ1,875百万円増加しました。営業損失は173百万円(前年は328百万円の営業利益)となり、前年に比べ502百万円減少しました。経常損失は88百万円(前年は499百万円の経常利益)となり、前年に比べ588百万円減少しました。」

    売上高は9.3%増加した一方、営業利益・経常利益は損失に転じた。
  23. FY2020-Q3売上高増加・利益減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は17,282百万円(前年同期比13.1%増)となり、前年同期に比べ2,003百万円増加しました。営業利益は745百万円(同28.8%減)となり、前年同期に比べ301百万円減少しました。経常利益は788百万円(同28.6%減)となり、前年同期に比べ315百万円減少しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は239百万円(同60.9%減)となり、前年同期に比べ372百万円減少しました。」

    連結売上高は前年同期比13.1%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  24. FY2020-Q2売上高増加・利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は11,237百万円(前年同期比14.4%増)となり、前年同期に比べ1,417百万円増加しました。営業利益は354百万円(同34.1%減)となり、前年同期に比べ183百万円減少しました。経常利益は366百万円(同33.3%減)となり、前年同期に比べ183百万円減少しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は122百万円(同53.8%減)となり、前年同期に比べ142百万円減少しました。」

    連結売上高は前年同期比14.4%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  25. FY2020-Q1売上高増加・利益減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は5,830百万円(前年同期比14.5%増)となり、前年同期に比べ739百万円増加しました。営業利益は344百万円(同17.0%減)となり、前年同期に比べ70百万円減少しました。経常利益は352百万円(同16.1%減)となり、前年同期に比べ67百万円減少しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は178百万円(同25.4%減)となり、前年同期に比べ60百万円減少しました。」

    売上高は前年同期比14.5%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  26. FY2019通期売上高最高・営業利益減少有価証券報告書

    「当連結会計年度においても積極的にM&Aによる拡大を行い、売上高が創業以来最高となりました。一方、2018年夏の地震、台風、大雨等の自然災害による影響に加え、M&Aによる手数料、のれんの償却の増加により営業利益は前年を下回る結果となりました。」

    積極的なM&Aにより売上高は創業以来最高の20,151百万円となった一方、営業利益は前年を下回った。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は15,279百万円(前年同期比110.9%)となり、前年同期に比べ1,499百万円増加しました。営業利益は1,046百万円(同107.8%)となり、前年同期に比べ75百万円増加しました。経常利益は1,104百万円(同115.2%)となり、前年同期に比べ145百万円増加しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は612百万円(同106.7%)となり、前年同期に比べ38百万円増加しました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は9,820百万円(前年同期比110.5%)となり、前年同期に比べ936百万円増加しました。営業利益は538百万円(同143.2%)となり、前年同期に比べ162百万円増加しました。経常利益は550百万円(同146.5%)となり、前年同期に比べ174百万円増加しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は265百万円(同133.5%)となり、前年同期に比べ66百万円増加しました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は5,090百万円(前年同期比110.0%)となり、前年同期に比べ463百万円増加しました。営業利益は415百万円(同145.6%)となり、前年同期に比べ130百万円増加しました。経常利益は420百万円(同148.5%)となり、前年同期に比べ137百万円増加しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は239百万円(同131.5%)となり、前年同期に比べ57百万円増加しました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  30. FY2018-Q3売上・営業利益増加、純利益減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は13,780百万円(前年同期比132.0%)となり、前年同期に比べ3,338百万円増加しました。営業利益は971百万円(同103.6%)となり、前年同期に比べ34百万円増加しました。経常利益は958百万円(同100.7%)となり、開校、開園に伴う先行投資費用や介護事業開始に伴うM&A取得手数料などの費用が増加したものの、前年同期に比べ6百万円増加しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は574百万円(同93.8%)となり、前年同期に比べ37百万円減少しました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比93.8%に減少した。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は8,883百万円(前年同期比132.9%)となり、前年同期に比べ2,200百万円増加しました。営業利益は376百万円(同79.9%)となり、前年同期に比べ94百万円減少しました。経常利益は375百万円(同78.9%)となり、前年同期に比べ100百万円減少しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は198百万円(同64.8%)となり、前年に比べ108百万円減少しました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比132.9%に増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  32. FY2018-Q1売上高増加・利益減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は4,626百万円(前年比131.7%)となり、前年に比べ1,114百万円増加しました。一方、費用の増加により、営業利益は285百万円(同84.2%)となり、前年に比べ53百万円減少しました。経常利益は283百万円(同84.6%)となり、前年に比べ51百万円減少しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は182百万円(同83.9%)となり、前年に比べ34百万円減少しました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比131.7%に増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  33. FY2017通期業績の内訳が変化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は13,513百万円(前年比113.9%)となり、前年に比べ1,648百万円増加しました。営業利益は380百万円(同94.4%)となり、前年に比べ22百万円減少しました。経常利益は419百万円(同102.7%)となり、前年に比べ11百万円増加しました。親会社株主に帰属する当期純利益は431百万円(同167.3%)となり、前年に比べ173百万円増加いたしました。」

    通期では売上高・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が増加した一方、営業利益は前年を下回った。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は6,683百万円(前年同期比112.9%)となり、前年同期に比べ761百万円増加しました。営業利益は470百万円(同119.8%)となり、前年同期に比べ77百万円増加しました。経常利益は475百万円(同120.6%)となり、前年同期に比べ81百万円増加しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は306百万円(同138.8%)となり、前年に比べ85百万円増加しました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「日本語教育事業の生徒数増加による第2教育事業の改善」は、この変遷が動いた34回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

975544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1日本語教育事業の生徒数増加による第2教育事業の改善9回
  3. 2保育園・英会話教室の拠点数と児童・生徒数の拡大7回
  4. 3その他の教育関連市場への積極的な拡大展開5回
  5. 4介護事業への参入と事業拡大・収益性向上の土台作り5回
  6. 5日本語学校の拠点拡充と神戸日本語学院事業の譲受4回
  7. 6介護事業の人員配置見直しに伴う人件費増加と減益4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
京進の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-10の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結売上高・利益の前年同期比増加|京進(4735)の変遷 | Komori