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京進(4735)・事実悪化

生徒数の増加

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2020悪化FY2023-Q1 – FY2024-Q22016: 12017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
学習塾・FC事業の在籍生徒数推移3社が書いているテーマ・逆風1社・追い風2社

京進がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「期中平均の顧客数(フランチャイズ事業における末端生徒数含む。)は36,159名(前年比1.9%減)となりました。」

    期中平均顧客数は36,159名となり、前年比1.9%減を記載している。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「期中平均の顧客数(フランチャイズ事業部における末端生徒数含む。)は、35,875名(前年同期比2.3%減)となりました。」

    グループ全体の期中平均顧客数は35,875名、前年同期比2.3%減となり、前年度の36,704名から減少した。
  3. FY2025-H1生徒数減少率の改善と新規入会減少有価証券報告書

    「前年に比べ退会数の抑止に成功したものの、新学期開始時期における新規の入会数が前年に及ばなかったことが大きく影響し、期中平均生徒数は前年同期比96.9%となりました。」

    学習塾の期中平均生徒数は前年同期比96.9%で前年割れが続くが、FY2024通期の94.3%からは減少率が改善している。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「期中平均の顧客数(FC事業部における末端生徒数含む。)は、36,704名(前年比3.0%減)となりました。」

    グループ全体の期中平均顧客数は36,704名で、前年比3.0%減となった。学習塾事業の顧客数減少が全体数を押し下げている。
  5. FY2024-Q3生徒数減少率の小幅改善有価証券報告書

    「学習塾事業においては、脳科学に基づく独自の学習法「リーチング」の定着や、ICTを活用した学習管理の仕組みとひとりひとりを大切にする指導が、顧客からの支持を得ております。しかしながら、季節講習及び通常月における入室数が前年に及ばなかったことから、当第3四半期連結累計期間における期中平均生徒数は前年同期比93.5%となりました。」

    学習塾の期中平均生徒数は前年同期比93.5%となり、FY2024-Q2の93.3%から小幅に上昇したが、前年同期を下回っている。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「しかしながら、季節講習及び新学期開始時期における入室数が前年に及ばなかったことから、当第2四半期連結累計期間における期中平均生徒数は前年同期比93.3%となりました。」

    学習塾の期中平均生徒数は前年同期比93.3%となり、FY2024-Q1の93.5%からさらに低下した。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「しかしながら、季節講習及び新学期開始時期における入室数が前年に及ばなかったことから、当第1四半期連結累計期間における期中平均生徒数は前年同期比93.5%となりました。」

    学習塾事業の期中平均生徒数は前年同期比93.5%となり、FY2023の96.7%からさらに低下した。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「しかしながら、季節講習及び新学期開始時期における入室数が前年に及ばなかったことから、期中平均生徒数は前年同期比96.7%となりました。」

    学習塾事業の期中平均生徒数は前年同期比96.7%となり、前四半期の97.3%からさらに低下した。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「しかしながら、季節講習及び通常月における入室数が前年に及ばなかったことから、当第3四半期連結累計期間における期中平均生徒数は前年同期比97.3%となりました。」

    学習塾事業の期中平均生徒数は前年同期を下回る97.3%となり、前四半期の98.0%からさらに低下した。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における期中平均生徒数は前年同期比98.0%となりました。」

    学習塾事業の期中平均生徒数が前年同期を下回り、前年同期比98.1%だった前四半期からさらに低下した。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における期中平均生徒数は前年同期比98.1%となりました。」

    学習塾事業の期中平均生徒数が前年同期を下回り、前年度の増加基調から減少に転じた。
  12. FY2022-Q3生徒数増加率の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における期中平均生徒数は前年同期比103.5%となりました。」

    学習塾事業の期中平均生徒数は前年同期を上回ったが、前年同期比は前四半期の104.9%から103.5%へ更新された。
  13. FY2022-Q2生徒数増加率の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における期中平均生徒数は前年同期比104.9%となりました。」

    学習塾の期中平均生徒数は前年同期を上回った。前年同期比は104.9%で、前四半期の106%から増加率が更新されている。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における期中平均生徒数は前年同期比106%となりました。」

    学習塾の期中平均生徒数が前年同期比106%となり、前年同期から増加した。
  15. FY2021顧客数の微増と成長率鈍化有価証券報告書

    「期中平均の顧客数(FC事業部における末端生徒数含む。)は36,499名(前年比0.5%増)となりました。」

    期中平均顧客数は36,499名で前年比0.5%増となった。前年度の3.4%増から増加率は鈍化している。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「学習塾事業においては、2020年春の感染症拡大防止のための休講の影響で、生徒数(フランチャイズ事業における末端生徒数含む)が減少(2.4%減、前年同期に比べ660人減少)により、減収増益となりました。」

    学習塾事業の生徒数が前年同期比2.4%、660人減少し、前回の堅調推移という説明から減少実績の記載に変化した。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、学習塾事業における生徒数は堅調に推移しており、語学関連事業においても国内日本語学校では、留学生の入国が再開されつつあります。」

    学習塾の生徒数が堅調に推移していることを再確認し、日本語学校では留学生の入国再開が進みつつあると記載している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「期中平均の顧客数(FC事業部における末端生徒数含む。)は36,308名(前年比3.4%増)となりました。」

    期中平均顧客数は36,308名となり、前年比3.4%増加した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「生徒数(フランチャイズ事業における末端生徒数含む)の増加(同2.9%増、前年同期に比べ780人増加)により、前年同期に比べ増収増益となりました。」

    学習塾事業の生徒数は前年同期比2.9%増、780人増となり、増収増益に寄与した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「生徒数(フランチャイズ事業における末端生徒数含む)の増加(同2.9%増、前年同期に比べ773人増加)により、増収増益となりました。」

    学習塾事業の生徒数が前年同期比2.9%、773人増加し、増収増益に寄与した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「生徒数(フランチャイズ事業における末端生徒数含む)の増加(同2.7%増、前年同期に比べ709人増加)により、増収増益となりました。」

    学習塾事業の生徒数が前年同期比2.7%、709人増加し、増収増益に寄与した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「期中平均の顧客数(FC事業部における末端生徒数含む。)は、35,129名(前年比6.2%増)となりました。」

    期中平均顧客数は35,129名、前年比6.2%増となった。学習塾事業の生徒数も前年比2.1%増、前年に比べ541名増加した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「生徒数(フランチャイズ事業における末端生徒数含む)の増加(同101.6%、前年同期に比べ430人増加)により、売上高は増収となりましたが、夏の悪天候の影響により、セグメント利益は減益となりました。」

    学習塾の生徒数は前年同期比101.6%、430人増加した。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「生徒数(フランチャイズ事業における末端生徒数含む)の増加(同101.9%、前年同期に比べ493人増加)が、増収と増益に寄与しました。」

    学習塾の生徒数が前年同期比101.9%、493人増加し、増収・増益に寄与した。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「学習塾生徒数の増加(同101.8%、前年同期に比べ470人増加)が、増収増益に寄与しました。」

    学習塾生徒数が前年同期比101.8%、470人増加し、増収増益に寄与した。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「学習塾生徒数の増加(前年同期比102.9%、前年に比べ766人増加)が、増収増益に寄与しました。」

    学習塾生徒数は前年同期比102.9%、766人増加し、増収増益に寄与した。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「生徒数(フランチャイズ事業における末端生徒数含む)の増加(同102.4%、前年同期に比べ625人増加)が、増収と増益に寄与しました。」

    第1事業の生徒数は前年同期比102.4%、625人増加し、増収・増益に寄与した。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「学習塾生徒数の増加(前年比103.3%、前年に比べ808人増加)が、増収増益に寄与しました。」

    学習塾生徒数が前年に比べ808人増加し、前年比103.3%となり、第1事業の増収増益に寄与した。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「期中平均生徒数(FC事業における末端生徒数含む。以下、「生徒数」という。)は、30,124人(前年比106.6%)となりました。」

    通期の期中平均生徒数は30,124人、前年比106.6%となった。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「期中平均生徒数(FC事業における末端生徒数含む。以下、生徒数)は、30,379人(同106.2%)となりました。」

    期中平均生徒数は30,379人、前年同期比106.2%となった。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「期中平均生徒数(FC事業における末端生徒数含む。以下、生徒数)は、29,019人(前年比106.0%)となりました。」

    FC事業の末端生徒数を含む期中平均生徒数を、前年対比とともに記載している。
一緒に動いた変遷

「保育園・英会話教室の拠点数と児童・生徒数の拡大」は、この変遷が動いた31回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1199877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1保育園・英会話教室の拠点数と児童・生徒数の拡大11回
  3. 2学習塾市場における差別化9回
  4. 3その他の教育関連市場への積極的な拡大展開9回
  5. 4介護事業への参入と事業拡大・収益性向上の土台作り8回
  6. 5日本語学校の拠点拡充と神戸日本語学院事業の譲受7回
  7. 6日本語教育事業の生徒数増加による第2教育事業の改善7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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