フューチャー(4722)・施策前進
esports事業の開始
FY2023に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-H1。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
esports事業・スポーツ向けシステム支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「ライブリッツ株式会社は、スポーツチーム及びテーマパーク向けのシステム導入に加え、マーケティング業務のコンサルティング及び業務支援の需要拡大を背景にプロ野球球団やJリーグチームへの支援を新たに開始しました。更に、アマチュアのスポーツチーム向けデータ計測サービスの事業化が進展したことにより、前年同期比で増収増益となりました。」
スポーツチーム・テーマパーク向けシステム、プロスポーツチーム向け支援、アマチュア向けデータ計測サービスなどへ展開し、事業化領域を広げた。 - FY2025-H1新規事業立ち上げ長期化・販管費抑制で減収増益有価証券報告書
「新規事業の立ち上げに時間を要した結果、前年同期比で減収となった一方、各種販管費を抑制したことなどから増益となりました。」
esports等の新規事業立ち上げに時間を要し、ライブリッツは減収となったが、販管費抑制により増益となった。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「ライブリッツ株式会社は、スポーツチーム向けの会員管理・ECパッケージ「FastBiz」の複数チームへの導入案件が順調に開発フェーズへ推移したことに加え、esports事業のビジネス案件を受注したことから、前年同期比で増収増益となりました。」
esports事業でビジネス案件を受注し、前年度に開始した事業を受注・収益化の段階へ進めた。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「esports事業の立ち上げに係る費用が発生したことから、前年同期比で増収減益となりました。」
ライブリッツでesports事業の立ち上げ費用が発生しており、前年度に開始した事業の投資負担が継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「ライブリッツ株式会社は、新たな取組みとしてesports事業を開始しオーディションイベントを開催いたしました。」
ライブリッツがesports事業を開始し、オーディションイベントを開催した。