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オービックビジネスコンサルタント(4733)・施策再掲

指名・報酬諮問委員会による公正性・透明性の強化

FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-05-29。

5記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY2023再掲FY2024 – 2026-05-292021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
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独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営196社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。89社中9社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに89社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-29再掲株主総会

    「取締役会は、当事業年度に係る取締役の個人別の報酬等について、報酬等の内容の決定方法及び決定された報酬等の内容が取締役会で決議された決定方針と整合していることや、指名・報酬諮問委員会からの答申が尊重されていることを確認しており」

    指名・報酬諮問委員会の答申を踏まえた報酬決定プロセスの運用を再確認している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度においては指名・報酬諮問委員会を2回開催し、取締役の選定や会長、代表取締役、役付取締役の選定をはじめ、取締役の報酬等の審議並びに議論を行いました。」

    社外取締役2名・社内取締役1名の構成を維持し、当年度も指名・報酬に関する審議を行っている。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、2022年6月27日開催の取締役会で選定された委員は、社外取締役2名、社内取締役1名の3名となっております。」

    社外取締役2名・社内取締役1名の委員構成で、当年度に3回の審議を行い、指名・報酬決定プロセスを運用している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、2021年6月21日開催の取締役会で選定された委員は、社外取締役2名、社内取締役1名の3名となっております。」

    指名・報酬諮問委員会について、社外取締役2名・社内取締役1名の構成で実際に運用し、指名・報酬事項の答申を行う段階へ進んでいる。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「取締役会の下に任意の組織として、2021年3月23日より指名・報酬諮問委員会を設置しております。」

    取締役の指名・報酬に関する評価・決定プロセスの公正性、透明性、客観性を強化する新たな諮問機関を設置した。
一緒に動いた変遷

「潤沢な現金及び現金同等物」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1潤沢な現金及び現金同等物2回
  3. 2役員報酬制度の見直しと株主価値の共有2回
  4. 3顧客満足度・サポートサービス品質No.12回
  5. 4企業向けERP・EBパッケージへの研究開発集中2回
  6. 5収益認識会計基準の適用と期間配分収益の開示2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オービックビジネスコンサルタントの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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