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日本オラクル(4716)・目標引き上げ

本社オフィスビルのCO2排出量削減KPI

FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2025。直近の記載はFY2026。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024引き上げFY2025 – FY20262024: 120242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1063件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当社本社オフィスビルにおけるCO2排出量の削減量として2026年度は第4計画期間(2025年~2029年度)の基準排出量期間合計値(27,810トン)に対し、都からの削減目標義務率46.4%を勘案して45.8%とすることをKPIとして設定いたしました。」

    本社オフィスのCO2削減KPIを、前年度の36.2%から2026年度は45.8%へ引き上げた。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「サステナブルなビジネス思考の統合に関し、当社は、当社本社オフィスビルにおけるCO2排出量の削減量として2025年度は第4計画期間の基準排出量期間合計値(27,810トン)に対し、36.2%とすることをKPIとして設定いたしました。(*3)」

    本社オフィスビルのCO2削減KPIを、前年度の25.3%から2025年度は36.2%へ引き上げた。基準排出量は27,810トンとしている。
  3. FY2024初出有価証券報告書

    「サステナブルなビジネス思考の統合に関し、当社は、当社本社オフィスビルにおけるCO2排出量の削減量として2024年度は第3計画期間(2024年度)の基準排出量期間合計値(27,810トン)に対し、都からの削減目標義務率23.0%より高い25.3%とすることをKPIとして設定いたしました。」

    本社オフィスビルのCO2排出量削減について、2024年度の基準排出量27,810トンに対する削減率25.3%をKPIとして初めて設定している。LED化、サーバールーム最適化、省エネ機器導入等の達成手段も併記されている。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・EPSの増加による企業価値向上と利益還元」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・EPSの増加による企業価値向上と利益還元2回
  3. 2売上高・利益の過去最高更新2回
  4. 3SaaS・PaaS・IaaS事業の拡大2回
  5. 4業績連動報酬と株式報酬によるインセンティブ設計2回
  6. 52033年5月期までの女性管理職比率・外国籍社員比率の向上目標2回
  7. 6多様性・包括性・安全な職場環境と人的資本施策の推進2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本オラクルの次の決算発表は2026-09-24の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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