Komori
フューチャー(4722)・施策再掲

ニューメディア・ウェブサービスのオリジナルサービス展開

FY2016-Q2に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2022。

9記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20222016: 120162017: 420172018: 220182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 1
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ニューメディア・ウェブサービスの独自サービス展開7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「この基本方針をもとに、更に、これまで培ってきたITに関する知見やノウハウを生かしたオリジナルサービスを提供することで事業の拡大に取り組んでおります。」

    IT知見・ノウハウを活用したオリジナルサービスによる事業拡大を、ビジネスイノベーション事業の基本方針として継続している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「この基本方針を基に、さらに、これまで培ってきたITに関する知見やノウハウを生かしたオリジナルサービスを提供することで事業の拡大に取り組んでおります。」

    IT知見を活用したオリジナルサービス提供により事業拡大を図る方針を、ビジネスイノベーション事業として再確認している。
  3. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「東京カレンダー株式会社は、コンテンツを30代から40代のライフスタイルストーリーにフォーカスした戦略により、平成30年3月末のPV(動画再生数含む)が、昨年末の4,700万から5,200万に増加し、雑誌の販売数も平成30年1月には過去最高となりましたが、広告の売上増への貢献が遅れ、前年同期比で営業損失が拡大しました。」

    東京カレンダーは30代から40代のライフスタイルストーリーに対象を絞るコンテンツ戦略を継続し、PVが5,200万へ増加した。広告売上への転換は遅れ、営業損失は拡大した。
  4. FY2017再定義有価証券報告書

    「「ニューメディア&ウェブサービス事業」については、インキュベーションの対象会社が増加したことから「ビジネスイノベーション事業」に名称を変更しております。」

    従来のニューメディア&ウェブサービス事業を、インキュベーション対象会社の増加を踏まえてビジネスイノベーション事業へ改称した。
  5. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「東京カレンダー株式会社は、30代から40代の都会の男女に絞ったコンテンツ戦略と自社で動画を作成する体制の強化により、9月の月間ページビューは、昨年末の3,000万から4,500万に増加するとともに、雑誌の販売も第2四半期以降増加傾向となりました。これにより、ウェブと雑誌の双方で広告の売上が増加したため、売上高が前年同期比で33.4%増加し、第3四半期の3ヵ月間で営業黒字となり、累計の赤字幅が前年同期比で縮小しました。」

    30代から40代の都会の男女に対象を絞るコンテンツ戦略と動画制作体制の強化により、東京カレンダーのページビュー、広告売上、売上高が増加し、第3四半期の3か月間で営業黒字となった。
  6. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「東京カレンダー株式会社は、自社制作の動画コンテンツに注力した効果が現れ、6月の月間ページビューが昨年末の3,000万から4,000万に拡大し、ウェブ広告の売上が増加しました。また、雑誌の販売も第2四半期に好調であったこともあり、前年同期比で売上が35.6%増加し、赤字幅が縮小しました。」

    東京カレンダーで自社制作動画への注力が効果を示し、月間ページビューが昨年末の3,000万から6月に4,000万へ拡大した。
  7. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社は、新サービスである転職希望者のためのエンジニア養成プログラム「CodeIncubate」や事業開発スペシャリスト養成講座「TORIKAJI」が実際に売上に貢献したことにより前年同期比で売上高が増加しました。」

    コードキャンプで転職希望者向けエンジニア養成プログラムと事業開発スペシャリスト養成講座を開始し、実際の売上への貢献が生じた。
  8. FY2016再掲有価証券報告書

    「ニューメディア&ウェブサービス事業メディアとウェブサービスの領域でこれまでにないオリジナルサービスを創出する事業。」

    メディアとウェブサービス領域でオリジナルサービスを創出する事業区分を継続している。
  9. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「ニューメディア・ウェブサービスにおけるオリジナルサービスの提供」

    ニューメディア・ウェブサービスで独自サービスを提供する方針を、新しい事業への取り組みとして説明している。
一緒に動いた変遷

「大型案件・金融クラウドを軸としたITコンサルティング拡大」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大型案件・金融クラウドを軸としたITコンサルティング拡大4回
  3. 2配当の実施4回
  4. 3オンラインプログラミング教育サービス4回
  5. 4ウェブメディアの利用規模・広告収入拡大4回
  6. 5新技術開発・新規事業創出力の強化3回
  7. 6パッケージ&サービス事業の品質問題と不採算整理3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フューチャーの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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