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京進(4735)・施策前進

個別指導教室のフランチャイズ展開と拠点網

FY2017-Q1に初出。12回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-07-07。

12記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2020前進FY2024 – 2026-07-072016: 12017: 320172018: 220182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
FC加盟者開発の強化27社が書いているテーマ・逆風1社・追い風31社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。19社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-07前進決算説明資料

    「市場規模を踏まえ、既存の不採算教室を閉鎖し、少子化の影響が緩やか・人口密集地域の首都圏へ開設」

    既存拠点を閉鎖して首都圏へ新設する拠点網の再配置を、実施内容として示している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「主に「京進の高齢者住宅 ライフパートナー」及び「京進の高齢者住宅 プレタ」(保育・介護事業)3施設の開設408百万円によるものであり、その他、「京進の日本語学校 KLA」(語学関連事業)2校の増床に61百万円、「京進の中学・高校受験 TOPΣ」(学習塾事業)1校の新設に44百万円を投資しました。」

    当年度の拠点展開として、学習塾のTOPΣ1校新設、日本語学校2校の増床などを実施した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「京進の中学・高校受験TOPΣ 新設1校 京進の大学受験TOPΣ 新設1校 京進の個別指導スクール・ワン 新設2教室 京進の英会話ユニバーサルキャンパス 新設2校」

    2024年7月から2025年3月にかけて、学習塾4拠点と英会話2校の新設計画を示した。加えて、中学・高校受験校3校、日本語学校2校、個別指導20教室等の改修・増床計画も開示している。
  4. FY2023新設・改修計画を明示有価証券報告書

    「京進の中学・高校受験TOPΣ新設1校、京進の個別指導スクール・ワン新設1教室、京進の英会話ユニバーサルキャンパス新設2校、エメラルドの郷新設1拠点」

    2024年2月着手・2024年3月完了予定の新設計画として、学習塾2拠点、英会話2校、介護施設1拠点を開示している。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「小中部(学習塾事業)の2校の移転に60百万円、京進スクール・ワン(学習塾事業)の1教室の開校、1教室の移転に34百万円、京進ユニバーサルキャンパス(語学関連事業)の1校の開校、1校の移転に42百万円、HOPPA及びビーフェア(保育・介護事業)の16園の開園に2,162百万円を投資しました。」

    個別指導教室について、当年度に1教室を開校し、1教室を移転した。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に直営の個別指導教室を1教室開校しております。」

    個別指導教室の拠点展開について、当連結会計年度中に直営1教室を開校した。
  7. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の教室展開については、個別指導教室京進スクール・ワンの直営教室を1校開校し、フランチャイズ教室を8校開校、2校閉鎖しました。この結果、当グループ全体の個別指導教室数は、247教室(うちフランチャイズ108教室)となりました。これに、小中部78校、高校部11校、ネット学習センター1拠点をあわせた、セグメント全体の拠点数は337となりました。」

    直営1校、フランチャイズ8校を開校し2校を閉鎖した結果、個別指導教室は247教室、うちフランチャイズ108教室、セグメント全体は337拠点となった。
  8. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の教室展開については、個別指導教室京進スクール・ワンの直営教室を1校開校、フランチャイズ教室を6校開校し、2校閉鎖しました。この結果、当グループ全体の個別指導教室数は、245教室(うちフランチャイズ106教室)となりました。これに、小中部78校、高校部11校、ネット学習センター1拠点をあわせた、セグメント全体の拠点数は335となりました。」

    直営1校、フランチャイズ6校を開校し、2校を閉鎖した。個別指導教室は245教室、うちフランチャイズ106教室、セグメント全体は335拠点となった。
  9. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の教室展開については、個別指導教室京進スクール・ワンの直営教室を1校、フランチャイズ教室を5校開校しました。この結果、当グループ全体の個別指導教室数は、246教室(うちフランチャイズ107教室)となりました。これに、小中部78校、高校部11校、ネット学習センター1拠点をあわせた、セグメント全体の拠点数は336となりました。」

    直営1校、フランチャイズ5校を開校し、個別指導教室は246教室、うちフランチャイズ107教室、セグメント全体の拠点数は336となった。
  10. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の教室展開については、小中部にてドイツミュンヘンに1校開校、個別指導教室京進スクール・ワンの直営教室を1校、フランチャイズ教室を4校開校し、8校閉鎖しました。この結果、当連結会計年度末の当グループ全体の個別指導教室数は、240教室(うちフランチャイズ102教室)となりました。これに、小中部78校、高校部11校、Net学習センター1拠点をあわせた、セグメント全体の拠点数は330となりました。」

    ミュンヘン校、直営1校、フランチャイズ4校を開校し、8校を閉鎖した。通期末の個別指導教室は240教室、うちFC102教室、セグメント全体は330拠点となった。
  11. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の教室展開については、小中部で1校(ミュンヘン)を開校しました。また、個別指導教室京進スクール・ワンのフランチャイズ事業において2教室を開校し、2教室を閉鎖しました。この結果、当連結会計年度末の当グループ全体の個別指導教室数は、243教室(うちフランチャイズ106教室)、小中部(77校)、高校部(11校)、Net学習センター(1拠点)をあわせた、セグメント全体の拠点数は、332となりました。」

    ミュンヘン校を開校し、個別指導教室は243教室、うちフランチャイズ106教室、セグメント全体の拠点数は332となった。
  12. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の教室展開については、個別指導教室京進スクール・ワンのフランチャイズ教室を1教室開校し、2教室閉鎖しました。この結果、当第1四半期連結会計期間末の当グループ全体の個別指導教室数は、242教室(うちフランチャイズ105教室)となりました。これに、小中部(76校)・高校部(11校)・Net学習センター(1拠点)をあわせた、セグメント全体の拠点数は、330となりました。」

    フランチャイズを具体的な展開手段として記載し、当四半期の開校・閉鎖実績と教室・拠点数を示している。
一緒に動いた変遷

「保育園・英会話教室の拠点数と児童・生徒数の拡大」は、この変遷が動いた12回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

977765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1保育園・英会話教室の拠点数と児童・生徒数の拡大9回
  3. 2日本語学校の拠点拡充と神戸日本語学院事業の譲受7回
  4. 3介護事業への参入と事業拡大・収益性向上の土台作り7回
  5. 4生徒数の増加7回
  6. 5その他の教育関連市場への積極的な拡大展開6回
  7. 6学習塾市場における差別化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
京進の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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