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フューチャー(4722)・施策前進

オンラインプログラミング教育サービス

FY2016-Q2に初出。29回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。

29記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2021-Q2その他FY2021-Q3 – FY2023-Q12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 42023
同じテーマの他社
オンラインプログラミング教育サービスの展開3社が書いているテーマ・逆風1社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社は、個人向けは広告を抑制したことから売上が減少したものの、法人研修事業が引き続き伸長しました。加えて、コストを適切にコントロールしたことから、前年同期比で増収増益となりました。」

    個人向け売上は広告抑制により減少した一方、法人研修事業が伸長し、コスト管理によりコードキャンプは前年同期比で増収増益となった。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社は、個人向けは売上が減少したものの、前四半期以前に獲得した受注により法人研修事業が伸長し、大幅にコスト抑制をしたことから、前年同期比で増収増益となりました。」

    法人研修事業が過去に獲得した受注により伸長し、大幅なコスト抑制も加わって増収増益となった。一方、個人向け売上は減少した。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社は、当年度の第2四半期以降に開始する法人向け受注が大きく伸長したものの、個人向けの受注は競合他社の参入を背景に減少したことから、前年同期比で減収減益となりました。」

    CodeCampでは法人向け受注が伸長する一方、競合参入を背景に個人向け受注が減少する構図が継続している。
  4. FY2022法人受注伸長・個人受注減少で減収減益有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社は、次年度において売上を見込む法人向けの受注が伸長したものの、当年度においては個人向けの受注が競合他社の参入を背景に減少しました。これにより、前期比で減収減益となりました。」

    法人向け受注は伸長した一方、個人向け受注が競合他社の参入を背景に減少し、コードキャンプは通期で減収減益となった。
  5. FY2022-Q3営業強化投資・減収減益有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社は、法人からの受注、キッズ向けの「CodeCampKIDS」は伸長したものの、個人向けの受注は競合他社の参入を背景に減少しました。また、来期の成長に向けた営業強化や、認知度向上のための広告宣伝に積極的に投資したことから、前年同期比で減収減益となりました。」

    法人・キッズ向けは伸長した一方、個人向け受注が減少し、来期成長に向けた営業強化や広告宣伝への投資により減収減益となった。
  6. FY2022-Q2法人・キッズ向け伸長、個人向け減少、投資で減収減益有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社は、法人からの受注、キッズ向けの「CodeCampKIDS」は伸長したものの、個人向けの受注は競合他社の参入を背景に減少しました。また、カリキュラム開発や、認知度向上のための広告宣伝に積極的に投資したことから、前年同期比で減収減益となりました。」

    法人受注とキッズ向けサービスは伸長した一方、競合参入を背景に個人向け受注が減少し、カリキュラム開発・広告宣伝投資により減収減益となった。
  7. FY2022-Q1法人・キッズ向け伸長、個人向け減少、投資で減収減益有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社は、法人からの受注、キッズ向けの「CodeCampKIDS」は伸長したものの、個人向けの受注は競合他社の参入を背景に減少しました。また、カリキュラム開発や、認知度向上のための広告宣伝に積極的に投資したことから、前年同期比で減収減益となりました。」

    コードキャンプは法人受注とCodeCampKIDSが伸長した一方、個人向け受注が競合参入で減少し、カリキュラム開発・広告宣伝投資により減収減益となった。
  8. FY2021法人受注伸長・個人受注減少・投資で減益有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社は、集合研修をオンライン研修にシフトする法人の需要を取り込み、法人からの受注は伸長した一方で、個人向けの受注は競合他社の参入等を背景に減少しました。また、カリキュラム開発や、認知度向上のための広告宣伝に積極的に投資したことから、前年同期比で減収減益となりました。」

    法人向けオンライン研修の受注は伸長した一方、競合他社の参入を背景に個人向け受注が減少し、カリキュラム開発・広告宣伝への投資により減収減益となった。
  9. FY2021-Q3法人新規受注増加・採用研究開発優先で減益有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社は、法人からの新規受注の増加により、前年同期比で売上高は増加しましたが、採用、研究開発を優先した結果、営業利益は減少となりました。」

    法人からの新規受注増加により売上高は増加した一方、採用・研究開発を優先した結果、営業利益は減少した。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社は、集合研修をオンライン研修にシフトする法人からの受注増により、前年同期比で売上高は増加しましたが、研究開発投資を優先した結果、営業利益は横ばいとなりました。」

    法人の集合研修からオンライン研修へのシフトにより受注が増加し、オンライン教育サービスの事業展開が進んだ。一方、研究開発投資を優先した結果、営業利益は横ばいとなった。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社は、法人・個人ともにオンライン講座の需要増加が続いているほか、エンジニア転職プログラムの受注も拡大していることから、前年同期比で売上高・営業利益ともに大幅に増加しました。」

    法人・個人向けオンライン講座の需要増加とエンジニア転職プログラムの受注拡大により、コードキャンプの売上高・営業利益が前年同期比で大幅に増加した。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社は、新型コロナウイルス感染症拡大により、個人の自宅学習や、法人のオンライン研修のニーズが飛躍的に増加したことを背景に、売上高・営業利益ともに、前年同期比で増加しました。」

    個人の自宅学習と法人のオンライン研修需要が飛躍的に増加し、オンライン教育サービスの売上高・営業利益が増加した。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社は、新型コロナウイルス感染症拡大のもと、個人のオンライン教育ニーズ増加により個人の講座受講が継続的に増加したことに加え、オンライン研修窓口の設置等により、働き方を見直す企業のオンライン研修需要を取り込んだことにより、売上高・営業利益ともに前年同期比で大幅に増加しました。」

    個人向けオンライン教育の増加に加え、オンライン研修窓口を設置して企業の研修需要を取り込み、売上高・営業利益が前年同期比で大幅に増加した。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社は、新型コロナウイルス感染症拡大による外出自粛期間に、個人のオンライン講座受講が増加したことに加え、働き方を見直す企業が集合研修をオンライン講座へ切り替える動きもあり、前年同期比で売上高・営業利益ともに大幅に増加しました。」

    新型コロナウイルス感染症による外出自粛を背景に、個人向けオンライン講座に加え、企業の集合研修からオンライン講座への切替が進み、売上高・営業利益が大幅に増加した。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社は、新型コロナウィルス感染症による外出自粛の影響により、オンライン講座の申込が法人・個人ともに増加し、前年同期比で売上高・営業利益ともに大幅に増加しました。」

    新型コロナウイルス感染症による外出自粛を背景に、法人・個人向けオンライン講座の申込が増加し、売上高・営業利益が大幅に増加した。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社は、個人向けのオンライン・プログラミング講座の売上が毎月順調に増加し、前年同期比で売上高・営業利益ともに増加しました。」

    個人向けオンライン・プログラミング講座の売上が毎月増加し、コードキャンプの売上高・営業利益が前年同期比で増加した。
  17. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社は、個人向けのオンライン・プログラミング講座の受注高が毎月順調に増加していることにより、売上高と営業利益は前年同期比で増加しました。」

    個人向けオンライン・プログラミング講座の受注高が毎月増加し、売上高・営業利益が前年同期比で増加した。
  18. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社は、個人向けのオンライン・プログラミング講座が順調に拡大したことから、営業損益は前年同期の赤字から黒字となり、」

    個人向けオンライン・プログラミング講座の拡大により、コードキャンプの営業損益が前年同期の赤字から黒字へ転じた。
  19. FY2018前進有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社は、新人研修など法人向けのプログラミング講座の売上が増加し、個人向けのオンライン・プログラミング講座も順調に拡大したことから、営業損益は前年同期比で大幅に改善しました。」

    法人向け新人研修と個人向けオンライン講座の売上拡大により、コードキャンプの営業損益が前年同期比で大幅に改善した。
  20. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社は、新人研修など法人向けのプログラミング講座の売上が増加し、個人向けのオンライン・プログラミング講座が順調に拡大していることから、営業損益は前年同期比で大幅に改善しました。」

    法人向け新人研修と個人向けオンライン講座の拡大により、コードキャンプの営業損益が前年同期比で大幅に改善した。
  21. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社は、法人向けのプログラミングに関する新人研修の売上が4月以降増加し、オンラインでのプログラミング講座やエンジニア教育と連動した転職紹介プログラムの売上が引き続き増加したこともあり、第2四半期(累計)において営業利益が黒字となり、前年同期比で大幅に改善しました。」

    法人向け新人研修、オンライン講座、転職紹介プログラムの売上増加を背景に、第2四半期累計で営業利益が黒字となった。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社は、オンラインでのプログラミング講座や法人向けのプログラミング研修及びエンジニア教育と連動した転職紹介プログラムの売上が引き続き増加したことにより、前年同期比で売上高が大幅に増加しました。営業利益は若干の赤字となったものの、前年同期比では大幅に改善しました。」

    オンライン講座に加え、法人向けプログラミング研修、エンジニア教育と連動した転職紹介プログラムの売上が増加し、営業赤字も前年同期比で大幅に改善した。
  23. FY2017前進有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社は、オンラインでのプログラミング講座の受講者の継続的な拡大や転職希望者のためのエンジニア教育及びそれと連動した企業紹介プログラムの売上への貢献により前年同期比で売上高が43.4%増加しました。上半期は新規サービスの開発や広告宣伝費などへの先行投資により赤字が拡大しましたが、下半期から体制を見直したことにより、第4四半期は初めての四半期営業黒字を達成しました。」

    オンライン講座や転職希望者向け教育・企業紹介プログラムの売上貢献が続き、売上高は前年同期比43.4%増加した。第4四半期には初めて四半期営業黒字を達成した。
  24. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社は、オンラインプログラミング講座の継続的な拡大や転職希望者のためのエンジニア養成・就職紹介プログラムの売上への貢献により前年同期比で売上高が40.0%増加しました。」

    オンラインプログラミング講座とエンジニア養成・就職紹介プログラムの売上への貢献が続き、売上高は前年同期比40.0%増加した。
  25. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社は、オンラインプログラミング講座の売上の継続的な拡大や転職希望者のためのエンジニア養成・就職紹介プログラムが売上に貢献したことにより前年同期比で売上高が41.1%増加しましたが、人員採用や広告宣伝費などの先行投資により、営業赤字が継続しております。」

    オンラインプログラミング講座の売上が継続的に拡大し、転職希望者向けのエンジニア養成・就職紹介プログラムも売上に貢献した。
  26. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社は、新サービスである転職希望者のためのエンジニア養成プログラム「CodeIncubate」や事業開発スペシャリスト養成講座「TORIKAJI」が実際に売上に貢献したことにより前年同期比で売上高が増加しました。」

    CodeIncubateおよびTORIKAJIが実際に売上へ貢献し、オンライン・オフラインのプログラミング教育等の新規サービス展開に進捗があった。
  27. FY2016再掲有価証券報告書

    「オンライン・オフラインでプログラミング教育を提供するコードキャンプ株式会社等の新規の事業は、新たなサービスの提供の準備やマーケティングのための投資が先行している段階であり、売上高は増加したものの営業損失が拡大しました。」

    コードキャンプ等でオンライン・オフラインのプログラミング教育を提供し、新サービス準備・マーケティング投資が先行する段階を継続している。
  28. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社によるオンラインプログラミング教育サービスの提供などの事業については、新たなサービスの提供のための投資が先行している段階であります。」

    コードキャンプによるオンラインプログラミング教育サービスの提供を継続しているが、新サービス提供のための投資が先行する段階と記載している。
  29. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「コードキャンプ株式会社によるオンラインプログラミング教育サービスの提供などの新規事業については、売上高が大きく増加するなど進捗が見られますが、まだ投資が先行しております。」

    コードキャンプによるオンラインプログラミング教育サービスを新規事業として提供し、売上高の増加などの進捗を報告している。
一緒に動いた変遷

「配当の実施」は、この変遷が動いた29回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181414121111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1配当の実施18回
  3. 2新技術開発・新規事業創出力の強化14回
  4. 3大型案件・金融クラウドを軸としたITコンサルティング拡大14回
  5. 4ニューメディア&ウェブサービスの収益基盤確立とサービス拡大12回
  6. 5今後さらに成長を継続11回
  7. 6プロ野球球団向けチーム強化・ファンクラブシステム受注11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フューチャーの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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